コメントありがとうございます。 時間を頂戴して死ネタオチでがっかりさせてしまうのはやはり申し訳ないので、これまでの作品に追記するとともに、今後の作品にも予め注意書きをすることにします。
もともと悲恋好きなのもあり、死ネタありきで考えてしまうクセもありますし、死ネタのつもりじゃなかったのに流れ的にそうなってしまったものもあります。 決して、キャラとの恋愛書くの満足したから終わらそ!(退場)という、唐突な感じではないですし、もともと退場が決まっていれば早い段階でオチを匂わすようなことはしてます。
良い悪いのルールは無いし死ネタはよくあるストーリーなのでもちろん書くのは問題ないです ただ、苦手な人が多いジャンルでもあるので死ネタと注意書きしていないと作家ごとブロック・ミュートされたり、ネガティブな感情を抱かれることはあると思います
注意書きなしだと荒れる可能性はあると思います もしそういうのを避けたいのであれば「なんでも許せる人向け」を使うしかないかと… トピ主的には舞台装置としてのオリキャラかもしれませんが、読む人によっては自己投影するための型かもしれません 「えっ!読んでて私死んじゃった!?なんで!?そんなのキャプションに書いてなかったのに!文句言ってやる!」って人がいた場合、「凸るのはアレだけど確かに死ネタは好き嫌い激しいから注意書きないのはね…」と見られるかもしれないです ネタバレ防止のためにリスクを受け入れるか、リスクを回避するために注意書きするか、これはトピ主の自由だと思います
死ネタと注意書きするのが当然かどうかはひとまず置いておきますが、注意書き必須と考える方が大多数かと思います。 そういう環境の中で、あえてネタバレ回避のために書かないのか(上の方がおっしゃるように作家ごとブロミュされる、注意書き必須と思っている層に嫌われる等のリスクあり)、注意書きして死ネタが好きな人により進んで楽しんでもらうか選ぶのはトピ主さん次第かと思います。 私なら読み始めて不穏でも「でも死ネタって書いてないからな」と思って読み進めます。それで最後のオチまで読んだら出来栄えにもよりますが死ネタを読みたくて開いたわけではないのでがっかりして次からトピ主さんの作品は読みません。
コメントありがとうございます。 やはり苦手な方が多いジャンルなので、今後は予め注意書きをしようと思います。
コメントありがとうございます。 そうなんですよね…まさに、自己投影されている方がいらっしゃったら申し訳ないなと思っていました。 現時点で頂いた回答の多くが、注意書きはあったほうが良いとのことでしたので、これまでの作品に注意書きを足すとともに、今後の投稿作にも注意書きすることにします。
後出しになりますが死ネタと注意書きをつけた場合、死ネタが好きな人が検索で見つけやすくなるので良いこともあるかもしれません 今までスルーしていたけれど注意書きをつけるようになって初めて死ネタ好きの人の目に入り、良いマッチングができるかも… また死ネタが多いとのことなのでワンチャン「死ネタ夢の人」って認識も得られるかもしれません 注意書きと言うと少し固く後ろめたい感じがするかもしれませんが前向きにとらえていいと思いますよ
eVKdiub2様 追記コメありがとうございます〜! マッチングは新しい視点でした! そうなってくれて、ワンチャン「死ネタの人(上手いかどうかはさておき)」と認知されて、作風が好きだと思ってくれる方と出会えればいいなぁと思うことにします!
『注意書きをする』という結論に至りましたので、トピ締めます。 ご回答いただきました皆さま、ありがとうございました!