金銭、家事、勉学あるいは就労。全てにおいて家族に迷惑をかけず両立できることなら了承もいらないと思います。ただイベント参加のときとかは理解があると助かりますね。 家族に迷惑をかけるレベルのことをするなら、それは貴方だけの都合ではなくなるので、理解を得られるよう努力すればいいと思います。
うちはゲームと外出は厳しかったんですが、創作趣味について苦言されたことはないです。 ゲーセンに入り浸ったり、夜遅く出歩いたりするよりは、健全だということで許容されてました。 ただ祖母にだけには、なぜか漫画家志望だと思われて反対されてましたね。 将来の夢は別にあったし、何度も「ただの趣味だ」と言っていたのですが、勘違いを訂正するのが大変でした。
>創作活動に関してご家族の理解は得る必要はあるのでしょうか? 線引きは難しいですが、擦り合わせをする必要はあるかと思います。 スレ主さんの例だと、前者は普通の範囲で、後者は束縛しすぎに感じました。 普通の家庭では、お小遣いをノートやペンに使って怒られることは中々ないですね。
うーん。別にやることやってれば無理に理解を得なくてもいいのかなって思います。ただのお絵描きなら別だけど同人(BL)が入ってくるとね笑 理解ってことはカミングアウトですよね、私はムリだーー 私は同人好きなことに関してはずっと黙ってました。というか隠してました。元より娘の趣味嗜好を否定する親だったので隠す癖がついてましたねー マイナーな音楽や映画が好きだったのですがそれさえもボロクソに言われてたので(~_~;) お小遣いもなかったのでお正月に貰えるお年玉しか好きに使えるお金はなかったですけどそれで余計に「これは私の金なんだから私の自由に使う!!」みたいな意志がめちゃめちゃありました。文句は言わせないみたいぞって。
養われているうちは、保護者のルールに従う必要はあると思います。 自分も子供の頃は漫画を描くのを禁止されていて、友達の家や学校でこそこそと描いていました。 上手くプレゼンして創作活動を認めてもらうというやり方もあると思いますが、自分はそういったことが下手なので、養われているうちは仕方ないと諦めていました。 独立してからは自由にやっていますが、やはり生活を支えながら創作活動するのはそれなりに大変だと実感します。 なので、生活の面を保護者や配偶者に支えてもらいながら活動するのであれば、やはり理解を得る必要はあると思います。
ご家庭の経済状況にもよりますがトピ主さんのお家かなり厳しいですね…勉強にもノートやペン使うし、禁止までしなくていいんじゃと思ってしまいました。かなり成績悪かったんですかね? まあ養われている以上ある程度は仕方ないと思います。共働きの夫婦であっても片方が同人活動のせいで仕事や家事育児が疎かになっていたら問題ありますし。
漫画やゲーム、娯楽を全て禁止されてあました。 仕方がなく自分でひっそり創作をしていましたが、うつつを抜かしてないで現実を見ろ!とかいって全否定された学生時代でした。 結論から言うと私は家族の理解は必須だと思いません。理解されたとして、理解されるまでの過程と対価が釣り合わない場合もあると感じます。わたしは絵で仕事をしていますが、まともな仕事ではないと認められていませんし、ただ家族という括りだけで理解や許容が必須とはわたしは思いません。理解されるための労力を費やすよりも諦めるという選択肢も別に悪いことではないよとだけ言いたいです。