延長線上にABがありそうならABがいいと思います。
コメントありがとうございます。 あくまで私の中の想定なのでABと書いて怒られないか不安ですがそうしてみます。
コメントありがとうございます。 やはりABでしょうか?攻めの方が一切出てこないのでBAだと思われるのではとハラハラです… キャプションにはよくよく書いておきます。
>もし後日談として恋人になったらABのつもりです。 これならABがいい気が! 私の場合だと、 >雰囲気小説みたいな感じを予定していて、片方のキャラ一人の独白みたいな感じです。 >色恋要素はほとんど無しになりそうです。 この辺をキャプションに添えておきます。 あくまでも生産はAB者、今後の可能性もそっちだよ〜って示す感じで。
コメントありがとうございます。 後日談は書きはしませんが、想定するならABだということです。 CP小説は攻めの視点であることが多い様に思うので、Bの視点しかない小説で読む人によってはBAだと思うのではないかと思いました。 小説内の描写だけで言えばA(→?)←Bです。
なぜ後日談がABになるつもりまで決まっているのにBAタグをつけようと思うのか……純粋に謎です。 仮にBAタグで投稿しておいて後日談をABで挙げた時、変だなと感じませんか? 立派なカプ表記詐称です。
もし後日談をシリーズものとして出すのであればAB表記がいいと思いますが、トピ主さんが出すつもりがないとのことなので、純粋に「どちらで見て欲しいか」で考えたらいいかな、と思います。 ABと表記する場合は 「ABのつもりで書きましたが恋愛要素低めでBAに見えなくもないため、どちらかが苦手な方はご注意下さい」 BA表記の場合は 「BAのつもりで書きましたが作者はAB好きなのでご注意下さい」 みたいなことをキャプションに書けば大丈夫かと思います。 私の場合、リバとは違うけどどちらかに限定したくない、読み手に自由に解釈して欲しい!という話を書いたこともあり、その時はその旨をキャプションに記載し表記はAB、BA両方にしたこともあります。 最後のはトピ主さんのとはちょっと違うケースかもですが、ご参考になれば幸いです。
どんな内容であってもABを想定してるならそれを表記しておかないと BAとして見られてる感想を見てしまった時にトピ主さんご自身が後でもやもやすると思いますよ
視点の方が攻めとかそんなどこぞのローカルルール言われても… 後日談の書く/書かないに関わらず作者様の中で地続きで続く物語がABならそれはもうABでしかないのではないでしょうか。 小説の視点がBだからBが攻めなどと不確定な要素でカプの左右を迷う前に一度ググってカプの左右の定義を検索してみてはいかがですか?
ヤッたときに挿れる方が左、挿れられる方が右です というのは置いといて。 作者がAB想定して書いたんならそれはABです。たとえBAでは?というツッコミが来ても、作者がAB想定したならそれはABです どちらにもなり得るならABAにするのも選択肢の一つではありますが...非推奨です
延長線の先の左右が決まっているのならABタグをつけるのがいいと思います。 ただし後から左右が変わると「固定だと思ったらリバだった」と後から燃やされるリスクがあります。現状左右が曖昧で、将来の自分が逆を書かない自信がないのであれば、両方のタグをつけるのが無難であるように思います。 あくまで将来に渡って身を守ることを最優先にした考えなので、トピ主さんにしっかりしたお気持ちがあるのであればABタグのみでいいと思います。次善策として、プロフィールに逆リバも好む旨書いておけばえげつない炎上は避けられると思います。