ID: 7ukyt26l11日前

絵(小説)だけを投稿するアカウントと、感想や妄想などつぶやきや交...

絵(小説)だけを投稿するアカウントと、感想や妄想などつぶやきや交流をメインにするアカウントの2つを作って、「別人として」運用している方はいらっしゃいますか?
私はジャンルの情報収集のためジャンル専用アカウントを作っており、そこでつぶやきや絵の投稿などしています。気になってフォローしたらフォロバをいただいてしまった、だけど解釈違いだったりジャンル関係ない話をされると、ミュートやブロ解してしまいます。また、私自身が嫌われて創作物まで嫌われてしまうという状態になるのを恐れ、交流を全然していません。今のジャンルを移動する予定はありませんが、次別のジャンルに行ったら創作物だけ見てもらう用と交流用と分けようかと考えています。この2つを使い分けている方の感想など、お話を聞きたいです。よろしくお願いします。

みんなのコメント

ID: 3T2hzDnu 6日前

以前、雑多創作垢と特定ジャンルの感想RT垢と分けていたことがあります。
どちらも名義は違いましたし、まさに「別人」として活動していました。
(現在は諸事情でどちらも活動停止させています。)

日常的に動いていたのは感想RT垢です。
他の人も色々とそのジャンルの投稿してましたからね。
感想はそこまで付けてませんでしたが、ジャンルのRTは頻繁にしてました。

創作垢と感想垢を別人として分けたことで、伸び伸びとした感想が書けるようになったのがメリットの1つかな、と思っています。
どうしても感想1つ言おうと思っても、自身の創作物を抱えていると「お世辞っぽく聞こえるかな」とか「営業感想でしょどうせ」みたいなのが気になってノビノビしたことを言えずにいました。
けどそのシガラミがなくなったので、かなり感想に書ける自由度が広がったというのはあります。
ただし、飽くまで別人として活動しているため、自身の創作物をRTから除外したり、また逆に贔屓にしては行けないなど気を使う面もまた増えました。
感想RT垢でBさんの作品を紹介したら一気に伸びたのに対して、自身の創作はまったく伸びなかった、など余計に他者との比較を痛感するハメにもなります。
そのへんは運用のスタンス次第でどうとでも変えられるのでしょうが、私の場合は「ジャンル界隈になるべく公平にRTや感想を言って、ジャンル自体を盛り上げたい」という意図でやっていたために、そのへんを乗り越えることが出来ませんでした。
結果、その活動は現在休止している、という感じです。

乱文になりましたが、運用の1例として参考になれば幸いです。

ID: トピ主 4日前

感想アカウントを作ることも考えたことがあったので、体験談をお話いただき嬉しいです。読み専になりきってみても実際読み専ではないので、葛藤もありますよね…。参考になります、ありがとうございました!

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