小説の書き方というより文法の問題だと思うのですが下記サイトを読んでもよくわからないですか? https://upwrite.jp/grammar/
トピ主さんの文章は分かりやすかったし、稚拙だとも感じなかったのでトピ主さんがつまづいてるのは文章力というより、日本語の文法のところなのかな?と思いました。 トピ主さんの知りたい単語の解説がされてるので、いきなり理解したり一気に記憶する必要は無いので少しずつ読んでみてください。 思い詰め過ぎず、ご自愛くださいね。
コメントありがとうございます。 サイト拝見いたしました。 品詞以降で結局よく解からず(解かるものもあるのですが)…。 説明するもの・修飾するものがイマイチつかめないようです。 活用する・活用しないというのがよく解からなかったですね…。 ただ新しく知れたこともあり感動詞のくだりでは思わず感動詞を使うぐらいびっくりしました。 解かりやすい例があるとより理解できるみたいです。 ただ集中力の問題なのか文章として見ず、文字を流し読みしてることにも気がつきました。 そういう瞬間が小説を読んでいてもたまにあるので、もしかしたらこう言うのもうまく理解できない原因かもしれません…。 ですがサイト自体は今まで見た中で一番分かりやすかったです! ありがとうございます。
追加のコメントもありがとうございます! ゆっくり理解していきたいなと思います。 お気遣いありがとうございます。
トピ主さんの文章、長い割には読みやすかったです。上から目線のような言い方に見えたら申し訳ありませんが、ちゃんと文章力のある方だと思いました。 世の中には、知能は低くないのに特定の項目の勉強がどうしても人並みにできない、学習障害というものが存在します。文章は書けるし学習意欲もあるのにどうしても文法を理解できないというのは、ひょっとしたらそこに当てはまるのかもしれないな…? と読んでいて感じました。 もしそういう問題ではないとしても、努力してもどうにも身につけ難いということでしたら、トピ主さんは辛い気持ちになってまで文法を身につけなくても良いのではと私は思いました。 文法用語が分からなくても現にきちんとした文章を書かれるし、小説を書くこともできるのですから。
■共感覚について 人間の五感が混ざって起こる人の特性です。 普通の人はご飯の画像を見て味を想像したり、映画の音楽を聞いて情景を思い浮かべたりなど、記憶や経験から思い起こすことはあります。 しかし、共感覚は関係性に左右されない複数の感覚でも同時に受けることが特徴です。 例えば、音楽を聞いて匂いを感じたり、痛みから色を感じたり、物に触れた時に味を感じたり。 \t5+3が7になるのはなぜ?共感覚という個性 \thttps://www.nhk.or.jp/seikatsu-blog/800/420188.htm… もしかしてトピ主さんは、文字を見た時に色を感じる共感覚を持っているのではないでしょうか? 上記リンクにもあるように、色に引っ張られて正確な計算や分類が難しくなっている可能性はあります。 日本語は表意文字であるため、視覚的な情報をそのまま色に分類すると「異なった意味」であっても同じ色になってしまうのではないでしょうか。 例)日 3月1日は日曜日で祝日、日本では晴れの日でした 例)はける ボールはける物 箒ではける場所 靴をはける場所 あまり適切な例ではないと思いますが、上記のように文法上の品詞や役割、読み方が異なるのに同じ「表記」になる言葉などは一般の人でも分類が難しかったりします。 更に共感覚で色付けされた状態の文章を見ると、それが更に分類・解読が困難になるのかな、と想像します。 共感覚上の色分けに左右されず、文字を見てその役割や分類をしっかり脳で定義付けして分類・区別する訓練などは有効だと思います。 一般人からすると、文字と色の脳トレクイズを常にやってるようなものなので、ややしんどいかも知れませんが… いろよみゲーム https://www.p-game.jp/game194/
