私も同じく悩んでて練習中で気付いたことなんですけど、重心がおかしかったり、コントラポスト(ググってみてください)がなってなかったりが原因かな〜って思いました。わかったところで難しいんでデッサン練習するしかないんですけど。 上手い絵ってデッサンとバランスがちゃんとなってれば上手い!って思っちゃいます。 同人(二次創作)だったら、上手さは必須って世界でもないけど、あったら武器になるよねって感じですかね
1 あえて強弱がつきすぎるペンを使うとか、線を繋げない場所を作ったり、一部線を太く肉付けしたりしてます。私の場合 2 「絵が上手い」とはデジタル難しいですが、最低限デッサンを整える能力プラス描きたいものを描きたいように表せる能力かなと思います。 原作にない見たいものをかくのが同人だと思うので上の定義の画力だと必要なのではないでしょうか。
①(デジタルの場合)あまり手元を拡大せず、シンプルな線で描くことを意識してみてはいかがでしょうか。 肩から手首まで、太腿の付け根から足首までを1本で引き切る感じです。手癖もあると思うので、我流のクロッキーではなく、一度目標にしたい方の絵を練習用にトレースさせてもらって抜くコツを感覚で掴むのも良いと思います。 ②自分の長所を活かしている絵。目を惹く・魅せ方が上手い絵。 デッサンに多少狂いがあっても、線に色気があったり、構図や配色にオリジナリティがあったり、勢いや雰囲気をたっぷり感じたり、1枚絵として"仕上がってる!"という絵を見ると良い絵だなぁと思います。ネットには絵描きがあふれ返っているので、デッサンが正確で色塗りがきっちり綺麗なだけでは、正直あまり惹かれないです。
強弱がつきすぎるペン使ってみました!確かに今までと違う感じがして、もうすこしラフに描けた気がします。 まだ落書きにしか使ってませんが、柔らかな線を描けて気持ちが良かったです! 2も参考になりました。どちらもありがとうございます!
手元を拡大しないで描くことをしてみました。 写真を見つつ描きましたが今までのようなガチガチなものにならなかったです。 今度トレースも試してみます。 2番目の回答もありがとうございます。魅せ方は大事ですね。描きたいところとのバランスが難しいですが、考えていきたいです。
同じ悩みの方ありがたいです。 コントラポスト調べました。確かに最近、表面上の正しさにばかりとらわれて、重心とか、忘れていたかもしれない…と反省しました。 2番目の回答もありがとうございました!!どちらも参考になりました。
①はストロークがコントロール出来ていない事が原因です 描きたい先の長さに応じて軸を ・指、手首、肘、肩、腰 と使い分けられるようになるとアナログの巨大ポスターからスマホの5インチ画面まで描けるようになります ②は「イメージしたものが表現できているか?伝える事が出来ているか?」です、逆に駄目なのは「だから何?」と思わせ手しまう事です 最近流行りの構図とモチーフの皆が真似してる絵を見るとわかると思います 技術は後でついてくるのですが、これは最初に勘違いすると直りません
①デッサンの狂いや、間違うことが怖くて、慎重に〜 と書かれてますが、下書きしてからペン入れしても完成系の線が固くなってしまうのでしょうか? ラフ→下書き→ペン入れの行程を踏めばラフの段階で構図を検討出来るので動きの硬さは軽減される気がするのですが、線がガタガタしていて変なのか、ポーズそのものがおかしいのかで取れる対策が変わってくる気がします。 何故、「ガチガチの線画」と感じるのか、線のストロークの問題なのか、構図の問題なのか、そう見える原因を観察して究明するところから始めてはどうでしょうか。 具体的な理由が分かればそこを練習するといいと思います。 ②二次元の絵なら、デッサン力+絵的な嘘が上手い(デフォルメやパースの強調)且つそれが魅力的に見える方です。上手いなと思います。 あと、技術的な部分で自分には再現出来ないレベルだと思うと上手いと感じます。