「面白い」フォルダでいいのでは
ツイン・ピークス、私は好きに分類されてますが印象的なシーンが多すぎて、居心地が悪く、紹介しにくい作品ですよね。横からですが名前を見て嬉しくなりました。
トピ主です!
おやすみプンプンとかですかね。 話の内容はずっと鬱々としてあまり好きではないのですが、子供の頃の体育館のシーンや最後おんぶしてるときにヒロインがぐわんとなるシーンなど印象的すぎるシーンがたくさんあり、漫画としてすごすぎるな、と思います。
ジブリ作品全般 見はするし面白いとも思うし印象的でもあるのに好きとは思ったことがないです
なんか分かります。 好きというには、何か引っかかる。不安感というか落ち着かない、居心地の悪さのようなものを感じる作品ってありますよね。 私は岡崎京子さんのヘルター・スケルターかな。 この作品のこと考えるとデヴィッド・リンチのツイン・ピークスを思い出すので、何か共通点があるのかなと思います。
面白いけど特に好きじゃない作品ってわりと結構あるような… 個人的にはbbcのシャー◯ックかなぁ。 面白いけどなんかつまらないという作品だった。主人公のモリーに対するイジリとかもちょっとイヤだったな
少女漫画の神様と言われる方の作品全般。 はっとさせられる衝撃的なものが多くて、途中で読むのをやめてしまう事もしばしば。 でも、しばらくしたらまた読んでしまう。
皆様、ご回答いただきありがとうございます! 面白いフォルダにも分類できるのですが、「好きと言うのが違う」ことが気にかかります。 その辺りを考えて言語化しようとするんですけど、自分じゃ全て整理できないことが多くて… なので、皆さんの経験の話はとても興味深いです。 いずれも身に覚えがある!と思いました。 インパクトがあることと好きは関連がないと断言してもいいかもしれない、むしろありすぎると好きを通り過ぎるかもしれなかったり…倫理的に納得がいかなかったり不安にさせられたりするのも要因なんだろうなと感じました。 こうして書くと当然のことばかりな気がするのですが、自分で頭の中だけでぼんやり考えているとなかなかハッキリさせられなかったです。 本当にありがとうございました!