コメントありがとうございます。 読みやすかったならよかったです! 少し安心しました。 学習障害…今まで言われてこなかったのですが、たしかに仕事でもマニュアルの解読に時間がかかることもあるので、そういうこともあるのかもしれません。 正しい文法を身に着けることにこだわっていましたが、もしかしたらもう少し読みやすさに視点を当てた書き方を目指す方が、自分には合ってるのかもしれないですね。 すこし元気がでました、ありがとうございます。
コメントありがとうございます。 それとサイトのURLありがとうございます。 共感覚…なるほどなとなりました。 確かに私もAさんとEさんだと色がほぼ同じ…近いので、たまに言い間違えることが職場であるのですが、それにはもしかして理由があるのか?と感じられました! 文字が多いと色もごちゃごちゃして小説とかを読んでいると紙が汚く見えることがあり、なかなか世界観に浸れず字面で不快になるのはこう言った理由が…とも思いました。 (小説が好きな方には本当に申し訳ない言い方にはなってしまっていますが…) 例)日の場合のものは私の場合、色分けしやすいので見やすいのですが、例)はけるの場合はたしかに混乱しますね。意味が解かると色が変わるのも不思議でした。 一回理解すると漢字に変換されて色がつくイメージで…。 いろよみゲームと言うのも今チラッとさせていただいたのですが、「色」と言う字も私にとっては色付きなので結構しんどいですね(笑) いろ・よみとあるみたいなのですが、ワケが解からなくて何回も間違えてしまいました。 ですがこういうトレーニングで少しでも色分けと言うか、区別しやすくなればいいなと思えました! ありがとうございます。
英語を勉強するのはどうですか? 幼稚園レベルから言語を勉強することになるので、言葉の基礎が勉強できます 日本語では可視化されにくいところもとことん説明されるのでなんで?何が?と言う疑問もテキストで解消できますよ
私の方がよっぽど文章構築が下手なのでアドバイスできることがありませんが…これだけは言わせてください トピ主さんの文章すごく読みやすいです
人には向き不向きがあるから、文法に囚われすぎず楽しく文章を書くことに目を向けてみたらどうかな? トピ文読んでみて、詩とか合うんじゃないかな~と思ったんですがどうでしょう。気楽になんでも試してみてください。
コメントありがとうございます。 あえて英語を勉強すると言うのに驚きました。 学校で習った英語は同じような理由で躓いてしまったのですが、幼稚園レベルからやれば解消されるかもしれないですね。 検討してみたいと思います。
コメントありがとうございます。 文章が読みやすいと言っていただけてとても嬉しいです! 小説でもそうなれたらより嬉しいのですが…。 リズムの問題なのか・言葉選びなのか・文字選びなのか改めて考えてみようと思いました。 元気出ました、ありがとうございます。
コメントありがとうございます。 楽しく書くとめちゃくちゃになってしまうので中々加減が難しいですね。 詩とか合うのでは…とのことですが、たしかに詩のテンポ?みたいなものが好きです。 ちょっと違う表現の仕方も選択肢に入れたいと思います!
