その時の気分によっては嫉妬する時も普通にありますが、基本的に面白いと褒めたいが勝ちます。私の場合、感想を言うこと自体も娯楽の一種です。趣味です。
他人が褒められたからって自分がけなされたわけじゃないですからね。逆に他人を褒めなかったことで自作品への評価があがるわけもなく、むしろ逆かなと思います。作品を読んで感動できたことへの感謝や、次作品への応援をこめて褒めます。
たまに嫉妬することもあるけど、人を褒めることとは別です。いいものはいいので…。
すげーー!!この作品私が書きたかったーーー!!!ぜってー書けねーわすげーーー!!作者さん生まれてきてくれてありがとーーー!!! って悔し羨ましいみたいな気持ちになる時はあります
嫉妬ほとんどしないです。 自分が誰かより上とか偉いとか凄いとか、そういう気持ちがないので……自己肯定感が低いという訳では無いですが、私は私、あなたはあなたという考えです。趣味の世界で、比べるという行為自体無粋かなぁと思っているのもあって……素直に、この人のここ凄い!とか、私もこんなふうに書けたらいいな! と思ったりします。ずるい、ではなく、羨ましい。自分の気持ちが一体何なのかを素直に分析して、そうなるためにはどういう方向に努力したらいいんだろう?素敵だなって人を参考に生きていこ〜!って日々思ってます。
SNSは苦手なのでしていませんが、声に出して褒めます。 私は嫉妬も憧れも、元を辿れば「凄い」という単純な感動にたどり着くと思っています。 そこから揺れ動いて育ちきった感情が、両者だなと。 でも両方とも、拗らせると厄介だと思っているので、その感情が育つ前に吐き出しちゃいたい。 だから単純に「凄い!」「綺麗!」「面白い!」と声に出します。 それでももやもやした気持ちになる事は、勿論あります。その時は脳みそが疲れてるんだと思って、休むようにしています。 とはいえ10代、20代の頃はそこそこ嫉妬していました。でもそんな自分に疲れちゃったので、30代に入ってから少しずつ穏やかになっていった感じです。 そしてこっちの方が、自分は断然楽だし楽しいです!
私も、今はほとんど嫉妬しないですね。 感想を書くのも好きなので、自分から積極的に書いています。 人に喜んでもらうことも好きなので、相手が嬉しそうに反応してくれると「やったー!」って喜びます。 でも、以前は嫉妬をかなりしていました。 けど、あとから「それは、本当は××が書きたいのに書いていない自分自身に対して、苛立っているからだ」と気づきました。 (「××」には、推しジャンルの名前が入ります) 「思うように行動できない苛立ちを、他人にぶつけていたんだ」と気づいたそのときに、嫉妬心が一気にしぼみました。 その後、本当に書きたい話を書くようになってからは、他人の作品を素直に読めるようになりました。 でも、主さんは今の主さんのままでいいんじゃないかなと思います。 嫉妬そのものは、悪い感情じゃありませんから。 個人的な意見なんですけども、私は、「嫉妬って向上心につながる感情だ」とみなしているんです。 なので、あえて他人の作品を見ないという選択肢もありだと思います。 「自分の作品に徹底的に向き合う姿勢も、充分ありだよなあ」って思うんです。 創作に正解はないので、主さんが「これでいい」と思う方向を選べばいいと思います。
凄いものはすごいし、好きなものは好きです。だから、他の方の作品が素晴らしいならお勧めするし褒めます。 基本的に他人(個人)に興味がないです。根底に「自分以外はどうでもいい」がある。 自作を褒めて貰えたら嬉しいし、まぁ他よりずっと面白いしそうでしょうと思う笑 他人に執着して、創作の手元ではなく周りばかり見て、嫉妬に気力使ってる気持ちの方がわからないです。正直他人なんか気にしても無駄だと思う。
嫉妬をするときはあります。 でも普段は嫉妬するよりは褒める方が多い気がします。 特に、他ジャンル作品に対して嫉妬することはほとんどありません。 自分は勝負事をするのが好きなので、 嫉妬というより、ただの対抗心を持つことはあります。 「あの作品みたいにいい作品作ってやる」という感じです。
人を褒める事ができるのは、やはり色んな意味で余裕がある人かなと。 他人は他人と思ってる人、創作活動にあまり重きを置いていない人、創作より交流が好きな人、色んなジャンル掛け持ちしてたり…などあると思います。 でもジェラシーは人間にあって当たり前の感情なので、向き合って創作に昇華させるしかないですね…あの漫画の神様やその他有名人もジェラシーは人一倍強かったという話をよく聞きますし。 あまりこじらせると創作と関係ない部分を攻撃し出したり、自分より評価されてない人を見下してしまうようになる可能性があり、こうなると大変です。
