手のデッサンアプリhandyの頭だけの3D人形、扱いやすくておすすめです…。
間違えるほどじゃなくて見違えるほど
めっちゃわかる、顔、表情かけないと辛いよね。ほんと心が崩壊する。 描けないのターンに入ったら、3D人形で好きな形のものを同じ角度にしてスクショ取って下に敷いて、何か変なところないかを点検してます。単純に位置とか大きさがおかしいこともあるので、それで確認して表情に合わせて再度崩すとかをするとマシになります。
分かります、私も推しの顔をよく描きたいために色々研究しました。 やはり効果的だなと思ったのは、まず自分の理想像をはっきりさせるということでした。 商業作品や二次作品など媒体は問わず、とにかくたくさんの作品を見ているとだんだんこういうのが好きだと自分で分かるようになってきます。 好みがはっきりしてきたら、その絵柄のいいと思う部分を自分の絵に取り入れていきます。 そうするとだんだん、自分で好みな絵を描けるようになってきます。
気に入った顔になるまでずーっと描いてる どうせ自己満だし自分が気に入る絵が描きたいから描いてるだけで早く絵を描き上げなきゃみたいなのもないからとにかくひたすら理想を追求してる感じ とにかくパーツの配置やサイズ感はちょっとでもズレると変になるし、反対にちょっとズラすだけで間違えるほど良くなるから妥協しない もし理想の顔が描けたら正面、横、斜めでパーツの大きさや配置をテンプレ化してひたすらなぞり書きしてたら手が覚えるかも
わかります…! 自分の場合、「この作家さんが描く推しの雰囲気が好きなんだよなあ」という絵に出会えた場合、とりあえず模写してみます。 模写すると、「思ったより瞳が小さいな…?」とか「案外、顎が太いんだな」と、ただ見ているだけでは気づかなかった「ここが好き」というポイントに気づきやすいです。 自分にとって好みのポイントがわかってくれば、自分の絵柄を改善するとっかかりがつかめるので、バランスを見ながら整えていくと、少しずつ好きな雰囲気になっていく感じがします。