六子か各国擬人化の人が自ジャンル貶された!まだ衰退なんかしてない!って過剰反応しただけだからトピ主は何も気にすることない
徹頭徹尾トピズレしてて草
大丈夫?トピ文読めてる?
トピズレごめんね釣りというか一例にあげただけとは思うけど 六子や各国擬人化…六子→来年映画、各国擬人化→連載再開してます これだけじゃあれなのでトピズレのまま隙自語します 原作が漫画のジャンルでもうそろそろ連載終了しそうなのですが、周りの創作者たちは卍や呪など別の漫画やソシャゲを履修し始めています おそらくみんな過去の経験からロスがキツいのが分かっているので かけもち→次のジャンルへ移行の心構えができている精鋭たちです だんだんタイムラインに別ジャンル絵や小説、〇巻読んだ感想などが増えてきます これまで知らなかったジャンルを受動喫煙できたり、自分とツボが同じ人のプレゼンから新たなジャンルに目覚めたりと寂しいけど楽しいです
かつての旬ジャンルからずっと居残ってるものです。めっちゃ寂しいです。 まず大きいイベントで大手が再録こぞって出すターンが来て、上手い人がそれで卒業していきます。徐々に閲覧が減りブクマもガクンと減って、支部に新しい作品が増えるスピードがどんどんゆっくりになっていきます。 色々公式が動いて、多少新規が入ってきてもやっぱりかつてを知っているとそんなでもないなという感じで…全てのリアクションが少なくなっていく感じです。 結論めっちゃ寂しいです。でもまだ原作が好きだから仕方ないと開き直ってます。
コメント頂きありがとうございます。 >六子や各国擬人化…六子→来年映画、各国擬人化→連載再開してます こちらについては存じ上げています。私もうち一つはゆるく追いかけてるので、把握していますが、その上で、公式は動いてるけど二次創作はあるタイミングでぱたりと減っていき、落ち着いていくのかなと思い、公式が動いていることも含めてそのタイミングは読めないし、いつか来るんだろうなと思っているという感じです。 確かに他のジャンルの話はすでにありますね…。予兆が始まってるのかもしれません。私も流行りジャンルは読むのですが、描こうとまではなかなかいかないので、そうツイートを読んでも、あまり気にしていませんでした…。 やっぱり人が少なくなるのは寂しいですよね。寂しくなりすぎないよう自衛したいけど、まだジャンルが好きだからなかなか難しいのかなぁ…。 釣りのつもりはございませんでした。ご不快に思われたら申し訳ございませんでした。
分厚い再録本をこぞって出し始める…なんだかよくわかる気がします………、たしかに卒業制作のような感じですね。意識していませんでしたが納得です。 やっぱり、巨大だったぶん界隈が廃れていくのはきついですよね。それでも好きで活動されてるとのこと尊敬します。私もそうなるのかなぁと今から怯えてますが、心構えしておきたいと思います…。
コメ主です トピ主さんにも7GZgy5cKさんにも誤解させて申し訳ないのですがその二つは自ジャンルではないです トピ文に「巨大ジャンルだと、原作終了しても…」という言葉があったのでそれらの原作は終了してないですよ、という意味を込めてコメントしました なお自ジャンルですが、公式から連載終了がほのめかされる(「最終章開幕!」など)より一年ほど前から考察勢たちが「ストーリー的にそろそろですよね」と呟く→周りが他ジャンル履修など動き始める→公式発表、という流れでした 連載終了したときのため、という保険ではハマれないかもしれませんが、好きなものが増えるということだし前向きに考えてみるのも良いのではと思います
