作業量と情報量のコスパが良い。
絵で浮かんだものは漫画、文章で浮かんだものは小説、というふうにわけてます
両刀です。漫画で描きづらい話を小説で書いてます。…が、界隈の小説作品に好きなものがないからという理由もかなり大きいです…
字寄りの両刀です。 字で表現した方がいい、逆に漫画や絵でした方がいいというパターンってあると思うんですよね。字の方が私は断然表現しやすいのですが、絵で描きたい時もあって気分の時もありますけど、使い分けてます。 特にミステリ系などは字の方がどんでん返しがしやすい。文字しか情報がないので、ミスリードを誘いやすい。謎解きを書きたい時は断然文字です。 漫画は正直なところ上手く描けないので、完全に修行中なのですが、字で表現するのに何文字も書かなくてはならないものも、絵だと1枚で表現できたりするので、いいなーって思います。
公開作品は全部字でやってます。 絵でやると自分の絵柄が強すぎて、一次創作ならできるけど二次は自分が許せなくて描けないです。
ほぼトピ主と同じ理由です。 先日、小説で12万字の物語を完結させましたが、自分の力量では字で半年かかりました。 絵だったら、顔漫画だったらまだ手は動きますが、書きたかったのは世界観。 綿密な背景描き込み(日本ではない建物、沢山の人々)が必要になるのでやっぱり自分じゃ力不足。 数年かかっても完結させられる気がしない……! でも他にも書きたい話はあるから、字を選んでます。 ネタを温められる人もいるてしょうけど、自分は飽き性なので、その時書きたい物しか書けないんです。 漫画は数ページ漫画や4コマ漫画の短いネタが降って来たとき、形にしています。
両刀です。ぱっと描けるものは漫画にしてます。自分の小説が好きなので字よりで活動してる状態です。 絵も字もどちらも良い所があるけど楽しい方に偏ってしまう。