それはとても重そうですね…… どうしても同人誌だと柔らかくて薄い紙があまりないので、それだけのボリュームがあるならA5で少しでも薄く軽くしてくれた方が嬉しいです。 分冊だと高くなっちゃうんですよね……
そのまま文庫サイズで作られたら「鈍器か?」というくらいに厚くなると思いますが、そういう本を一度作ってみたかった、という方ならそのままでいいと思います。 読みやすさ重視であれば、分冊か上の方が言われるようにA5版にされるのがいいかなと……。 ワンブックスさんの紙はあいにく分からないのですが、前に300ページくらいあるA5版の小説を購入した事があります。 その時はだいぶ軽い紙を使われたらしく、あまり重さは気にならなかったですね。
はい、重くて読みにくいです。 でも厚ければ厚いほど嬉しいって人もいるのでご自由に。 A5でも250p程あるのでそれもそれで重いですね…
それは相当分厚くて重くなりそうですね…… ワンブックスノベルは大変薄くて軽くて柔らかい、素晴らしい用紙ですが、それでもそのページ数ではかなり開きにくくなるのではないでしょうか? あと、背の厚みの最上限を超えていないかの確認も必須ですね。 今年の7月から新しく加わったミステリッククリームはワンブックスノベルよりも薄い紙のようなので、用紙の変更等も一考されてもよいかもしれません。 個人的には厚い本、大好きなんですけども……!悩ましいですね……
重いのも去ることながら、分厚いと背割れしやすいので分冊したほうが良いです。 また、紙も柔らかい紙質のものにしたほうがめくりやすい+持ちやすいと思います。 私も何回か分厚い文庫は作ったことがありますが、300pが限界だと感じます。
重さもそうですがA5で300P位が小説の限界かなと思います。 それ以上になると背表紙からばっきり割れると印刷所でも言いますし…(背割れ) 500Pだと背中が4cmくらいになりますよね? かなり薄い紙を使わないと小さな文庫はさらに開きにくくて読みづらいかなぁと思われます。 文庫で読みやすいのは個人的に200Pちょっとです
やはり重そうですよね…商業文庫のような薄い柔らかい紙があればいいのになぁと思ってます…高いんですかね、そういう紙は…。 今回唯一のこだわりが「文庫サイズカバー付きにする!」なので、大人しく分冊しようと思います。 アドバイスありがとうございます。
京○夏彦先生のような鈍器にも憧れますが、読み返すのがツラいほど重いのも困りますよね。 探すのが下手なのか、少部数を薄い紙で刷ってくれる印刷所さんが見つけられないので、大人しく300ページ以内に収まるように分けようと思います。 アドバイスありがとうございました。
はっきり言っていただいてありがとうございます(笑) 確かにA5にしても分厚いですね…やっぱり分冊しようと思います。 アドバイスありがとうございます。
一応ワンブックスノベルの上限ページ数には収まっているようですが、ご指摘の通り開きづらそうだなと思いました。ノドも何ミリとったらいいのやら… 7月からの新用紙、軽そうですよね。しかし5部からしか注文できないらしく…2部しか刷る予定がないので、泣く泣く諦めました。 貴重な経験談ありがとうございました。
貴重な経験談をありがとうございます。 背割れ、たまに商業の分厚いやつで見たことあります。 大人しく300ページ以内になるように分冊しようと思います。
やっぱり500ページ越えは無謀ですね。背幅もまだ全然計算していなくて、計算したらすごいことになりました。 200〜300ページの間に収まるように、分冊しようと思います。 アドバイスありがとうございました。