>文字列すら見れないタイプ これは正直そうだなって思いますね…純粋培養でしか生きられないなら、シャーレの外には出られないです。 私は左右固定で自衛もしますが、嫌だと思わないようなメンタルを保つことにしてます。心を広く持って、あえて鈍感になるように心掛けてます。自分の「好き」の純粋性を大事にしすぎないようにというか…。
「好き」が大きくなるだけなので、例えばオムライスにケチャップかけたやつが一番好きだから自分はそれしか食べないし作らなくても、デミグラスかかったオムライスが見られないとか食べたら吐くというわけじゃない感じです。 そういう人はオムライス専門店のメニューにデミグラスあっても見られるし、友達が食べていても大丈夫だから何食べるかわからない他人とも一緒にレストランにいけます。 逆に見られないタイプの人は「好き」が大きくなるのと同時に「嫌い」も大きくなるのかな? と思っていて、そうするとメニューも見られないし一緒にレストランもいけないから交流は難しいよなと思いました。
リバOKあらゆる評価揺れ含めて一応ワードミュートはしてますが、作品や解釈が地雷なだけなので普通に交流してます。 「文字列すら見れないほど地雷なんだ」と思えば思うほどその気持ちが強くなっていくので、交流したいとかの理由があるなら寛容を心掛けるだけで少しずつ変わってくるかもしれません。
それ(逆カプ)信じられないー!!でも絵はカワイイ〜💘💘💘 と心のフ●ちゃんが嫌悪感を和らげてくれます。嫌悪→無関心→カワイイ💘に移行
>話題に出しても気にしない精神 これですね。だってお互い様ですもの。自分もキャラを好きなようにしてしまっているので。 自分の交流例をあげると、同カプ者のほとんどが良くあるキャラ崩壊の作品ばかりを描くので全く見れず、普段のノリにもついて行けず、自然と壁になりました。 一人寂しく創作しているうちに作品にリプが付くようになり、そのリプをくれた方とだけ交流をしています。リプをくれた方が逆リバでも他カプでも気になりません。自分のABを見てリプしてくれてると思っていますので。リプのやり取り上でわざわざ逆リバの話を振ってくるような人もいませんね。 もともと自分は固定が前提にあったとしても解釈違いがさらに辛いタイプなので、交流はAとBのキャラ解釈の一致という点に重きを置いています。自分のABを好きだと言ってくれて且つ好みが合う方は基本的に誰でもウェルカムです。 今交流してる逆リバの方とはカプの話よりもキャラについて話すことが多いですね。カプがらみの話をしても行為の方向性を感じるような話じゃなくて、普段のやり取りはこんな風だったら萌えるよね!みたいな話しかしません。多分、私に配慮して下さってると思います。そういう意味で言うと逆リバもOK!という方はうまく相手に合わせられるんだと思います。 ただ、トピ主さんのように字面だけ見てもダメ‼!まで行ってしまうと、交流は無理なんじゃないでしょうか…。まぁ、自分も交流があるとはいえ、本当にわずかな方とだけで、同カプ者とは相容れない寂しさは常にあります。壁は壁で利点も沢山あるので、結局はトピ主さんがどちらを選ぶかってことになると思います。どっちをえらぶにしろ、最後は自分が創作を楽しめる環境になればいいですね!