一旦書いたものをすぐ発表するのをやめて、ひたすら書く、修正する、知識や引き出しを増やすなど字書きとしての修行に明け暮れるとかですかね。
文章を読んでどの辺がダメかわかるのなら、そこを直してレベルを底上げできると思います。恐らくダメなのはわかっても直し方はわからない、ということなのでしょうが、いっぺん納得いくまで直しまくってみては?
手っ取り早く神の文を研究して取り入れば
横から失礼します。憧れがハッキリしているのであれば、これオススメです。自界隈でやると影響を受け過ぎて問題になってしまうのかなと思わなくもないですが、どうして神は素晴らしいのか。分解して考察してみると、発見も多いですし改めて好きを実感できて楽しいですよ!
意識を少し変えるだけで楽になると思いますよ。 ・貴方が神だと思っている人達にもトピ主さんと同じような時期があった(であろう) ・他人と比べない。比べるとしても過去の自分 トピ主さんは「昔よりも感想がもらえるようになった」と言ってるので、とにかく神と自分を比べない。 ・ダメなところに目を向けられたとき凹むのではなく「気づけた」と思うようにする。 悩むからこそ人は成長できます。初心者とのことですがどんな神でもはじめたばかりの頃は評価も芳しくないだろうし相当苦悩しながら続けて今があるのではないでしょうか。 トピ主さんはちゃんと己と向き合ってる印象を受けたのであとは書き続けるのみかと感じました。
ありがとうございます。 正攻法ですね! ちょうど今書いている話があるので、納得いくまでじっくり取り組んでみようと思います。
多くの神と呼ばれる人はトピ主さんより何年も何枚も何行も書いてると思いますよ 作品が立派だとして作者が楽しんで創作してるとは限らないし あんまり上を見すぎると転びますので前を見てがんばりましょう
『他人と比べない』『比べるとしても過去の自分』という言葉にハッとしました。 他人、まして神と比べても苦しいだけですもんね。自縄自縛でした。 1からのスタートだけに、できるようになったこと、変われたことがたくさんあります。そういうところに目を向けたら、楽しみながら書いていけそうです。 『「気づけた」と思うようにする』というのも、すごくいいですね。 たしかに私は、どこがどんな風にダメなのか気づけるようになったんだ…! そう思うと無駄にへこまなくていいし、前向きな気持ちになれます。 神も苦悩して続けてこられたからこそ今がある、ということも、頭ではわかっていたつもりですが、改めてそう言ってもらえて納得しました。 相談してよかったです。 アドバイスありがとうございました!
たしかに上を見すぎて転んでますw 神もたくさん書いてこられたからこそ今があるんですよね。私もコツコツがんばります! ありがとうございます。
始めたばかりというのは伸びしろしか無いですよ! しかも足りないところが分析できているなんて素晴らしいです! このまま続けていけば上達すると思いますよー! あとは気の持ちようだと思うのです。 あまり卑屈にならないようにしてね、応援してます! お互い頑張りましょうね!
その神の基準が何かによる気がします。 文の書き方や構成、語彙の選択等技術的な面での洗練さなら努力でどうにでもなります。上手い方のものを読み、小説の書き方等をしっかり作り上げればそれなり以上には届くと思います。 ただ、ネタの秀逸や設定の緻密さはある程度天性の物があります。多くの作品に触れ引き出しを増やせばある程度はカバー出来ますが、最上には届かないと思います(ここが誰でも届くなら、世間には神作家しか居ない筈)。 目が肥えて…の方が前者なら、自分のものは努力で引き上げるしか無いと思います。他者の作品に関しては、文体なんかを気にせず兎に角話の内容だけを追えば、むしろ神のある程度規格化されたものより面白いものも多いですよ。
コメントありがとうございます。 おっしゃる通り、どこがどうダメなのかはわかるけど実力不足で改善はむずかしい、という状態です。 今書いている小説とトコトン向き合って、今できる最良の作品に仕上げたいと思います。
ありがとうございます。 やってみます!
cn2Pz09Fさん コメントありがとうございます。 そうなんですよね…影響の受けすぎに注意しつつ、神の素晴らしさを考察したいと思います。 改めて好きを実感できるって、読み手としても幸せな発想でステキですね!
XCNTJicgさんすごく褒めてくださる!優しい…! そうですよね、今の私、伸びしろしかない!!! すごく前向きな気持ちになれました。 ありがとうございます。お互いがんばりましょう!
鋭いご指摘とアドバイスをありがとうございます。 私の神はテクニックもセンスも兼ね備えているタイプの界隈最大手です。 テクニックについては読書したり創作方法論を勉強しています。 センスについても神おすすめの映画や小説他、音楽やアートなどにふれることで引出しを増やそうとしているところですが、おっしゃる通りそう簡単には身につかないですね。楽しみながら気長にやっていこうと思います。 他者の作品に関して。 技術もセンスも神レベルでないと読みたくないというワガママな読み手になってしまったのですが、あまり細かいことを考えずにストーリーを楽しませてもらうという気持ちで読むのもいいかもしれませんね。 神に憧れるあまり、人様の作品も神と比べてしまうよくない癖がついてしまっていたことに気がつきました。 いろんな作品があって、いろんな魅力があるのだから、素直な気持ちで楽しみたいです。