はい…ジャンルのおかげなのは分かっているつもりですが弱いのでなかなか割り切れないんです…。
自分にとっての神作家が、マイナーカプ故にいつもブクマ2とか3なので私ごときの評価は全く気になりません。「あんなに凄い作品を生み出す人でもブクマ2なんだから」と思えば旬ジャンルで爆死しようが同人誌が赤字になろうがへっちゃらです。
ジャンル、カプ、という用語から二次創作だと推察します。 創作活動に依存している、またはアイデンティティにしていると評価で落ち込みやすい気がします。 創作をしていないあなたはどんな人間ですか? 自然や動物、お年寄りや子供に優しく出来る方でしょうか? (書いている内容は別として)創作者である以前に、人間として落ちぶれたくないので、人として人に迷惑かけずに生きていればいいや、というマインドだと大抵のことは受け流せます。 また、二次創作である以上原作者を超えられない時点で全てのジャンル者は平等だとも思っています。 気楽に創作される日が来ることを願っています。
創作での評価、一切気にしてない壁打ちです。 同人誌の印刷部数を決めなくてはいけない時などは、多少ブクマ数などをチェックしますが、自分への評価はどうでもいいし気にしてないです。 同人始めたばかりの頃は私生活でも自信が無く、私生活でのストレスからの逃避先として同人活動をしていた面が多少あったので、同人での評価を気にしていました。 私は創作活動でも誰にも求められてないし、仕事も私生活でもダメダメで、全てにおいていらない子なんだ……と考えたり。 ですが転職を機にとても私生活が充実(とても昇進しました)したから?なのか、同人での評価が全然気にならなくなりましたね…… 仕事でめちゃくちゃ自信がついたので、仕事で褒めてもらえるし趣味くらいは誰に見向きされなくてもいいや!好き勝手やろう!と割り切ることができるようになりました。
自分の作品に自信があると評価気にならないなと思います。自信というのは私はめちゃくちゃ自分の作品が好きだという強い自作愛です。私の作品はそんなに多くブクマやRTがつくわけではありませんが、自分で読み返すとめちゃくちゃ萌えて最高だなと思います。 その境地になると評価は気になりませんね。他人の反応に依存しすぎてしまうとどんなに反応たくさんもらっても上には上がいますからキリがないです。だから自作愛の強さがいちばん評価を気にしない芯になると思います。それと今までの努力や書いてきた量を自分で認めてあげることです。一年も書き続けるのはできることではありませんのでもっと自信もっていいと思いますよ。
そもそも二次創作物で評価されること、されないことで自分が左右されるのはちょっと…と思います キャラの人気借りてるわけだし
私も元々評価を気にしてしまう方でしたし、今でもそんなに自信家ではありません。 実生活で特別認められるようなことがあったわけでもないし、一度ネット上に公開した自作はなかなか見返すことができないほど自信がありません。 でも10数年に渡ってSNSで二次創作を公開してきて、ジャンル、カプ、シチュエーション、投稿時間、投稿するアカウント、作品形態…等様々な要素、特に運的な要素によっても評価に差が出たりすることを実感してきました。 しばらくは評価はなんかしらの自作に関する指標になるという考えを捨てられませんでした。 でも自作を見返した時、自分で好きだと思えるかどうかと、評価が比較的多かったか少なかったかは関係ないと自然と思えるようになりました。 10数年前の私にそれを言葉で伝えてもきっと「そうは言っても評価はたくさん欲しい」と思うだろうと思います。 結局は自分自身が経験を重ねて、人から付けてもらった評価と自分の好感情を切り離す方向に持っていけるかどうかでしかないと思います。 たとえ評価はされなかったとしても、自分で好きと思い続けることができる作品を増やしていけるように今は心がけています。 でも評価のためだけに絵を描いていた時期があったからこそ、今のような気持ちになれたような気もします。 人によって辿るルートは違うと思いますが、トピ主さんが心穏やかに創作を楽しむことができますように。
私もご自分の書いたものを好きでいるのが一番かなあと思います。で、心底評価が気にならない方はいないとも思います。というか、心底気にならないなら、書いたあと自分のファイルに入れて読んでたらいいので。 誰かに見て欲しくて書くのであれば多少は気になると思います。その上で、自分の好きなものを同じように好きだと評価してもらえたら嬉しいなと。 逆に好きじゃないシチュなどで評価されてもん〜ってなります。
同じく壁打ち字書きです。 完成させた作品を好きになるというより「書き始めてきちんと書き終えることができる」達成感と「大好きなキャラを物語として文字で綴る」ことを趣味として心から好きだなぁと思えてからは諸々の数に落ちこむことはなくなりました。 自分の言葉で推しを書くということ自体に価値を見出しているので、他者の評価はあくまで他者がくれたものとしてありがたく受け取り、それはそれとして自己評価と批評(過去作との比較や課題を克服できたか・新たな反省点の発見や書きたいことを楽しんで書けたか? という自問自答)のほうに重きを置いています。そっちに意識を向けるほうが自分にとっては楽しいからです。自作品の世話に忙しいのでSNSでの交流にあてる時間を惜しく思った結果、今の壁打ちスタイルに自然と落ち着きました。 せっかく書いたのだから、誰かに(叶うならできるだけたくさんの人に)読んでもらって「よかったよ!」と思って欲しい、その気持ちは書き手として抱いて当たり前です。数取りゲームを楽しく思うなら、ブクマも評価も取りに行ける誰にも数字で負けない作品を作る努力をすればいいしそれは悪いことではないと思います。 その上でどうすれば自分が穏やかに楽しくいられるのかを最優先してみてください。同じ壁打ち字書きとして応援してます!
