私も貴方と同じく作品をネットに載せるのが怖くなったことがあります。でも怖いのはネットではなく欲をコントロールできなくなる自分だと気づいてからは自制してネットと付き合っています。ネットに載せないで何も後腐れないなら載せなくていいと思うし、載せたいなら載せればいいと思いますよ。
自分が読む側の時、あ~やっぱこのCPかわいい~とか、思わぬ展開や発言に笑ったりして、元気出た!ありがとう!って気持ちになることが多いので、書く時もそれを意識してます。なので、面白かったです!笑いました!幸せ!みたいなコメントつくとよっしゃー!となるし、公開してよかったなと思います。
後悔も何も、ネットに公開するのは、必然でした。 自分が物心つく頃には、すでにインターネットは普及していました。 そして、そこにはいろんな作品が公開されてました。 ネットには、いろんな夢が詰まっていたのです。 家や学校の中にはないような、夢の世界が。 今はさすがに夢は無くなってきましたが、それでも公開するのは必然だったと思ってます。
載せられるなら載せたほうが良いと思う派です 当時創作をはじめた学生のころは、まだネットがぼちぼちの普及率だったため 地元の小さなオフイベントが憧れでした。しかし学生ではトーンやコピックを買うお金も勇気もなく、憧れは憧れのまま… 今はネットが普及し、気軽に投稿できて作品を見てもらえる時代になりました ネットに投稿して皆さんに見てもらえて、さらに感想まで頂けて幸せです ときどき苦しいときもありますが、少しでも投稿したい気持ちがあるなら投稿した方が良いと自分は思います
私もネットに作品を公開するのは必要不可欠と考えています。 なぜなら、ネットに公開しなければ書き上げることすら出来なかった長編がたくさんあるからです。 ネット上で連載して書いた長編はどれも、 時に感想などの反応をもらいながらネット上の読み手との相互作用でたどり着けた結末ばかりです。 感想が無い時は、誰かに見せられるようにするというゴールがあることで頑張れました。 私が一人で頑張り続ければ同じように書き上げられたものかと言うと、そうではないと思います。 もちろん書くのは自分自身ですが、作品は自分一人では作れないという自覚があるため、私に作品公開は不可欠です。
遠足と同じでネットに出すまでが創作みたいなとこあります。 本当に一個も反応がない(いいねすらない)とヘコむ時もありますが……出すのは辞めないと思います。 反応を気にしすぎちゃうのはほとんど誰もが通る道だと思いますが、自分の気持ちに折り合いつけて上手く付き合っていける事を陰ながら祈らせてもらいます。
良かったと思ってます。私自身、他の方の創作をネットで読み漁って過ごし、そのうちに書く側になったのですから。もらう側から与える側になったので、半分恩返しみたいな気持ちがありますね〜 辛い時期も素敵な作品を書く方たちのおかげで乗り越えられました。
ネットに公開したことによって自分の作品がどの程度他人から評価されるものなのかがわかったので良かったです。 自分の作品を自分の中だけで完結させたいたら客観的な評価はきっとわからないままだったと思うので。 どこのジャンルに行っても一定以上の評価が得られるということは平均よりは上なんだろうな、とか、逆にどのジャンルでも評価をされないということはその程度の作品なんだろうな、というようなことは作品を公開していなければきっと一生わからなかったと思います。
私もトピ主さんと同じような心境です。 いただける感想が嬉しいけど、反応のために書いていると、反応依存になって、周囲の作家さんに嫉妬してしまったり、自分の実力以上の完成度を求めてしまったりして、書き始めの頃の「このキャラがこうなると良いな」「皆見てほしいな」と言う純粋な気持ちがすり減ってしまいました。 それに、キャラに対する時系列妄想は一段落ついた感じです。変な言い方ですが自分で書いて、ある程度見届けたな、っていう気持ちです。まだまだ書きたい話はありますが。 なので、筆休め中ですね。 短い期間で色々な濃い経験もさせてもらったので、それを糧にして、また書く気になったら筆を取ろうと思っています。 軽い脳疲労かなと言う体感もあるので、それまでは逆に、一切なにも創作でストイックな事はせず、色々楽しもうと思ってます。
