オタクは自分よりヤバいやつがいると安心するんだよ、たぶんね
後者みたいなキャプションの作品はまず読まないです
どっちのキャプションでも良かったら普通に感想送るけど、後者のが気軽に話しかけやすいはあるとは思う
てかトピ主の文体模写上手いな……って思いました。あるあるすぎるw
これはあります。私自身、キャプションここまででは無いですが、痛々しいテンションで他人と交流したりツイッターで呟きまくっていた時には「見ていてイタいです」みたいなマシュマロも来ましたが感想のマシュマロも沢山来ました。かる〜く「好きです♡」みたいなのが送りやすいんだと思います。おかしい人にはおかしい感想送っても大丈夫だろうと思うの、わかる気がしますし。
私も
たしかに、わたしもずっとそう思っていました。後者まではさすがにいかないけど、前ジャンルでは作品と同時に自分の気持ちもガンガン伝えていったタイプだったのですが、現ジャンルで一貫してクールぶりなんなら前者の例よりも淡々とした文章だけで済ませると、読み手から直接話しかけられなくなりました。もちろんジャンルの違い等もあるので一概には言えませんが、後者の方が変な人も含めて母数はかなり寄ってくると思います。
ハイブリッドで笑ってしまいました 感想を送りたい
一番貰えるのは作品が素晴らしい人(共感されやすい萌えを提供した作品)だとは思います。 堅苦しいのとノリがいい作品がどちらも同じくらいだとしたらノリの方が感想はもらえてる感じはありますね。ただ、学校とか会社でも「おはよう」って言ったら会釈だけされる人と「おはよ!!髪型変えた!?チョー似合ってんじゃんかわいいね!!」みたいなフットワーク軽い人だとどちらと今後しゃべりたいかみたいな感じと似てるんじゃないかなと。まあウザ絡みしてくる可能性は高いですけど。
それはあると思います。感想を送る際に、前者は頭が良さそうに見えるから、下手なことを送って気分を害されるくらいなら送らない方がいいやとなりがち。 後者はノリが軽いから、こっちもある程度ノリで送っても許してもらえそうと思って、コメント送るハードルが下がります。
後者の方が気楽に感想を送れるのは事実ですね 作品も技術的には稚拙でも、感情的な作品が多くてこちらも感情を揺さぶられる気もします 小説も芸術のうちの一つなので、技術がある=良い作品ではないのでしょう
このトピで200ブクマ行ったから嬉しいー!ってトピにたくさんリプついてたけど、その後便乗したトピは文が固くかまってくさかったのでスルーされトピ主も速攻消してたのを見ると同じ内容でも反応の差は確実にあるなと思いました 来る来ないは作品ではなく作者の取っ付きやすさと好かれ度合いですね
後者の方が感想を送るのに気楽な感じはありますよね。 がっつり読書をしないタイプが多いと、こっちのが評価高い気がします。 あとはエロの有無ですね…。 逆に前者の方は、よほど上手じゃないと感想や評価は伸び悩む感じは見ていてあります。 ただ、自カプはこちらのパターンの方が評価も高く、感想も目に見える範囲では多いです。エロでも勝てないくらいめちゃくちゃ上手い字書きが数人いるので、結局はその人の持つ能力次第……ッて毎回思いますね……。
それは確かにあるかな~と思います。 自分の場合は逆にかまって欲しくないので硬派な文にしています。 感想は確かに少ないけど、送ってくれる人も落ち着いた文体なので、精神的に助かります。
前者だと読了後の満足感に満ちているので「いいね(ブクマ)」に全てを託して去りたくなる。良くも悪くもコメントを残すほどの気力が湧かないというか、余韻に浸りながら黙ってブクマをポチっと押すような感覚がたまにあります。 後者は「なんかもう笑ったし面白かったからイイネ!」って感じで気軽にブクマを押したり「おもしろかったです〜〜!!!」って作者のテンションに合わせてアホみたいなコメントを残すのが楽しい、みたいな感覚もある。 ただ、どこの太宰やねんって言いたくなるくらい独特な文体とか堅い文章でも感激するくらい面白かったら拍手喝采する勢いでコメントは残します。
そうですね、後者の方が感想送りやすいですし反応しやすいです。実生活でも大人しい人より、「やばあああ」とか言ってる人のほうが周りに人も多く、話しかけやすいですよね。 Twitterのフォロー人数もそうです。 まぁでもだから優れているとか、友達が多いからいいとかいうものでもなく、 あとは好みですよね。人も作品も。
例2を見かけても、私なら絶対に読まないですね〜。好みじゃないってすぐわかるもの。 ただ、例1のような書き方をしていて、SNSでは例2のような方もいるので、何とも〜。
感想は確かに後者が送りやすいですね〜。軽めの感想送りやすいです。 ただ読むのは圧倒的に前者のほうからが多いです。キャプションがテンション高すぎると後退りしてしまうというか…。前者は確かに送り辛いですが、素晴らしい内容で感動したら長文の感想を送ります。
まじか…後者は文面の変なハイテンションぶりに学生時代の空気の読めないタイプのオタクのはしゃぎ方を思い出してつらくなって読めなくなってしまう…… 読むのも感想送るのも前者の方が気楽だ。たぶん年齢が同じくらいかなと勝手に思うからかもしれない。あまりに年齢が離れてそうな人には感想送りづらい。
前者は前者で楽しそうなのはわかるからやめてほしいとかそういう話ではないです。 私がそれに馴染めないだけです。
めちゃくちゃわかります! 私は2の題と内容を1のキャプションでやってますので感想0です
めっちゃ例え上手くないですか???笑っちゃいました。 後者のほうがコメント貰いやすいなと私も思います。
例2のハイテンションでちょっと痛いくらいの人は細かいことを気にしなさそうなので、気軽に絡んでいけるんじゃないかなと思いました。 例1の人には感想送るにしても軽いノリで行ったら不快に思われるかな…等でハードルが高くなるのかなと思いました。感想無くてもやっていけそうな雰囲気も感じます。
トピ主さんの2の例えが上手すぎて…笑 個人的には例1の方を読むと思いますが例2の方に感想が送りやすいのは事実ですね
読者層が若いと2が受け入れやすいんだろうなーと 私は1のほうを読むタイプですがジャンルによりけりっていう感じがします。 自ジャンルでは年齢層高めなんでテンション高めキャプションはちょっとドン引きされそうな……