作風とかにも寄るかもしれないですね! トピ主は自分から絡んでいるとも書いてありますが、小説がどこか硬い文章だったりするとそっちの印象に引っ張られる人は割といる気がします。 トピ主は真面目な人なんだ…!!となると気軽にリプするよりも空リプで感想をお伝えする方が語彙力に気を遣わなくていいし…と思うかも…? 合同誌や表紙に絵を描く絵師が〜などの一緒に活動するという行為は、もはやその活動者とトピ主の作品の雰囲気が合致するかどうかという運にも左右されると思います。 作風に寄るものだとしたらいくらトピ主が頑張って柔和な雰囲気を纏ってたとしても、やはり創作界隈なら創作を中心に廻ってる(といいなあ)だろうし…評価やフォロワーの数には左右されない何かがあるかもしれないですね。
めっ……ちゃくちゃわかります、「私のことかな?」と思いました。同じく相互さんとリプのやり取りなどの交流はあるけど、合同誌とか表紙描いてもらったりとか、なにそれどうやってそんな流れになるの!?といつも周りを見て羨まし〜となっています。Twitterを開くのが時々しんどくなることも同じく。 自分の作風は、よく感想で「あったかい、やわらかい感じ」などの表現を使っていただけるので、作風が原因とも思えません。 ただ私の場合、そもそも人と一歩踏み込んでお付き合いすることが苦手だという自覚があります。個別で頻繁に連絡が来たら面倒だし、通話も用事がなければそこまでしたくないな〜…と。 だからこれといった要素が自分には思い当たらなくても、そういうのがなんとなく人にも伝わってるんだろうな、と思います。 「人付き合いは苦手/面倒だけど、合同誌や企画ものなど、楽しいことには参加したい!」って、多分無理なんですよね〜…積み重なった人間関係の上に、それらはあると思うので。おいしいところだけは食べられない。 …と、自分語りのようで恐縮ですが、同じ状況の人間が「なぜ自分はそういう輪に加われないのか」ということを分析して自分なりの納得(というか諦め…)してるよーという意見でした。 トピ主さんが人付き合い大好き!のタイプだったら全く参考にならず申し訳ありません。 でもやっぱり合同誌とか、夢だよね!
私と同じすぎて泣きました DM等クローズの場所でガンガン交流してるんですよね 私の場合は交流大手が嫌いなので交流大手と交流していないせいと思っています
トピ文読んだだけでもトピ主さんちょっと堅い方だなぁと感じます。 そんなトピ主さんとなんとなく雰囲気が似てるな、と思う方の、嫌いじゃないけど苦手だなと思う特徴書いておきます。 ・ツイートが何について喋ってるか定かじゃない 呟きが呟きすぎて主題がわからないんですよ。どのジャンルの話をしてるのか、誰に向けて話してるのか、不明な呟きが多くて反応に困ります。 わかってくれる人だけがわかってくれたらいい、というような遠回しの拒絶を感じると言うか。 世間話レベルだと前提条件を軽く話して、それからメインの話題をすると思うんですが、その前提の話をすっ飛ばしたまさに独り言なツイートは話しかけにくいです。 それをいくつも長文連投されると、ほんと触れないです。 トピ文も一文が長くて、がーーっと一方的に喋られてる印象がありました。こちらが反応する息の吐きどころがない感じです。 もしツイートにその傾向があるなら、喋り続けてる人を止めにくいように、話しかけにくい印象になってるかもしれません。 その人=トピ主さんではないですけど、参考になればいいなと思い書かせていただきました。
人間性が見えない人はとっつきにくいかもしれないです。 似たようなタイプと仲良くなるので、やっぱり共通項が見えてこないと深いお付き合いって難しいです。 もちろん、人間性が見えないから仲良くできるって側面もあると思います。「こういう考えの人とは仲良くできないな」って後から感じてしまうこともありますし、そもそも「そういうの求めてない」って人はフォローすらしないとかも。 一長一短って感じですが、もしトピ主さんが仲良くしたい方がいらっしゃるなら、こまめなコミュニケーションをとってみたり、普段のツイートでも少し自我を織り交ぜてみる(日常ツイート、別の趣味の話とか、好きなもの、フランクな言葉遣いなど)のはどうでしょうか。 これはただの経験談ですが、待ちの姿勢だと誰も近づいてこないです。 自分から近づいてみると、相手も「ここまで近づいていいんだな」って安心して近づいてくれるんじゃないかなと思いました。フォロワーは猫なのかもしれません。
トピ主さん、多分真面目な方なのかなと思いました。 コメントで共感されてる方も、勝手な言い方ですが真面目で人との距離感をしっかり理解している人なのかなという印象です。 オフ会、アフターなど行ってますか? びっっっっくりするかもしれませんが、まだまだ「直接会った人」は特別というオタクはたくさんいます。 オフで顔を合わせて、ご飯食べれば一気に仲良し。そうでなければどれだけツイッターで楽しく話していても、そこに人がいる実感が持てない。そういう人はとても多いです。 オタクがやたらにイベント好きなのも、無論、創作への愛が一番ですが、どこかしらにアフターで人に会いたいからという欲求があるからだと思います。 踏み込みたいのならば、オフで会ってしまうのが一番手っ取り早いです。そのあと皆LINEやDMやもくりで話しているので。 でも、勝手な事を言うならば、真面目で適切な距離感をとれる人って好きなので、本当はそういう人にそのままゆるゆると界隈にいて欲しいんですよね……悩んでるのに申し訳ないけど。