文字と色を結びつけて考えておられるようなので、共感覚の気があるのではないかと思いました。上の方も仰っていますが 文章は問題なく書けているようなので主語、述語などの勉強はしなくても良いとは思いますが、それでも理解したいならば英語と結びつけるのはどうでしょう? 英語ならば主語、述語、動詞、修飾語が明確でわかりやすいかと思います。
マウントになってしまったら申し訳ないのですが、五本指には入る国立に入っているので学力はある人間ですが三点透視図法、よくわかってないし助詞はめっちゃ間違えます! あんまり学力は気にしなくていいと思いますよ。普通に読める文章だったし。絵も描きたいなら描いてみたら?別に大丈夫だよ〜。
文法部分だけお話しします。 主語・述語・動詞・助詞・修飾語 これらを今横並びにしていますが、実は言葉のカテゴリーが違います。 まずは分類の違いを理解する必要があります。 【文章をつくるためのパーツの名前】 主語・述語・修飾語 他の例:接続語、独立語 【それぞれの言葉を分類するための名前】 動詞・助詞 他の例:名詞・形容詞・副詞 ①主語 文章の中で、「主体」を指し示します。 主題や、動作を行っているひと・もののことです。 「私は」「夏祭りが」「9月は」 ※主語はかならず、「~が」「~は」で終わります。 ②述語 主語とセットとなり、主語について説明する言葉です。 日本語においては主に文章の最後にあり、主に三種類のあらわしかたがあります。 「歩いた(動作)」「美しい(状態)」「りんごだ(物事)」 おおむねすべての言語において、主語+述語がもっともシンプルな文章の構成となります。 ③動詞 述語によく使われる言葉のグループで、動作をあらわします。 述語の基本形(辞書に載っているかたち)は、かならず「~う(う行の音)」で終わります。 「歩く」「走る」「眠る」 また、次に続く言葉によって、動詞のかたちが変わります(活用する) 「歩いて」「走った」「眠らない」 ④助詞 他のことばにくっついて、意味を肉付けする言葉です。 助詞は、助詞ひとりだけでは、意味がありません。ほかの言葉とくっついて初めて意味が生まれます。(付属語) また、動詞のように、次に続く言葉によって形が変わることがありません。(活用しない) 「は」「と」「に」「が」「ならば」「とて」
⑤修飾語 他のパーツにくっついて、詳しく説明する言葉です。 修飾語はその性質のために、かならず説明される言葉とセットになります。(被修飾語) 「電車に」+乗った、「日本から」+来ました、「非常に」+美しい 以上です。 理解の助けになればと思います。 参考: https://upwrite.jp/grammar/
ところで疑問なのですが。 主語や述語は白、動詞や助詞が赤に見える場合、次のような言葉はどう見えているのでしょうか? ・私は昨日電車で青森へ行きました。 主語=「私は」 述語=「行きました」 動詞=「行き」 助詞=「は」「で」「へ」 白の中に赤が見える?それとも助詞があろうと主語は白いんでしょうか?
コメントありがとうございます。 共感覚の可能性はたしかにあるようだな、と思いました。 問題なく書けていましたでしょうか、良かったです。 英語と結びつけるのはたしかにいいなと検討しております。 やはり主語述語動詞~など明確なのですね! 有益な情報をありがとうございます。
コメントありがとうございます。 学力はそんなに関係ないのでしょうか…びっくりしました! 普通に読めるようならよかったです。 どうにも絵も文も、大事なところで理解しきれず躓いている印象だったので、また楽しめる範囲で絵も描いたりしても良いな。と思いました。 気負いすぎていたのかもしれません。ありがとうございます。
詳しいコメントありがとうございます。 よく解かっていなかった「活用する・しない」の点が解かりやすくなっており、助かりました! すこし理解に近づけたと思います。 ありがとうございます。 以下は見える色についてです。 すみません言葉が足りてませんでした…! 「主語」と言う文字は正確に言いますと、 「主」が黄みがかった?白 「語」が茶色がかった赤に見えています。 これを合わせてみると、印象的には「白」と伝える形になります。 ちなみに述語の場合は、「述」が「黄緑っぽい白」に見えています。 主語=「私は」→「私(左側:黄色・右側:薄紫」パッと見ですと黄色が勝って「私(渋く薄い黄緑)」、「は(薄茶色)」に見えます。 述語=「行きました」→「行きました(パッと見は黄色っぽい感じ)」一文字ずつ見ても、全体的に黄色寄りで、「行」は明るい茶色っぽく見え、「ま」と「し」は白く見えます。 