自分は、そんなにころころ変わる方では無いです。 確かに、好きな作家さんが推し変してしまう経験は結構ありますね。 そんなときは寂しいですが、そっと離れます。(経験上、一度離れた方が戻ってくることはほとんど無いので) 「途中まで描いた原稿がある」と明言されるとすごく読みたいですが、世に出ていない以上読めないのは自分だけでは無いので、潔く諦めます。(作品が世に出ていて、自分だけが読めないなら諦めきれないと思いますが…) 辛いですが、他の作家さんの作品で心の穴を埋めるしかないです。
作家さんが趣味で描いているもの(=興味や情熱がほぼ唯一の原動力のもの)をおすそ分けしてもらっているので、仕方ないのかなと思います。同人活動にそこまで義務を課すのも酷かなと…。 その考え方を突き詰めると「100%確実に完結させられる物しか世に出せない」世界になっちゃいますがそれも窮屈ですよね。商業作品ですら急に打ち切りとかもありますし。 他人の心はどうすることもできないので、見ていて不満が募るならしばらく離れるのがいいのかなと思います…
楽しみにしていること、作家さんに伝えたことありますか? 好きな漫画の進捗が上がっていたとき、反応したりしていましたか? 作家も人間です、反応がないと描くのをやめる人もいます ジャンルを変わっていくのもその時一番反応がある、同士がいるものを描く楽しみ方をする人もいます
推している作品と推しは基本的に1~2個で固定してることは多いですが、その他にも興味が沸いたら変わるというよりもサブ程度にコロコロと熱は分散されます。 作品に疲れてしまったり、あまり反応が無いと感じたり、モチベが下がってしまった時に、気持ちを紛らわしたくて他の作品に手をつけてみることが殆どですが、そんな感じで好きの対象が増えてくことはあります。 なので別ジャンルに一時的に盛り上がってる時にフォロワー減ったら、ああ熱が冷めたと思われたかーそうじゃないんだけどごめんねーって気持ちになりますね。 どこかで聞いた話ですが、女性ファンはジャンルにつくが男性ファンは作家につくという話がありますが、トピ主さんがその方の事をジャンルを描く人としか思っていないようであれば、様子を見て離れたらよいのではないでしょうか。 作家として好きなようであれば、その人の他の作品にも興味を持ってみたり作ったもの見守ったりするのも良いと思います。
自分の場合ですが推しジャンル、カプがあっての推し作家なのでジャンル移動後はノータッチになります。商業の方だとまた変わってきますが、アマチュア書き手でジャンル関係なしで固定ファンって相当すごいと思います。 主さんに好きなジャンルがあるなら別に好きな書き手を発掘するのもいいのでは。あまり深く考えず、一度離れてみて暫くたって覗いてみるのもいいとと思いますよ