とてもわかります。自分は殆ど人のいない小さなジャンルで二次創作をしているので、言葉を頂けると本当に嬉しい反面、やはり去って行かれたときの寂しさは言葉にし難いほどで、ひどく落ち込んでしまうこともあります。依存してしまってたなあと自分を振り返ったり…。人のために創作してるわけじゃなく、書きたくて書いているのだし、作品を好きになるのもならないのも、相手の方々の自由だし、それに二次創作というものの性質上、元になる対象から気持ちが離れてしまえば、そこから派生した二次創作からも離れてしまうのは本当に仕方がないとわかってはいるつもりでも、いざそういう時が来てしまうと本当に寂しくて…。私も、うまく対処する方法はないかと悩んでいるところです。アドバイスにならず、申し訳ないです。トピ主様が良い解決法を見つけられて、充実した創作活動を続けられることを祈っています。
熱しやすく冷めやすいという人はいますよね。 振り回されたくない気持ちもわかります。 距離感も人によって違うし難しいところだけど、一期一会のつもりでお返事などもしています。
熱の高い、テンションの高い方ほどどなたにも言ってるしすぐに消えてしまう。 あるあるですよね。すっごくあるあるです。 あのテンションの高さを感じた時点で、感謝をしながらも一線を引くくらいしか私にも出来ていることはないです。不思議に萌え語りをする友達に落ち着けたこともないんですよね。 もしかしたら、褒め称えている自分が好きで、讃えられる対象でなくなると冷めてしまうのかな、讃えるから失望までが短いのかな、100か0か思考が高いとそうなるのかな、と観察していると思います。 あの少し不思議な距離感での神扱いとかをする人が現れた時には、とにかく余り気にせず一歩引いて感謝だけを伝えるのが一番こちらも辛くならない、というのが今のところの私の対処です。 すぐに居なくなるか次の神を見つける、または単なる口癖で誰にでも言っている、というのを意識しつつ、相手に悪感情を抱かないよう、ただそういうタイプの人なんだな、と見るようにしています。 あまり振り回されませんように、疲れないように過ごせるよう祈っています。
読んでいて「あなたの作品が一番好きです!」の感想書く人の一番がすぐにころころ変わるみたいな感じかな…となりちょっと気持ちがわかります。 距離感というか、自分の心持ちとしてその方が感想を送ってくれた「瞬間」を大切にするようにしています。すぐに飽きられていくとしても、その感想を書いてくれた瞬間は作品をすごく好きで評価してくれたんだな、と感謝して、その後の事は期待しないように気にしないようにしています。 感謝はするんですけど、トピ主さんの言うように冷めた感じというか、一喜一憂の度合いを深くしないように意識しています。相手に期待しない感じですかね。
もんのすごく分かります…トピ主さんと同じ感情何度も経験しました。熱意を見せてくれるのも飽きてしまうのも全部相手の気持ち次第だし、こちらが引き止めたり文句言うつもりは全くないけど、あんなに一緒だったのに…(夕暮れはもう違う色…)って思ってしまいます。 なので私もトピ主さんと同じく熱意ある人が現れると距離を取る、というか塩対応するようになりました。 意識しているのは長文感想をもらったらその3分の1の分量で、内容はテンプレで返す(読んでいただけて光栄です、など)ようにしてます。あんまり塩すぎると印象悪くなりそうなのでほどほどに… 抱く熱量やその表現方法が人それぞれ違うのは当然で、その時の熱意に偽りはないのだろうと思います。ただ自分と相手の熱がどのくらい続くかの、時間的な長さの違いがこうした悲しみを生みやすいのかなって思います。相手の熱量をコントロールすることはできないから、せめて自分の熱量は一定に保とうと思ったら、自分と相手の関係性を客観的に見られるようになって、相手の熱意に振り回されることは少なくなりました。 人間なので、他人に期待してしまう感情は簡単には消せないし、やっぱり嬉しいものは嬉しいから、素直に受け取っていいと思います。強火を残して去って行かれた方は心の中で強火殿堂入りにして、あんな人もいたな~という例を増やしていけば、それも客観的になれる方法のひとつかと思います。
自分が感想送る側で飽きてしまう気持ちわかるなーって思います。 その時の情熱で長文感想送ってしまいがちなんですが、塩対応になってくるとめんどくさい人と思われてるのかな…と不安になってくるし好きなサークルだから負担かけたくないし悪いなと思うので、こういう時はノリよく返してくれる他のサークルさんに目が向いてしまいます。文のやり取りだから相手が何を思ってるのかわからないし… なのでお礼というより、好きサークルさんに感想が伝わった!をモチベーションに感想伝える方もいると思うのでそれに対するアクションの熱量が微妙だと離れていくのは仕方がないと思います。
貰う感想が長文のことが多いです。 この一回きりだ!という気持ちで全力でお返事してます。次も感想をくれることもあるしそれで終わりのこともあるけど、初めから一回きりだと思っておけばあまり落ち込みません。熱量には相応のものを返したいです。 ただ、リプや引リツには塩気味です。手軽さが全然違うので、その場の勢いでどれだけ褒め称えられてもさらっとお返ししています。
すっごくよくわかります。そういう人って距離感がおかしくなりだして、こちらが少し引いた対応をするとさっと去っていくというのもあるあるで…。 ただ、すごく感謝を込めた長文メールでお返事して、繰り返し感謝を伝えてかけらも塩対応しなかったとしても、やっぱり飽きられるときは一瞬です。 こっちの対応いかんに関わらず、熱心に感想をくれてファンですと言ってくれる人が次も感想をくださる保証はないので、過度な期待はせず、その時のそのお言葉と気持ちだけをありがたく受け取っておくのが精神衛生上いいかなと思います。
行き場のないモヤモヤした気持ち、凄く分かります。 距離感が上手くつかめないのは自分の問題だしな、と思い始めるとドつぼにはまるのでかえって辛くなりますし。 かといって嬉しかった気持ちは嘘ではないから塩対応がしたいわけではないですし……。 少し考え方を変えて「人生が束の間だけ交わったんだな」と思うことにしてみてはどうでしょうか? 相手の熱量に合わせて楽しく過ごしても、少し距離を置くにしても、去った後を「そんなこともあったな」と懐かしい程度に留めておけばかなり気持ちは楽になるかと思います。 細く長く付き合いがある人が居る一方で、そういう出会いもついでにちょいちょいあれば、それは中々豊かな創作人生ですよ。