よかったです。 今まで……というか未だに原作未読の人とかふわっとしか読んでない人の二次創作で溢れてるジャンルかつ推しの二次創作は公式の推しを知らない人が書いてる魔境なので、公式とか口調が違ったり家族構成が違ったり性格が違ったりしています。今現在もです。 解釈そのものは人によって千差万別、色々あっていいと思うのですが……なにより「喋り口調が公式と違う」「他キャラの呼び方(あだ名)が公式と違う」ってのが耐えられなくて、自分で作った渾身の推し解釈と萌えをネットに上げ続けていたらブクマとメッセージいっぱい貰えました……喜んでくれる人、「こういうのが読みたかった!」と言ってくれる人に出会えてよかったです。
私も最近になって二次創作するようになりました 投稿への反応はものによって違いますが、一人でも気に入ってくれる人がいたら嬉しいなぁと思ってます 勿論、いいねの数は気になりますけど、このフォロワーさんがいいねしてくれたら嬉しい!って人がいて、その人が気に入ってくれたらまいっか~って思いながらやってます たくさんの人に向けて公開するというより、誰か一人に向けて公開してるという感じです あと、Twitterならいいね数とか消せるアプリあるので一時期使ってました 反応は嬉しいですけど、最初に描きたい!って思った気持ちが大事ですよね~
あ、載せたのは良かったです。 リアルでは出来ない繋がりが生まれるし、やりとりから新しい作品も出来る。自分の想像力だけでは生み出せなかったはずの物が描けます。
良かったと思います。 自分の好き勝手書いたものだったけど、たくさん喜んでくれる人がいて、共感して鍵垢だけど申請くれたりとか交流も増えました。 こんなに喜んでもらえるなら書いてよかったなあと今でも思っています。
後悔しています。でも1回公開するのを味わったら公開しない生活には戻れないため現在進行系で困っています… 高校卒業までツイッターはやらずノートや裏紙にひたすらソシャゲの2次創作を描きまくっていて毎日楽しかったです。自分の絵が大好きだし絵が下手だなんて思いませんでした。社会人になって人恋しさからツイッターで交流&2次創作をし始めたらどんどん自分に自身がなくなりカーストを気にしたり絵を描くのが楽しくなくなりました。昔よりも上手くなってるのに、下手な自分には人権がないと常に病んでいます。うつになり、胃も腸もおかしくなり病院にずっと行ってます。 やめればいいのに、今更公開せず自分だけで楽しむことができず(頑張った報酬にいいねがほしい)苦しみながら結局今も投稿し続けてます。 湿っぽい話ですみません…。
後悔したことないです。 作品をつくって公開するまでがすごく楽しいので、公開した後の反応はもらえたらラッキーくらいにしか考えていません。
私も10年以上ROM専でしたが、コロナで暇ができ思い切って創作側に回りました。 結論から申し上げますと、創作する側になってよかったです。 というのも、妄想だけしてアウトプットをしないでいると、いつまでもその妄想が終わらずぐるぐると頭の中に居座ります。新しいアイデアが浮かんでもそれまでの妄想にケリがついていないので、すべてが中途半端なまま最終的には有耶無耶になって消えます。 しかし、創作をして一度外に出してしまえば、その妄想は私の頭の中から離れ『卒業』し、全く新しい妄想を始めることができます。一度そのサイクルにハマれば、どんどん頭の中がアップデートされ原作に対する解像度も上がっていきます。今は創作が楽しくて仕方ないです! 評価に関しては、私もトピ主さんと同じではじめは数字がとても気になってしまいました。一度すべてが嫌になり垢消ししたこともあります。が、最近は『そもそも原作ありきの二次創作に評価もクソもないな…』と思い今は完全無視を決めています。原作が旬ならばぶっちゃけ大した内容でなくても一定数は評価されますし、斜陽ジャンルならばどんなに傑作でもそもそもの母数がいないので全く伸びません。そこは私がコントロールできない外的要因なので、気にしても意味ないし、天狗になってしまう方がどちらかというと怖いです。