主催側や編集部側の規定が無ければ、短時間で済ませなきゃ…と焦らなくていいと思います(編集部や混み具合によるかもしれないので、添削待ちの人の手持ちを遠目に観察するといいかも) 自分の時は、一番新しい作品はこれです、とあらかじめ伝えて提出してそれについて重点的にアドバイスをいただけて、他にも本ありますか?と促していただいたのでそのほかの数冊を提出して、それらはパラパラっと目を通して一言感想をいただいた感じでした。 受けたアドバイスは的確でした。ただ「商業として売れるかどうか」の点で的確だったので、どのアドバイスをどう捉えて吸収するかは自分次第だなと感じました。 あと正直、その時当たる編集の方との相性によると思います…自分は運よくプラスの関係で終われましたが、人によっては落ち込むだけで終わることもあると思います。くじけずに色々な編集部に持ち込んで客観的に受け止めるといいと思います。がんばってください!応援してます
すみません、面談時間10分と決められているんですね、読み落としていました。 でも2冊あるなら持っていくだけ持って行った方がいいと思います。編集の方から見せてくださいって声かけていただけるかもしれないですし… 備えあれば患いなしということで!
自分を売り込みに行くようなものなので、伝えたいことを優先させた方が良いのではないでしょうか。 自分が何に興味あるか、どんなものを描いてきたのか、こういう作風も経験してるとアピールするのか。 同人誌も自分が表現を工夫してきた歴史が詰まったものですので、あまり向こうを気遣うのではなく、貪欲に自分の作品をアピールするという視点で持っていく同人誌の冊数と内容を決めたら良いのではないかと考えます。
夏頃出張編集部に行ったものです。 20~30P前後のものを3冊持っていきましたが普通に見てもらえましたよ。念のため本を渡す際に3冊ある旨を伝えましたが、全然かまいませんよと言ってもらえました。 それ以前に持ち込んだときもブースに複数人編集者の方がいて、前の人のアドバイスをしている間に別の人が次の人の作品を読んで交代してアドバイスしていく感じだったので、よほど混んでいるブースでなければ時間がないということはないと思います。 持って行った3冊の中で、出した時系列順にここがこういう風に上手くなっていていいです!とか、2冊目の描写を1冊目のストーリーのボリュームで描けたら最高です!とか複数の作品を比較して具体的なアドバイスを貰えるので複数持ち込んでよかったなと思います。 アドバイスはやはり的確だと思います。自分の作品を読んでくれる人から感想を貰うことはあってもアドバイスを貰うことってなかなか難しいことなので…(例え同じ内容のアドバイスでも読者の人から言われたらなんだこいつ…になると思うし) 同じ出版社ではないですが何度か持ち込んでいて、前回指摘されたところを意識して直すと、次はそこが描けていていいです。と言ってもらえたりするので、自分の成長がわかって励みになります。 自分でも苦手意識のあるところ以外にも、自分では描けていると思っていたところも第三者の目線から指摘して貰えるので今後の指針になります。 ただ、自分のこだわりを強く持っているタイプの友人は、アドバイスされても自分が描きたいようにしか描けないから大して参考にはならなかったと言っていたのでアドバイスが参考になるかどうかは人それぞれだと思います。
トピ主です。コメントありがとうございます! 今度初めて出張編集部に行ってみようと思い…少しだけ不安でしたがみなさんのコメントを読んで早く見てもらいたい!というワクワクに変わりました。 やはりせっかくなので自作品をアピールするぞ!という気概を持って見てもらった方がいいですよね。張り切って2冊持って行ってみます。 また出張編集部でのお話も教えてくださりありがとうございます!興味深く読ませていただきました。 人それぞれ運や相性などがあるけど、やはり的確なアドバイスをもらえる事はなかなか無いので、ありがたいことですよね 私も受けたアドバイスや指摘をうまく創作に生かせたらいいな…と思います。 コメント本当にありがとうございます。感謝です!