無声映画のイメージでセリフなし漫画とか ギャグ系とか 描きたいとこだけーっていきなりインパクトのあるシーンだけとか 18Rとか(ヤってるだけで実はほとんど会話ないですしね) どうですかね。 あとは漫画からイラストへチェンジするとか
コメントありがとうございます。 漫画描いててもつまらないやつしかかけないんで やっぱり本質がそうだと厳しいですかね
コミュ力ないと漫画は面白くない?については、 コミュ力ない人にしか描けない漫画もあるので気にしない。繊細な世界や感性が売りの漫画も私は好きです。 コミュニケーションで気をつけてることは、自分もそんなに対人コミュ得意ではないから、だからこそよくDiscordの雑談鯖で通話に入って練習しようとしてるよ。 陽キャって結局場数をすごい踏んでるんだよね。対人経験値の塊っていうか。 だから場数を踏むことは自分にもできるはずだと思ってるし、明るい人たちの中にいると自分も明るくなれたりする。 実践練習で経験を稼ぐのは大事だと思ってます。
私も対人関係が苦手なのですが、掛け合いを考える時は「このキャラならどう言うだろうか」「どう考えるだろうか」とひたすら考えていきます。 結局、キャラの人間性から行動やセリフが出てくるのであって、それを紐解くにはコミュ強かどうかじゃなく「その二人の会話らしく見えるか」が大事なはずです。そう考えるとコミュ障でも描けるはずなのです。 今のところ、この方法で「キャラが生きてる」という感想を頂けるので、手法の一つとして片隅に入れていただければ。
めちゃめちゃ共感します…自分はかなりコミュ障で、会話シーンを描くのがかなり苦手です。 たまに、5、6人のキャラがご飯食べながら話してるだけの話とか、LINEのトーク画面だけで進行する話とか、そういう面白い作品を見かけるとすごく憧れるけど、自分には絶対作れないと思います… あと地味にしんどいのが、キャラクターの言葉によって他のキャラクターの心が動かされるシーン 私はガチのコミュ障なので、セリフがキャラクターや読者に受け入れられるかどうかの見極めが本当に苦手です 漫画を描く時は、いかにセリフを書かずに絵とコマ割りで見せるかの勝負になってる気がします そういう方向性ももっと幅を広げられると思うし、プロ志望じゃないから、苦手な事は避けてもいいかなと思います。 本当は恋人同士の素敵な日常会話シーンを描いてみたいけど…涙
「知らないことを知っている」 これが対人関係で気をつけていることの私なりのベースです。 人は年を取るほど「知ってること」に関係するものでないと興味を持たなくなります。 子供の頃は「好奇心」で知らないことややったことがないことに興味津々だったはずですが、 年々はじめてやることが億劫だったり、知らない分野のことを学んだり、知らない人との交流が怖くなるなどは正にその典型です。 だからこそ「知らないことを知っている」ソクラテス的な考え方で、自分が知らない世界や興味のない分野にこそ好奇心を沸かせ敢えて「教えての姿勢で聞いてみる」ことを大事にしています。 相手は知ってることを話すので気分良く語ってくれますし、こちらは知らないことを知れます。 そうポジティブに捉えて、知らないことに臨む機会をなるべく作ることで、それが他人との会話や交流に繋がりやすくなります。 私も他人に興味を持たないタイプの人間でしたが、この考え方をしてからは知らないことを知りたくて他人に興味を持つようになりました。 良かったら試してみて下さい。
魅せ方じゃないですかねー? イラストは画力が無いと厳しいかもしれませんが、まんがは、そうでもない。 ストーリーというほどでもなく、4コマ的なそのキャラ持ちネタとか、定番ネタありませんか?発表しなくてもいいから、描いてみて、自分なりのアレンジを加えて自分の作品!!って出来なそうですか?