今、まったく同じ経験をして苦しんでいる者です。 一時期は小説の好きなフレーズを手書きで写したり、とにかく本を読んだりしていましたが、最近は筋トレと思って毎夜同じ時間にPCの前に座って無理やり書き始めることにしました。 この辛さは本当に個々人によって違うので、相談主さんの気持ちが楽になるよう祈っております。
2年それです。半分諦めてROM専して他の楽しいこと(読書やゲームなど)してます。 またいつか書けるようにならないかな〜ぐらいに構えてるのですがここでもし良い意見あったら参考にさせてください…。
今そうですね、というか仕事出来てません。 誰かちゃんとしたご飯作ってください。炭水化物しか食べさせてもらえてません。
わかります〜!そういうときありますよね。 私はとりあえず2週間ぐらい好きなことして、 とりあえず書きたくないな〜って思いながらPCを開きます。 なんとなくぽちぽち打ちます。妄想が広がります。 あれ…なんか…筆が乗ってきたぞ!?! これの繰り返しで書けるようになりました。 人間のやる気は何事もやり始めた途中で湧いて出ると聞いたので、 とりあえず嫌々でも書くようにしています。 そうしたら途中で書くスイッチが入るので私にはその方法が向いていました。
もし版権二次創作者なら、過去ジャンルに一回帰ってみるのはどうでしょう? 自分は現ジャンルを愛してはいますが、まだ描きたいネタはあるももの、ある程度出しきっていて惰性で描いている部分もあります 最近、過去に好きだった漫画を読んだら再はまりしてこの1か月は小説イラスト漫画と、とても筆がすすみました そしてその作品たちはまだ公開していません。たっっっっくさん溜めて一気に載せる予定です 過去書いたジャンルをさかのぼってみたり、派生して過去作リメイクなどされてみるのはいかがでしょうか?
みなさん、貴重なお話ありがとうございます! なかなか素敵なアイデアで参考になりました!