私の場合は、オフで遊んだり合同誌作ったりするくらい仲良くなる人は段階の途中に必ず通話があります。 リプなど文字での交流で波長が合うな〜仲良くなれそうだな〜って人と通話して、話し方や性格合うな〜って感じたらオフで遊んで、通話する度、会う度に仲良くなって合同誌作ろうよ!となります。 やっぱりリプだけでは相性を測りにくいので、そこまで仲良くなれることは少ないです。DMはクローズドでいいんですが、返事のペースや長さなど気を使うので通話が気軽に仲良くなりやすい感じがありますね。
もうたくさん書かれていますが、ツイッター上でしか会話したことがない人とイベントで直接会ったりそのあとオフ会的な飲み会で盛りがった人とでは雲泥の差があると思います。 イベントで会った人ともくりとかで更に仲良くなって合同誌とか、そういうパターンが多いのかもしれません。 今のジャンルで仲良さそうな人を見ていても、同じ地域でオフイベントが隣同士、スペースが近かったとかがきっかけだった人が多いです。
トピ主です。 作風は堅くはないと思うのですが文体が堅い自覚は確かにありますね。その分普段のツイートは堅くならないように(というかあまり気を遣いすぎずに)しているつもりなのですがやは作品作が先行してしまうのかもしれないですね… 作風についてもほのぼのからシリアス、ラブコメまで割と幅広く手を伸ばしているつもりなのでほとんどの人に全くハマらないというわけでもないと思うのですが…こればっかりは他人の視線が分からない以上どうしようもないですもんね。
トピ主です。 うわあ、共感しかない…私も元々踏み込んで関係性を築いていくことが苦手だし、頻繁な連絡も煩わしく思うことが多いです。だから意識的にフランクに絡むようにしているのですが、それが向こうにも伝わってるかもしれないというのはなるほど… 人付き合いはめんどくささもあるけど楽しく多様な活動をするためには必要だと思いつつ努力はしているのですが、諦めることで気が楽ならばその方がいいですもんね!
トピ主です。 やっぱりそうなんですね…DMとかするタイミングが分からなくて(そもそも来たこともほとんどないし)あんまり使われてないかとも思っていたのですがそんなはずはないですもんね。 私も交流大手みたいな人は苦手で向こうから来ない限り繋がらないのでそれも大きいのかもしれませんね。
トピ主です。 文章で堅さが伝わってしまうならもうどうしようもないですね。ツイートはフランクにしているつもりですがこればっかりは何とも… 呟きがただの独り言っぽい方が近寄りがたいのは何となく分かります。のでリプを送れる余地のある呟きをしているつもりなのですが…うーん…
トピ主です。 共通項は大事ですよね。ただ私があまりキャパが大きくないというか、今一番ハマっているコンテンツ(つまり今の界隈)以外に手を出すことが無くて流行りのゲームやアニメを知らずにTTLについていけないこともしばしば…前に長いこと追っている漫画の話をしてみたけれど知っている人が全くいなくて凹みましたね。こればっかりは運だと思いますが。 日常ツイもしてはいるのですが、自分の人間性や大切なものを晒して否定されたりすることに対するトラウマがあり躊躇ってしまうことも無きにしも非ずで…私自身のことなんて誰が知りたいんだよ!みたいなメンタルになってる日もありますしね… ≫フォロワーは猫なのかもしれません。 めちゃめちゃ笑いました笑 でもその通りなのだろうと思います。案外気軽にDMとか送ってみてもいいのかなあ…
トピ主です。 真面目とはよく言われますね。人との距離感を取りがちなのも自覚は… オフ会やアフターは夢ですね。ただ私がコロナ以降に界隈に入ったこともありイベント参加している方も少なく、開かれていたということもほとんど知りません。一度タイミングがありとある方と食事をご一緒してそれなりに盛り上がったのですが向こうも積極的に絡んでくるような方ではないですし、あと界隈最大手ということもありちょっと怖気付いてしまっているのもあり…いやそういう線引きは不要だと分かってはいるのですが… >でも、勝手な事を言うならば、真面目で適切な距離感をとれる人って好きなので そういう方もいらっしゃるんですね!良くも悪くも和気藹々とした界隈なため交流が薄いことで孤立して見えたり高尚に思われるのも嫌だなあと思っていたので少しだけ救われました。ありがとうございます。
トピ主です。 やっぱり通話が手っ取り早いですよね。ただ通話ができる関係になるまでにならないのが悩みなので何かとっつきにくさを感じさせてしまっているのでしょう…交流って難しいですね。
トピ主さんが話しかけられづらいというより、もくりの輪で皆が急速に仲良くなってるだけな気がします。コロナ禍以降もくりやdiscordなど、通話での交流の重要性がかなり上がりました。 フォロワーがフリースペースを開けていたら入ってみたり、自分で開いてみたらいかがでしょうか?
