凄まじく疲れてる時に頭を使わず見れるのは魅力だと思います
はい、頑張ります!
児童書の賞レースに作品を出してみてはどうでしょう?私は、今でも何度も読み返すぐらい大事にしてる児童書があるので、児童書みたいな作風とても羨ましいです!
そういう技術は身につけたいですね。
もし商業やるなら児童書志望なのでそういう方向を極めるのもいいかもしれません。
小学生向けに創作すれば受けるかもしれないですね。わかりやすいという意味かもしれません。 ただどう捉えてもあまり褒め言葉ではないので、友人が嫌味で言った可能性もあり、あまりその言葉に囚われる必要はないと思います。評価が欲しくないなら、好きなように描くで良いのではないでしょうか?
まさにそんなイメージで作ってます。 誰でも理解できるようになるべく簡単な言葉遣いで作品を作りたいのです。
わかりやすい、というのは目指している部分はあります。 好きなように描いて評価を貰えるのが一番いいですね。
可愛くてわかりやすい、構えなくていい、親しみやすい、とかが良いところだと思います。 ぜひ良いところを伸ばしてください!
めっちゃメリットだと思います。 私も初めてネットにアップした小説が、今から読むと小学生っぽいですが、めちゃくちゃにウケました。今でも好きだ、面白い、と10年前の作品なのに言われます。でも二度と書けない。 年齢を重ねれば書けなくなってくる文章だと思うので、可能な期間は是非貫いてください。内容が面白ければ必ず幅広くウケます。
文書と文章の言葉の違いを調べたほうが良いと思う 釣りとか煽りじゃなく、誰にでも分かりやすい言葉で創作をするなら、小学生に見せても恥ずかしくない、正しい言葉選びをしたほうがいい 平易な内容を書くことと、正しい知識を持たずに書くことは全く別のこと
むしろ年齢を重ねた後に思い出しながら書いている部分があるので、 無謀ながらも頑張ろうと思います。