動詞=「行き」→上に同じ感じです。「動」は赤「詞」は白っぽい水色に見えます。 助詞=「は」「で」「へ」→「は(薄茶色)」「で(明るい赤)」「へ(茶色)」に見えています。「助(赤茶)」「詞(上に同じ)」 ごちゃついてすみません。 伝わると良いのですが…。 以下の文については、単語の区切りで見ているので、漢字が比較的はっきり色づいて見える感じです。 ・私は昨日電車で青森へ行きました。 ↓ ・私 昨日(黄色っぽい) 電車(グレー) 青森(ネイビーと緑) 一文をパッと見ると一番濃い「青森」がインパクトが強いです。 ひらがなはあまり印象に残らないです。 漢字が多くなると、強い色が増えるので読みにくくなり、対策として自分の小説は漢字をひらくようにして柔らかい色に見えるように調整しています。 「青森へ行きました」は「青から白に変わっていくイメージ」 私の場合はグラデーションのような感じで見えています。 文字自体は、私も視覚的には黒く見えるのですが、頭のフィルターがうっすらかぶっている感じで、色がかぶったりして見えます。 黒一色で見てると内容が覚えられないですね。 一文を思い出すときにたぶんですが、一番印象に残った単語の色で記憶が引き起こされることもあります。 ちょっとこの色問題は今の私には難しくてきちんと説明できてるか解からないのですが、このような感じです。 伝わってますように…! 長々と失礼しました。
なるほど。共感覚って面白いですね。勉強になります。 日本語には漢字とかながありますね。 音だけをあらわすかなに対し、漢字は音と意味をあらわす性質があり、しかも漢字それぞれをある程度意味を持つパーツに分解することもできます。 なので、かな文字の方が色が薄い(あるいは単一である)と感じるのかな。 漢字から想起される色は、 ①漢字のもつ意味からのイメージ(森=緑、電車=グレー) ②音からのイメージ(語、動、助=赤っぽい これらはすべて濁音ですね) ③形からのイメージ(動と助の色が似ている。行とはの色が似ている) ④本人の記憶からのイメージ 少なくとも3つ以上の要素が絡むため、印象が強い=色が濃い=情報量が多くて疲れる、ということなのかもしれません。 与太話を失礼いたしました。 私が何が言いたかったかと言いますと、 感覚に素直になる自分自身と、感覚に対して冷静な自分自身を持つのはどうか? という提案です。 自分がなぜこの字を赤と思うのか? 青と思うのか? ことばの仕組みやなりたちを知ることで、コントロールできるようになるかもしれないな……と返信を見て感じました。 最近はyoutubeなどでも講座動画などがたくさんありますので、見てみるとよいかもしれませんね。
返信ありがとうございます。 言われてみると確かにと感じることばかりでした。 自分でもよく解かって無かったことなので改めて解説?していただくとすごく納得できました。 自分の感じ方を考察、それもひとつの手だなと思いました。 ありがとうございます!
読み書きの理解のしかたが人と違うので不安になる、と言うことなのかなと思いました。 文法ができずつまずいた苦い思い出がよみがえってしまうんですね。 でも、トピ主さんの文章はとても分かりやすいです。 おそらくお持ちの色彩感覚に従って、きちんとご自分なりにすっきりした文章に整えてらっしゃるのだと思います。 アプローチが文法論と違っていても、トピ主さんの感性できちんと表現は磨かれていると思います。 無理に文法を身に付けなくても良いかと思います。 あれは生活で自然に身に付く日本語をやる上で無意識に出来ている事をわざわざ名前をつけて、順番や分類をして説明しているとも言えます。 日本語を「私(主語) 走る(動詞) の中で(助詞) 美しい公園(形容詞+名詞)」なんて話す人はいません。 私は美しい公園の中を走る。 となりますよね。 日常で困らなければ気にしなくて良いですよ。 トピ主さんの日本語アプローチは素敵だと思います。色彩に置き換えたらきっと絵みたいに綺麗なんでしょうね。
コメントありがとうございます。 それだと思います…! 文章が解かりやすく書けているのならよかったです。 小説になったり、イメージしているものと言葉がマッチしないと文章がぐちゃぐちゃになることがあるのですが、そう言うことが最近多くて不安だったのもあるかもしれません。 文法にはそう言う意図があったのですね。 すっかり忘れていました…。 日常で困らなければ。本当にそうだと思います。 小説を書くときには自分なりに見やすくてきれいな並びにできたらなと思えました。 そう言っていただけてとても嬉しく、安心しました。 ありがとうございました!