軽く鬱っぽい気分の時でも推しを見たり創作すると忘れられることかな。オタクで良かったな、と思います。
おかずがなくても妄想だけで楽しめる想像力と、いざとなったらそれを形にできる創造力を身につけられたこと
オタクだから外出しなくても楽しみが沢山あるところ
オタクだったので今生きれてるのがよかった。 オタクじゃなかったらとうに自タヒしてこの世からさよならしてた。
上の方と同じで、鬱になりやすいんですが原作見て推しの可愛さを再確認し、解釈を深めたり好きなカプの本見て泣いたり笑ったり萌えたり、日常のできごとや見たことを創作にいかそうって気分になれることですかね…… オタクじゃない時もあったんですが、その時は何もかも空っぽで虚無感半端なかったんでオタク最高です。 いつかわからないんですが2期?が決まってる作品なんでそれまでは頑張って生きてたいな………
妄想のみで楽しめる。タダ。道具もいらない、場所も問わない。マスク時代なのでニヤついてもオッケー。 もちろん描いたり読んだり時と場所が必要なこともあるけど。でもとにかく楽しい。
自分語り+自慢になっていたらすみません。 プロで活躍してる絵師さんと合同誌を出せたこと、界隈で有名な企画に参加できたこと、たくさんの称賛の感想をいただけるようになったことです。元々ヲタではなく数年前まで普通の女やってましたのでヲタにならなければ一生出会わなかったレベルの方と楽しく創作活動ができるのは正直夢のようです。 今後ある楽しいこと…いくつか企画があるのでそれが楽しみです。
オタクの友達と出会えたこと! 学生時代とかほかの繋がりで出来た友達と遊んでも普通に楽しいし、気が合う人はいるんだけど 同人で繋がった同じカプ推してるオタク友達と推しの話してる時より楽しいことないなって思う。
仕事で疲れ切った時とか、何かリアルでやらかしてしまった時とかに推しを見ると元気が出ます。そういうスイッチの切り替えはオタクやっててよかったなぁ…と思います。 あと推しが努力家だと、自分も頑張ろうと思うし…これはオタクに限った話ではありませんが…