もう息も出来ない程の詰んだ…ですね… 私だったら泣きながら帰っているかもしれません 帰らないでちゃんと説明して一日中居心地の悪い思いの中、耐えた貴方は立派です
喜んでくれてよかった 穴がなくても掘って入りたいですね… でも意外とそういう年賀状を見た親御さんは あら〜〇〇ちゃん上手ね〜! って感じだと思いますよ!大丈夫!
個人サイト全盛期、とあるジャンルを探してサーチより飛び込んだ一つのサイト。 その片隅に置かれていた不思議なページを興味本位で開きました。当時の自分は腐向けという言葉の意味も知らず、この方の作品が隠されているのなら見たいとただそれだけで軽率に。 結果、見事に腐り落ちて今に至ります(笑)
笑った笑 感動話かと思ったらオチがw 私はですね~当時中学生だった頃、好きな飛翔系漫画がありまして。単行本買おうと本屋へ行ったらキャラは同じなのに絵柄だけ違う本がありまして。そう、「アンソロジー」です……… 何も知らずに購入したのが全ての始まりで忘れられない思い出です笑
褒められて嬉しい気持ちに共感したから落差で風邪ひくかと思いました笑 読んでて思い出した、今考えたらよくそんなこと出来たなって思う話を供養させてください。 小学校高学年の頃、友人のせいでジワジワとオタクに染まり始めました。そのせいで、趣味だった絵にも影響が出始め、性癖が滲み出るようになりました。某少年漫画雑誌の某執事漫画のせいでメイド服を着させられる男の子に執着したり、うさ耳パーカーを着る男の子を熱心に描いたり…と一人プリントの裏で創作活動めいたことをしていたのですが、いかんせんオタクの自意識がないために、その絵を母親に見せたり同級生の男の子に熱くその良さを語ったりしてしまっていたんです…。 お母さんに褒めてもらいたくて見せてたその絵、性癖が漏れまくりやぞ!非オタにキモ性癖を熱弁すな!と今だったら必死に止めて説教したくなりますが誰も止めてくれる人は居ませんでした。恥ずかし! ただ、誰にもキモがられず自分の性癖に素直にのびのびと絵を描けたのは良い環境だったなあと思います!
詰んだ話 新刊のダン箱を玄関に置いたままイベント会場に行きました 当然取りに帰る時間などなく… まだSNSもない時代だったので、スペースで声が枯れるほどひたすら事情説明&謝罪の一日を過ごしました…
ワタシの絵を好きだと言ってくれた中学の頃のお友達(notオタク)。 年賀状出すね!と約束した次の年は兎年。 描きましたとも。 年賀状に。 バニーガール。 あーー!今考えると家族も見るだろう物に何描いてんの自分ーーー! 友達は喜んでくれたけどねぇぇえええ!
たまに聞きますね…。地獄の門アンソロジー 当時一般人が作った本が売っているなんて夢にも思ってなかった…
無事引き込まれてよかったですね!! 個人サイト懐かしいです。あなたは〇〇人目のお姫様…
なんて優しいお母様、周りが優しくて良い方向に育まれる幼きオタク。 私は羽が生えた女の子を描いてたら、親に死んじゃったの?と言われたことがあります