自分なら前編はweb公開し、後編を書き下ろしとして一冊の本で出します。
私はあまり前編のみは買わず、よっぽど欲しい本の場合は作者さんにまだまだジャンル熱がありそうで2-3ヶ月以内に後編が出そうなら買うことがある、くらいの感じです。 トピ主さんのおっしゃるような本は私なら買わないですが、小オチがついて区切りが良い感じなら気にせず買う方もいるのではないかと思います。 また、最初から「続きは一年後」と言われていたら覚悟しますが、知らされないままなら一年は待てず、悪印象になります。 もし私がトピ主さんの立場でしたら、普通の本として発行して続きは「◯◯編」にします。
ちゃんとオチが存在してるとのことなので、後編があるとは一切言わず、前編分のみでひとまず完結・1冊の本として扱うのはダメですか? 1年後に出るかもしれないし出ないかもしれない続きを待つのは結構辛いです。 なんというか、有るよ!っていわれた物が無い・出ないのはがっかり感がありますが、無いはずのもの・期待してないものが「実は続きがありまーす!」てされるのは結構嬉しい。
自分だったら買うかという質問に対しては、大ファンの作家さんなら手放しで買う。そうでなければ普段の言動からこの人ならちゃんと後編も出してくれそうor前編だけでもそれなりに区切りが付いていれば買う、ですかね。 買ってくれる人が減る可能性はありますが、前後編で一年後に続きを出すつもりだか事情があり予定、など不安要素を掲げた上で発行されれば良いのではないかと。それでも欲しい人は買ってくれると思いますし、続きが楽しみです!と感想がもらえると励みになります。ちゃんと後編が出せれば前後編まとめて買ってくれる方も増えるでしょうし達成感があると思います。 タイトルは、万が一後編が出せなかった事を考慮して私なら普通のタイトルで出します。
ありがとうございます。 やはりそういう方もいらっしゃいますよね。 続きが出ることを告知するならちゃんと1年後ということも添えて告知したいと思います。参考になります。
ありがとうございます。 なるほど…イベントに出たい気持ちが強いので難しいかもしれないですが、参考になります!