トピ主です。 この前初めてイベントに参加してチャンスだと思っていたのですが、隣は合同誌で逆サイドは売り子さんを二人も連れてきていて会話する余地がなく…初めてのイベント参加ということでこちらに余裕がなかったのもありますが。それも含めてタイミングや運もあるのでしょうね。
びっくりするぐらい同じ境遇なので、同じような悩みを抱えている方が他にもいらっしゃるんだなと少しほっとしてしまいました。 他の方も仰っていますが、私のいる界隈でも皆さんもくりやスペースで仲良くなっている印象があります。 比較的最近参入してきた方でも交流が巧みだとどんどん皆さんと仲良くなっていって、中にはあっという間にジャンルに中心的存在になっていたような方もいらっしゃいます。 もちろん作品が魅力的、という大前提はあるかと思いますが! きっとトピ主さんは作品が魅力的という部分はすでにクリアなさっているかと思いますし、苦手でなければもくりやスペースに挑戦してみてはいかがでしょうか? トピ主さんが他の方と楽しく交流できるよう、お祈りしております。
トピ主です。似たようなコメントをいただいたのでまとめてお返事します。 そもそももくりを開いてる方がびっくりするくらい少ないです。相互さんを10としたら週3くらいで開けてる人が2、たまに作業時に開けている方が1くらい。しかも頻繁に開けている方は交流が活発で入ろうとしたらその方以外知らないなんてことが殆どなので誰も入っていない時に1対1で会話することがたまにできるかな?くらいです。他に開けてるらしき雰囲気を見るのは作業時のもので、事前に仲良い方同士で約束をして広く募集しない…みたいな。多分保守的な方が多い界隈なんだと思うのですが、だからこそ余計に仲良くなってるタイミングが分からなくて… ちなみに私自身が開ける時は大体作業時なのですが、字書きなので喋りながら作業できる表紙作りの時くらいしか機会が無いのです。そもそも何も無いタイミングで開けても誰も来ない可能性の方が高いですし… 何か動いた方が良いことはわかってるんですけど何をやってもから回ってしまう気がして中々行動を起こせませんね。先述の通り保守的な方が多いイメージがあるので引かれたらどうしようとも思いますし…
>そもそも何も無いタイミングで開けても誰も来ない可能性の方が高いですし… これは誰が来るかは分かりませんけど開けてみてもいいかもしれませんね。 仮に誰も入って来なくても別に良いのでは・・?誰がいなくても普通に堂々としている方ってなんだか安心感あります。 絶対開けろという話ではなくて、気が向いたらやってみてもいいんじゃないかなと。 あと意外とDMで感想の送り合いやっている場合なんてのもあります。 自分は普段なかなか自分から話せないのですが(受け身で人見知りな部類だと思います‥)DM開けてると偶に直接感想送ってくれる人がいるので気が合いそうならそういう人達を誘ってもくりをすることがあります。ちょっと勇気入りますが‥ もしどうしてもお友達が欲しいなら色々チャレンジしてみてはと思います。 ところで界隈の皆さんを保守的、と表現されていますが、どちらかといえばトピ主さんが仲良くなりたいという積極的な気持ちが必要なのでは。。 話して気が合いそうでなければ合同誌等のために無理に仲良くなる必要はないかな‥と感じました。
人が来ようが来なかろうが関係なくフリスペ開いてみれば良いのに。 タイマー使って「無言作業、おしゃべりは休憩中のみ、入退室挨拶不要」って。 けっこう通りすがりの全然関係ない人がサクっと来てくれたりする。 逆に開いてる側としても初めましてさん来てもなんとも思わないので、やってるところに入ってみれば良いのに。 交流盛んな人の部屋に参加してる人も同じだよ、知らない参加者来ても別になんとも思わないよw