1番悪いのは飽きもせず二人に争いを起こさせている私だよな、という言葉に笑ってしまいました!私は気に入ったお話があるとそこから同じ作者さんのページに飛んで他の作品も見るので、大好きなシチュエーションが何度も見られるのは嬉しいです。この人の萌えはここなんだな〜と思いながら楽しんでます。
いい比喩だ
心に刻んだ
私はそれがその人のカルマなんだなーと思って笑って、作品の方はありがたく楽しませてもらいます。 好きになるキャラの共通点を深掘りして行くとその人の深層心理が現れている事があるように、多分逃れられないその人の深層心理に何かあるんだろうなとは感じます。 不快には思いませんし、むしろ同じ穴の狢だと感じます。 趣味なんだし書きたいものを書けば良いと思います。 読む側はそれを都合よく利用させてもらうだけです。
こういうのが好きなんだな、ってのは誰しも話を作ったりすると見えてきますよね。 マンネリ感があるのであれば、味付けを変えるテクニックはあっても良いと思います。 一応、原因と結果とかは毎回変えてるようなので「喧嘩の種類」にバリエーションというか幅があっても良いかなとは思います。 冷戦みたいに互いに口をきかない感じで仲違いしつつ、どこかで2人きりになって「なんか疲れるんだけど、喧嘩」と吐露して仲直りするとか、 それこそ殴り合いの大喧嘩に発展して、だけど大怪我の手前くらいで互いにスッキリして「オレが悪かった」と謝るとか。 後は、展開をくじやサイコロで決めるとかも話作りでは面白かったりします。 自分でくじ内容を作ると偏ったままなので、思い切って外部のものを使ったり、自分なりに作話の研究をして展開などをまんべんなくくじに盛り込むなどしてみる。 そうすると、自分では思いつかないような展開になり、そこに話を繋げるために考えたりするので勉強になったりもします。
トピ主はカレー専門店を名乗ってうまいカレーを見なさんに提供しているだけ そしてカレー専門店にくる客はみなカレーを求めてきているので需要と供給が一致している たまに期間限定のデザートとかサイドメニューをお出しすることもある カレーとのギャップも相まって客はみなよろこぶ そんな気持ちで活動を続ければよろしい
字書きですが、お約束や王道って読者からも安心して読める展開だし、ぜんぜんいいと思います こういうのが好きなんだな! ってはっきりして私は気になりません 苦手なら絶対読まないかもしれないですが…… ただ毎度同じ長さやタッチだと飽きそうです A視点B視点、第三者が「AとBがけんかした」と語る、文字数3000でまとめてみる、3万で広げてみるなど魅せ方を工夫してみては?
私も自分の話の展開が同じだなーって思った時、「私はカレー屋だから同じものを出すのでいいんだ、しかも導入とかは一応変えてるんだからキーマカレーとナスカレーとかメニューは色々用意してると言ってもいいはずだ」って考えるようにしてたから、全く同じカレー屋の比喩を出してる方がいてびっくりした 私の好きな作家さんも、一次の人だけど自他ともに認めるくらい同じような話書いてる でもむしろ読者としては同じ展開が来たら「待ってました!」って感じがして楽しい このパターンの裏切り勿論来ますよね!でこのキャラが苦しむんですよね!よしよし来たー!みたいな 一次だからそのまま当てはまるって訳でもないだろうけど、王道ならみんな大好きなシチュだろうから、なんぼ食べてもいいと思って見てる人も多いんじゃないかな
前にも似たようなトピ見たことあるのですが、それが専門店の味ってやつなので気にしなくて大丈夫ですよ! 書いてる側としては気になるかもしれないのですが、好きな人はむしろそれが見たくてきてるみたいなところあると思います。 読む人は色んな作品を見ていると思うので、主さんが喧嘩して仲直りの話しか書いてなくても、読む人は死別する話、甘ラブイチャイチャ、鬱グロ、など間にいろいろ読んだ上で主さんの作品を見にいているからそんなに気にならないはずです。
こういうトピもありますし。 https://cremu.jp/topics/12196
優しいコメントありがとうございます。嬉しかったので、スクショして保存して落ち込んだ時に眺めます。 貼っていただいた過去トピも拝見して、自分の弱みだと思ってた部分へのネガティブな感情がポジティブなものに切り替えられそうです。 マンネリ打破のための創作のコツをご教授頂きました方々もありがとうございました、話の長さも似たり寄ったりだったなと気づけたり、 展開を自分で決めずにくじなどで決めてしまう方法もやってみたいなと思えました! 前向きに美味しいカレー(時々期間限定メニュー)が作れるように頑張ります!
大丈夫です。私の好きなプロの作家さんの作品群がそうです。 数十冊本だされていますが、「紋切型」ということで、その作家さんの「型」と読者間では言われています。 キャラやシチュが違っても、分かりやすいパターンです。 あなたの「型」でいいじゃないですか!
逆にそのシチュが好き!何番煎じでもいいから読みてえ!って方からめっちゃ感謝されてると思います。 私がそうなので……フフ……
とても良い。 ありがとうございます。勝手に励まされました。