嫉妬します。他人が、特に苦手な人こそ「私褒められてる~見て見て~」みたいなアピールがすごいので。逆に素直にすごいと褒めれる人ほど謙虚で人格者というかそういう対応を呟きでしています。逆に「こんなにすごい作品を作られるのに一切自慢も匂わせも見下しもしない…やっぱり人格って作品にも出るんだなあ…」みたいな。 うわあ…って感じるのは中堅が一番多いですね。すごい格差意識ガチガチで、態度が違いすぎる人ばかり。片っ端からミュートしたいって思いながら放置してます。でもそういうの見せるわけにはいかないので平静を装ってます。厭な人に対しては褒めはしないです。自分が良いと思った人だけ褒めてます。 好きな作品だから全力で褒めれるっていうのもあるのかもしれないです。
嫉妬が苦しいのわかります。嫉妬もしないような神レベルの作品を見て楽しむだけするのが一番楽です。 ですが嫉妬してると思われるのも嫌なので、同界隈の作品が流れてきたらほとんど見ずにいいねもするし 時には見て感想も送ります。ここはもう気分です。非常にめんどくさいやつです。 でも感想を送ったらこちらの作品を見て感想くださる方もいて、単純なのですごく嬉しくなります。 なので回答としては、嫉妬はすごいするけど隠したいから感想送る。たまにいいことがある。という感じです。
ああ、でもヒットした商業作品に対して嫉妬することはあります。 「なんであの作品ばかり流行っているんだ」というニューアンスで。 マイナー作品ばかり好きになるのでこれはこれからも変わりそうにないです。
嫉妬はしますね~。 でも、作品への嫉妬ではなく、その作者が得ている評価への嫉妬が大きいです。 数字だけで見ている分にはまだなんとも思わないですが、周囲が「〇〇さんが描く推しが最高」とか「〇〇さんしか勝たん」とか褒めそやしているのを見ると黒いものがざわっとします。 周囲のノイズさえなければ純粋に楽しめるので、ミュートを駆使してできるだけ純粋な気持ちを保つようにしていると、普通に褒める言葉が出てきます。 嫉妬が出てしまう時は、自分にとってあまり良いと思えない作品が褒めそやされているのを見た時や、自分自身が疲れている時が多いなとも思います。 なので、環境やコンディションを整えるのも大事な気がします。
嫉妬はします!でも好きだから褒める!でも評価羨ましい、上手い羨ましい!好き! 色々ごっちゃになります。 特定の人がジャンルの顔!神!みたいな褒め方見たらイラッとしますけど でも人や作品を貶してまではしないかな ある程度評価して貰えるまでなかなか人の作品は見れないと思います 上の方も書いてらっしゃる『××描きたいのに描かない自分に苛立ってる』が描ける人、評価のある人への嫉妬に置き変わってると思います 見てて自分もスっとしました。 明日から本気出す精神が嫌なんだよーーー! トピズレなコメですいません…
わたしのブクマ欄を見てくださいと言ってしまうタイプです。もはや自分の作品より好きな作家さんの話をしたいくらいオススメしまくってしまいます。自作もそこそこ感想などもらえてとても嬉しいのですが隙あらば好きな作品をオススメしてしまいます…嫉妬すると言う概念が全くありませんでした。 でも確かに嫉妬する感情、ある人はあるんだろうなぁ、とこのトピを見てなんとなく納得しました
今までの嫉妬相談系トピでもよくおすすめされてきた記事ですが、やっぱり良い記事なので… カ○ー沢さんの「特定の人に嫉妬してしまう」相談 https://www.pixivision.net/ja/a/6033 嫉妬にも種類はあるけど、嫉妬深い人は一生嫉妬深いし、嫉妬しない人は嫉妬と無縁なんだろうと思っています。 嫉妬心を消し去ることができそうなら寛容になるよう努力するし、消そうと思えば思うほど嫉妬心が膨らんで辛くなるなら一切距離を取った方がいいと思っています。相手に毒マロ送ったり攻撃するくらい歪んでしまうなら、いっそ嫉妬心を抱えたままシャットアウトする方がお互いのためなので。 嫉妬心を持つかどうかは、自分は満たされていると自覚できてるかどうかによる気がします。環境や境遇によって満たされ得ないものもこの世には沢山ありますが、創作は作れば作るほど、練習すればするほど自分と向き合って満足度を上げられる世界だと思います。ある意味嫉妬深い人にやさしい世界かもしれません。
