ID: 17sdua0h3ヶ月前

怖いものや性的なものなど苦手だったものはいつどうやって好きになり...

怖いものや性的なものなど苦手だったものはいつどうやって好きになりましたか?

僕は悪の女幹部のセクシーなお姉さんとかが好きですが、
子供のころは二次性徴迎えたあとも怖かったです。

あとツンデレとかは子供のころ何がいいのかわかりませんでしたが(正直ウザいとすら思っていた)
今はブヒブヒ飛びつきます。

少しグロちっくなモンスターも子供のころ怖かった気がするのですが今だとわくわくします。

僕はいわゆる美少女が好きなのですが中学生ぐらいのころは萌え絵の目とかを不気味に感じていました(ごめんなさい)

皆さんは「こういうきっかけで変わった」とかありますか?
質問しといてなんですが、具体的にいつ何があって変わったかを考えると
はっきりしないので他の方はどうかなと思って書きこみました。

みんなのコメント

ID: gRQFbiMn 3ヶ月前

具体的に作品名を出してしまいますが、子供の頃はJOJ〇の絵が怖く感じて苦手でした。平気になったのは大学生くらいになってアニメだけでなく実写作品を楽しむようになり、自分の視野が広がったからですね。

エロはジャ〇プに一本はエロい作品が載っているので、はじめはそんなものを読むんだ、と思われるのも恥ずかしくて避けていましたが、「そもそもこの作品がジャ〇プに載ってる事自体はみんな知ってるし。自分は読んでない、なんて見栄をはる意味はないんじゃないか?」と思い、読んでいるうちに平気になりました。

ID: Z7UtJ6Ck 3ヶ月前

自分の場合は周りでもてはやされているものが受け入れがたいです。
とくに嫌いな人が好きなものは意地になっているのかシャットアウトしてしまうことが多いです。
自分だけ知らない状態なので仲間外れにされているように感じたり、その疎外感から安易にこの人たちと同調したくないと思ってしまって、いつまでも食わず嫌いしていることが多いような気がします。
周りのブームが去ってから(あるいはその人たちと接点が無くなってから)はあっさりハマることが多いです。

上の方と同じなのですが、高校の頃にクラスでめちゃくちゃJ〇JOが流行っていて、まったくついていけなかったのですが、学校卒業してから読んでみたら一番好きな漫画になりました。
小学生のころも周りで〇ーゼンメイデンが流行っていたのですが、嫌いな女の子たちが主体となって推していたので最初は絶対読むもんかと思っていたのですが、いざ読んでみたらかなりハマって、まわりには秘密で全巻揃えたりアニメも見たりしていました。
あと中学では、周りの女の子たちがBLにキャッキャしていて、自分は男女カプしか描かないぞ!と思っていたのですが、その子たちと会わなくなってからはめちゃくちゃ描くようになっていました。

今も二次創作でメジャーなカプやありがちな付加要素には嫌悪感があり、ニッチなものばかり好きになります。流行のジャンルも2~3周は遅れてからやっとハマる感じです。
こんな性格でなければもっといろんな人と好きなものについて語れたのかなぁと悲しくなります。

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