字書きなので、書く前に少し好きな作家の本を読みます。文を追いながら自分ならこの場面をどう書くか考えてみることで頭を書くときの使い方に切り替えています。
共する作業→今日する作業
私もトピ主様と同じく曲を聴くことが多いです。 字書きなのですが、動きのあるプロットを切る時はだいたいこういう曲聴いてるとか、(ああ過去のある作品書いてる時いっつもこれ聞いてたな)という曲でスイッチが入ります。 あとは創作ノート(アナログ)を見返したり、思いついた小ネタを書いているメモアプリの投稿内容をみたりしても気持ちがそれっぽくなります。最近は主人公達が脳内にいつも常駐していて気が違いそうです…たすけて…
曲を聴くのは私もです。連載物書いてるときは前作を読み直します。 あと、先々で持ってきたい展開を先に文章に起こしておいて(セリフだけでも)それ読んで「うっしゃここまでもってくぞーー!」ってスイッチ入れます。というかほぼそのために書いてます(笑)
音楽以外では、中途半端なところで作業を止めておくことで「早く続きやらせて!」という気持ちになるようにしてます あとは気に入っている自分の過去作を読んで気持ちを高めたりします
私はいつも創作前にラジオをとってます。もはや誰かに聞かせることが目的というよりも、もしかして誰かが聞いているかもしれない状況を作って、供する作業を言語化してから作業をする、というようなものです。実際毎回人からは数回しか聞かれてないですが、いい切り替えになって満足してます。 あとは長い間作業するときはポモドーロしてますね。
作業用ディスコードで無言通話を始めます 結果あまり捗らないこともありますが、始めるととりあえず机に向かってファイル開くか〜という気分になります
漫画を読む。 内容そっちのけで描き方に夢中になっちゃうので、早く真似して描きたい!ってなる。
「やる気はやれば出てくる」という言葉のとおり、あんまり乗り気でない時でもとにかく手をつければその気になってくる、というのはあると思います。 やる気を引き出すコツは、最初から頭を使うのではなく、まずは単純に手を動かす作業から始める、ってことでしょうか。
作業用BGMなどではなく、修羅場決戦用BGMを聞く。
ID変わってるかもしれませんがトピ主です。 コメントありがとうございます。 曲を聞いてスイッチ入れるの、いいですよね〜! 創作ノートやメモアプリを見返すのと、頭の整理をしつつネタも練れそうですね。参考にさせてください。 主人公達がいつも脳内に常駐…大変そうですがw、そこまで深くハマれると解釈が深まったりネタが広がりそうでうらやましいです。
コメントありがとうございます。 おお!また曲を聴かれる方が!けっこう一般的だったりするんでしょうか。 持っていきたい展開を先に書く方法、モチベーションも絶対あがるし、見せ場に向かって書く勢いが文章にも反映されそうでいいですね! ぜひ真似させてください。
コメントありがとうございます。 あえて中途半端にしておく! たしかに気になって早く書きたくなりそうです…! お気に入りの過去作品を読み返すのも、気分良く書きはじめられそうですね。
コメントありがとうございます。 これからする作業についてラジオで話して、公開されてるんですね! 私にはなかった発想です。聞いてみてよかった〜! するべきことがはっきりするし、有言実行という感じでいいかもしれませんね。 たしか30分やって5分休憩する方法ですよね。私はだらだらドツボにはまってしまいがちなので、作業自体の効率を良くするという視点も参考になります!
コメントありがとうございます。 たしかもくりのような通話ツールですよね。無言通話を集中するためのスイッチングとして利用するのもいいですね!
コメントありがとうございます。 あ〜わかります!好きな本を読むと確実に楽しくなるし、自分ならどう書くか考えるとわくわくしますよね。
コメントありがとうございます。 わかります!創作するようになると、読者としての目線も変わってきますよね。
コメントありがとうございます。 たしかに、やりはじめたら気持ちがついてくることってよくあります。 単純な作業、簡単なことから手をつけてみる、というのもハードル低めで最初の一歩が踏み出しやすそうでいいですね。 私は字書きなので、書いた部分の加筆修正とか、軽いネタ出しとかから始めてみたいと思います。
いいですね!w ゲームの戦闘の曲とか、勢いよく書きはじめられそうです。
絵描きです。机の上を拭いて掃除し、手を洗います。 pcの画面の埃も拭き、スマホをすぐには手の届かない所に置き、ツイッター断ちします。目薬をさして始めます。
コメントありがとうございます。 まじめで几帳面なお人柄がうかがえます。気持ちもスッキリと集中できそうですね!見習わなきゃ…