例に出ていた某国漫画ガチ勢でした。 今も勿論ずっと好きでぼちぼち追ってますが、落ち着き方は他のジャンルとそこまで変わらないと思います。 ただ、母数が元々すごいデカいので減った人数も残った人数も大きくなります。 なので消えた作品の確認もなかなかできず、何が消えたか気がつくのがだいぶ遅くなったりします。 同人をやってる人の二次創作物の制作期間、掲示期間も長い為、その人がアカウントや作品を消した場合、ごっそり消えてそこそこ喪失感が凄いです。 私は好きな作品を確認するツイ垢がありましたが、フォロー数600人前後から2〜5年ほどでフォロー解除無しで300人ほどに減っていました。ジャンル移行と共に消す人が多かった為です。消さなかっただけで使われなくなったアカウント、雑多アカウントも多くあります。 今メインで活動されてる方は私が管理しているアカウントでは恐らく4〜5人程度になりました。 徐々に徐々に…といった感じでしたが、影響が大きかったのは某刀ゲームにかなり流れたなと当時感じていました。某国漫画はMMDがかなり盛んだったので、その影響から刀のMMDがかなり潤った記憶もありますね。 ツイッターの検索などは元々検索よけが発達したジャンルだった事から、時間が経つにつれて、この人はこのカプのこと「〇〇」って呼ぶよね…。の傾向が強くなり、一般的に使われているストレートなカプ名よりも個人個人呼び方があったりしました。 衰退を目の前にするとかなり寂しいですが、大きなジャンルは実家ジャンルとなり、告知があるたびに床下から元ジャンルの民たちが忍者の如く現れるので思わぬ出会いもありなかなか楽しいですよ! あと、歴が10年とかの人もいるので再録版が漫画でさえ鈍器みたいな本出す人もいます。 まとめ ・MMDの再生回数やコメントの減少、投稿率の低下 ・アカウントの削除、別ジャンルメイン化による過疎化は割と団体移動が多い(歴史好きが多いためか、某刀ゲーム、某歴史の人物と共に世界を救う戦いゲームが顕著だった) ・2015年程から2〜5年くらいかけてゆっくりと と言った感じでしょうか、人により感覚は違うかもしれませんが…。
コメ主です 「どんな感じで減ってくるのでしょうか? 」に対する回答をしているつもりでしたが大幅なトピズレになっていたようで申し訳ないです トピ主さんも他の方もお手数ですが一連のコメントを各自で非表示にしていただければと思います こちらに返信は不要です
大変丁寧な、参考になるコメントありがとうございます。なるほど、そちらのジャンルは漫画やアニメが盛んだと思っていたので、ゲームにたくさん流れたというところが驚きでした。当方漫画は大好きだけどゲームはあまり…というタイプなので、ゲームにたくさん流れてしまうと少し悲しいです…。ついていけずにとどまってしまいそうです。 数の減り方や、期間もよくわかりました。だいたいそんな感じですよね。なんとなくわかります。大事件が起きない限り急激にいなくなることはないけど、少しずつ減り、よく確認すると半分くらいになってた、というのは実感としてわかりやすかったです。今活動してる方は本当に少数なのですね。それほどのジャンルでもそのくらいの人数とは予想していなかったので驚いてしまいました。 一方刀はまだまだ描いている人が多いイメージで、不思議だなぁと思ってしまいます。 ホームジャンルとして大事に愛でていくのも楽しみ方の一つですね。あまりマイナス面ばかりに気を取られすぎず、好きに描いていきたいなと思いました。ありがとうございます。
KTy2IQJxさん、意地悪に聞こえたらごめんなさいなんですけど 最初の投稿ではジャンルぼかしてたのにコメントで突っ込まれたら自分からジャンルばらしちゃってて(先日までアプリで無料公開してましたよね) 元からバレても良いやと思ってたら良いんですが、なんというか正直すぎる人だなと少し心配になっちゃいました… と思う反面、あのジャンルすごくファンの方が熱心なイメージだったので、そこでも原作終了しそうな気配があると移動の準備とかあるんですね〜 ロスに備える、というのは個人的になんとなく盲点だったので、自分ももし今ハマってるものが終了しそうな時はゆっくり別のものを履修してみようかなと思いました。実体験面白く読ませて頂きました。