逆です逆! 嫉妬しやすいからこそどんどん他人を褒めるべきなんですよ。 上の方々が言ってるように、嫉妬は羨ましさ・向上心の表れでしょう。 でも嫉妬を抱えたままだと単純に自分が辛くなるだけで良いことないですよね。 なので私はさっさと「すごいな!」って認めて楽になります。白旗を上げる感じです。 どこかで「いや自分の方が上手いし(伸びしろあるし)(本気出せば自分もこうなれるし)」とか思ってると嫉妬が出やすいです。 つまり、すごいな!って思うのをプライドが邪魔しちゃうんですね。 私の場合、プライドが技術の吸収をさまたげることが多いので、自覚した時点でその都度さっさと捨てちゃいます。 「すごいな!みんな天才か!」って一度声に出してみると、結構すっきりしますよ。 その後に「私も天才だけどね!」って笑って言えるようになるともっと楽しいです。 普段から苦しむより楽しめる方法を探しているので自然とこうなりましたが、参考にできるところはぜひしてみてください。白旗作戦本当におすすめです。
嫉妬もしますがすごく褒めもします 他の方の書いたものも沢山読むし、買うし、面白かったら感想ツイートして勝手に宣伝したり感想送ったりします。 嫉妬がないわけではないのですが、嫉妬で何も見られない自分より他の人のを読めて楽しめて褒められる自分の方が好きなので、そうしようと思ってやってます。 やり続けてると不思議に嫉妬よりいいね!好き!楽しかった!ありがとう!の気持ちの方が強くなってきます。 自分が何を考えて行動するかは自分で決めたいと思っているので、嫉妬に溺れず褒められる自分でいようと決めて成った感じです。 だからたまにすごーーーく、うっわうまいな悔しいなー、とも思う!でもその時はそこを褒めることにしてます。そうすると不思議に嫉妬も収まるんですよね。私はその方が楽なので、褒めることにしました。
なんでだろう、ほとんどしないですね… 考えてみると 自分より上手い人なんて居て当然、と思っている。知っている。わかっている。 単純に他のひとの作品を見るのが楽しい。 他人になりたい?とか真似したい、というのが、ない。自分の絵が好き。 それじゃあ上手くならないよ、と言われても「余計なお世話」と思ってる。 比べない。 こんなところでしょうか。
うーん、嫉妬はするけど たまには違う味のカレーを食べたい時もあるからね… それに誉めると喜んでくれるし 食べられるカレーの種類も増えるから自分も嬉しいじゃん? ただずーっと褒める立場にいるのも疲れるから そういう時はまた自作のカレーの仕込みに戻るんだよね
横から失礼します。うわこれすごくいい記事ありがとうございます。 自分は陰●タイプなので徹底してミュートスタイルでいきます。 そして私に毒マロ送ってきてる奴、まじでこの記事と2Wjw6VcB さんのコメ見てくれないかな…。
ヒットした商業作品は 多少面白くなくても履修してるわ 海外でも通じる共通言語みたいなところがあるから で、良さげなところだけインプットする
すげーな、自分にはこんなの描けないや悔しいなくらいは思うけど すぐにその部分が憧れや研究対象になって、どこがどうすごいのか、好きと感じたのか、ご本人にも周りにも説明して回りたくなっちゃいます。 ただ、誰々さんが最高だの、誰々さんしか勝たんみたいな言い回しは絶対しません。 じゃあその誰々さんがどんなゴミ出してきても、自分の地雷に移動しても、一生その人の作品買い支えるかって言うとそんなわけないからw
みなさんご回答ありがとうございます! 嫉妬自体全くしない方、嫉妬はするけど褒める方、色々いらっしゃって参考になりました! URL先の記事も読ませていただきましたが私はおそらく陰◯タイプですね…。自分のメンタルが落ち着くまで見ないようにします。 ところで一つ気になるのですが、褒めることによって相手との関係が崩れる(=対等ではなくなる)ことってないでしょうか? もちろんみんながみんなそうではありませんが、片方だけが一方的に褒めることによって対等な関係が歪むことは割とある気がします。 実際私自身相手を褒めすぎて尊大な態度を取られたり、逆に過剰に持ち上げられて態度には出さずとも内心調子に乗っていたことがあります。 性格の悪い質問ですみませんが、気になったので…。
人を褒め人の良いとこを見つければそれは自分の力になり返ってくるのでむしろ積極的にやります 他人が羨ましいと思うからこそ積極的に これは心理学的にも正しい成功法なので
それは褒め方に問題があるかも。なんでもかんでも全肯定して下からヨイショするとおかしくなるよ。 作品を褒めるのか、解釈を褒めるのか、作品を生み出した努力を褒めるのか、考えてから送るといいよ。
横ですがすごく同意します。 どうしても嫉妬しちゃうし気になるでしかない人はさっさと自分からフォローしてどんどんRTします。まさに両手白旗。 嫉妬してる時点で羨ましいしその人の作品が好きだし、自己暗示を深めてファンになっちゃったら、ぐつぐつ嫉妬しっぱなすより楽です。 なお、フォロバしてもらったら余計に好きになりました。 ……と言いながらも嫉妬がくすぶる日もあるので、たまにミュートしたり臨機応変に自分の気持ちを労っています。
他人を通して自分の長所がわかるってやつかな 他人ならわかる時ってあるよね