あの、もしよかったら3月のライオンの羽海野チカ先生と、医療クラスタの中では有名人だった忽◯先生(ワクチンのCMに出たりいろんな啓蒙ニュース記事を執筆されているお医者さん)の邂逅エピソードをぜひ…… 検索したら出てくると思うので、よかったら。
神の話じゃなくて恐縮ですが、サイトに載せていた小説を支部に再録したら昔サイトに来てくれてたという方から喜びのメッセージが届きとてもうれしかったです。
その昔、ゲームセンター全盛期だった頃の話です。私がよく行っていたゲームセンターには客同士が交流するための交流ノートというものが設置されてました。 その交流ノートにすごく上手なイラストを描く方がいたのですが、来店時間の違いからか一度もご本人にお会いすることもなく、いつしかゲーセンブームも終焉。そのお店も閉店しました。 ですが10年強経ってから、かつてハマっていたそのゲームのイラストが掲載されているサイトを見ていたところ、どこか見覚えのあるタッチの魅力的なイラストが…… 早速メールで「10年以上前、某県のゲームセンターに通っていたことはありますか?あなたのイラストに見覚えがあって」と尋ねたところ、ご本人でした。 その方とは今も交流が続いています。インターネットって本当に偉大だなあと思いました。
お店の交流ノート!アナログな手段ですがありましたね…!私の近所のアニメイトでは、壁にイラストが貼れる交流場所があったことを思い出しました。懐かしいです…! コメ主さんは10年越しにご本人に当時のことを伝えられたんですね…!しかも今も交流あるなんて、とっても素敵ですね。 コメ主さんも、絵描きさんも、同じゲームを好きで居続けて再会できたというのもじーんとしました。 インターネットは偉大ですね…思い出を共有していただいて、ありがとうございます!
個人サイト全盛期の頃、深い洞察力と高い文章力によって素晴らしい作品を生み出す神がいました。 ですが荒らされたりパクられたりして、神はサイトを閉鎖。嘆き悲しみつつブラウザのキャッシュからデータをサルベージし、神がリンク先に贈った話も片っ端から保存し、スルメのように味わっていました。 それでも全部保存出来たわけではなく、あの話も読みたかった…と嘆きつつ、時々神の名前で検索していました。 それすらも諦め数年が経ち、ふと「もう一回探してみよう」と思い立ち、青い鳥の中で何となく検索かけました。 なんと同じペンネームで復活されていました。そして全作品を支部に復活させていました。 あの喜びはすさまじく、お礼のメッセージと感想を送りました。 今も時々読んでは素晴らしさに浸っています。
あまり珍しい話ではないかもしれませんが、十年ほど前に個人サイトで素敵な漫画やイラストを掲載していた方が突然サイトを消されてしまい消息が分からなくなってしまいましたが、二年ほど前に見たことのある過去イラストや漫画が支部にアップされているのを見つけて再びその方の作品を見る事が出来るようになりました。 日記では時折「体調不良で入院した」とか書いてあったのでかなり心配していたので、変な話ですがまずはその方が生きていた事が純粋に嬉しかったです。 その方はオフ活動もされていた方でイベントの参加や自家通販もされていたのですが、当時中学生の自分にはイベントの参加や通販で購入する事が出来なかったので思い切ってその方に曖昧な記憶で「〇〇の話の本って流石にもう在庫はないでしょうか?」と、問い合わせたところWEB再録してくれました。もう見る事ができないと思っていた作品を見る事ができたので本当に嬉しかったです。
今はもうない、表紙に読者の絵が載る投稿雑誌で、同人サークル参加者募集してたところに手紙を送ってサークルに参加した。 会費と原稿を送ると、主催さんがまとめてコピー誌にしてくれてた。 そこに参加してた、印象に残る美しい絵を書く当時14歳、ぼんやりとこの人はもっと上手くなるんだろうなぁって思った。 サークルは一年くらいで立ち消えて、いつの間にか雑誌も休刊し、しばらく漫画から離れてた頃、ふと本屋さんで見た雑誌の表紙に見覚えのあるタッチの絵と名前が! 元々上手かったけど実際にプロになられてたの見たのは結構衝撃だった。 さっきその雑誌名でサイト見に行ったら、今号も表紙のようです。 ますますのご活躍をお祈りしてます。
マイナージャンルで活動してたとき自分だけがフォローしていた絵師さんがいて、ずっと好きだったのですがジャンル変わってしまってその方のTwitterアカウントもpixivアカウントもなくなって作品も削除されてて。 それから7年の月日が経過。先日その方が8年前の絵をアップされててリツイートで見つけて。名前も絵柄もだいぶ変わってらっしゃって今の絵だったら気付かなかったと思うのですが、その人を認知する少し前の絵が当時の絵柄だったのでわかりました。 探してたわけではなかったのですが見つけることができて嬉しかったです。二次創作する人間はオタク全体の0.2パー?ぐらいしかいない説って本当なのかもしれないと思いました