上記のコメ主さんがコメントしてる某刀ゲームの方に居ます。 トピ主さんはまだまだ描いてる方が多そう、と言われていましたが、こちらも落ち着いてきてずいぶんと人が少なくなりました。 某刀からはある時期一気にラップでバトルするところに流れた感じです。 だいたい大手が再録集を出し始める&WEB再録→移動する→大手についていったひとがごっそり抜ける って感じです。また原作があってないようなものなので、自分でこれはもう創作し尽くした!って人が 満足して卒業って感じもありました。 かつては島中でもかなり本が捌けましたが、感覚としていまは全盛期の4分の1って感じですね…… あとはピーク時はガチで上手い人が多く描いてらしたジャンルだったので、漫画描きさんは商業に行った方が多いです。 かつては旬ジャンルらしく学級会も炎上も日常茶飯事だったんですが、いまは人が減り同人的にはゆるーくやっています。
・大手が記念本、再録本を作る ・プチなどが開催されなくなる という、衰退開始の合図があり、 ・TLでは別のジャンルの話題だけになる ・公式展開があるときは一時的に作品が出るが、二日程度で終わる ・ピクシブで小説を書いてくれる人がいなくなる という、流れがあり ・ピクシブに漫画が出なくなる ・ピクシブで一枚絵更新もなくなる となります。 小説が止まると、もうジャンルとしては完全に止まっちゃうみたいです。字書きさんたちにもう書けない、もういいと判断されると、本格的に衰退完了ですね…… そしてトドメとして ・残った人がまったりやっているところに頭おかしい過激派が現れて暴れ始めて生き残りが壊滅する という最悪の過程がある場合が。 ただ、この最悪ルートに行かなければ定期的な周年記念とか、公式新展開で戻ってきてくれる人がいます。 自分が経験したのは、だいたいこういう流れです。寂しいけれど、落ち着いて着地できれば「実家ジャンル」になってくれるので、幸福な別れができるように、どうかやりたい事はやり切ってください。
長らく某バスケットボール漫画のジャンルにいます。 自ジャンルの場合は同人界を揺るがす大きな事件が起きたということもあってか、 事件のせいで失った時間を取り戻したい気持ちがサークル・ROM両方にあったからか原作終了後もしばらくは勢いがあったので、少し事情は違うかもしれませんが…… ・原作終了後やアニメ終了後などのタイミングで大規模オンリーや人気カププチ開催、もしくはアンソロジーが出たタイミング →区切りがつくからでしょうか。まるで卒業式かのように、大手さんや中堅サークルさんなどがゴッソリ抜けます ・似た雰囲気のジャンルが流行しはじめたタイミング →スポーツ漫画ならおなじくスポーツ漫画が、アイドルゲームならおなじくアイドルゲームが…といった具合で、雰囲気が似通ったところのあるジャンルが流行り始めると一気に人が抜ける印象です。 自ジャンルの場合だと、同じ週刊誌に掲載されていたバレーボールの漫画がアニメ化した時や、別の週刊誌の自転車の漫画が流行し始めたタイミング時などに移動される方がとても多かった記憶があります あとは、pixivの小説ランキングから自ジャンルの小説が減り始めた時が分水嶺だったかもな……と今となっては思います。 自ジャンルの小説のランクイン数が少なくなる→それに伴って?小説のブクマ数もじわ減りしていく→字書きさんたちのモチベがじわじわ下がっていく→次第に字書きさんの投稿ペースが…… といった感じでじわじわジャンルの規模が縮小していくというか、勢いが緩まっていってたなあと今更ながら思います。
KTy2IQJxさん、その他コメントいただいた方 コメントありがとうございました。とても興味深く読ませていただきました。また、重ねてお気遣いいただきありがとうございました。返信不要とのことでしたが申し訳ございません。 ロス準備、やはりされるんですね…。原作が終了していないうちからそうだというのは驚きでした。やはりロス、怖いですからね。見習いたいところです…。
自分が知っている超大規模ジャンルといえば美少女シューティングゲームなのですが、 年を重ねるごとにゆっくり安定している感じです。 2000年代はまさにすごい熱狂的でしたが、今でも安定して人気はあるようです。 原作者が引退するまでは衰退しないんじゃないかなと思います。