自分にそこまで自信があるわけでもないですが、評価気にしないですね。 反応があればワーイって思うし、なくても書くのに支障ないです。誰かと比べたり、自作と比べたりもしませんね……。 「私が書くものをきっともっと上手く書ける人はたくさんいるだろうけど、これをこんな風に書けるのは自分だけだろうな」と思うことが一つの自信みたいになってる気がします。もちろん、他の人が書いたものもわたしには全然真似できないです。 自分の下手さも楽しいし好きだし、色んな人の視界からとらえた原作の世界を見るのが好きというか……。二次創作と公式を混同してるわけじゃないんですが……。 何より書くことで、より原作の世界への理解が深まっていく気がして、それだけでワクワクします。 二次創作ほんと楽しいです。そこを軸に置いておくと、悩んだりする機会が減るような気がします。
一次壁打ち字書きです。匿名でないと言えないですが、自作が大好きで読むたびに(わかる…すき…)ってなるので正味他の方の反応はなくても仕方ないかくらいに考えてます。自分が性格ねじ曲がってるの自覚してるので… まあ支部にあげたときとかどうしても初動の閲覧数とか数字を気にしてしまうところはあるのですが、自作好きなので(まあ他の人がわからんかってもしょうがないな…)くらいに思ってます。ちなみに投稿した日は支部ログアウトして数字見ないようにしてるクチです
私も最初は、いいねやリツイートなど数字をめちゃくちゃ気にしていました。 二次創作自体が初めてのジャンルでこんな自分でも認めてもらえる!と承認欲求が強くなりました。 そこからはもう他人の評価ばかりを気にするようになってしまい、思うような創作活動ができませんでした。 少し創作活動から離れようかと思ったりもしたのですが難しく、結局ズルズルと引きずってしまっていました。そこからは壁打ちで作品を投稿するようになったのですが、その際に他の方のツイートを全てミュートにして他の作品を流れないようにしました。 誰かと比べるのではなく、自分の作品だけを見るようにしました。そうすれば以前より書きやすくなりました
評価、気にしてないです。 読者に嫌われなきゃ別に何やってもいいか、という感覚です。 実際は嫌われることが多いどころか、迷惑かける人すらいるので安心して作品作れない状況ですが。
自身は持たなくていいけど、 自分は持った方がいい。 「私はこういう人です!」とハキハキ紹介出来るくらいには。
描くことが楽しくなってから評価は気にならなくなりました。最初から描くのが苦痛というわけではありませんでしたが、下手だったぶん、思うように行かずにイライラすることも多く、楽しいだけではなかったので、その辛さを評価されることで解消されたいと思っていました。見返りを求めて描いていたような気がします。 今は絵を描くのが楽しくて楽しくて、できない箇所を克服することも楽しいので、描くことが目的になり、評価はいつしか気にしなくなりました。
コメントありがとうございます。 最初、一人でも見てくれるかな〜と思っていたはずがジャンルの力で身の丈以上の評価をいただいて、少し依存気味になってしまった気がします。リアルで疲れ気味だったのもあり…。 あまり他者の評価を気にするとリアルにも迷惑をかけてしまうかもなので、そこは線引きをしっかりしていきたいと思います。
コメントありがとうございます。 おそらく5gsFUKERさんの同人始めたばかりの頃に近い状態です。顔を見られず好きなことをできると前向きに始めたはずが評価に左右されるようになって…。 先日たまたま友人と転職について話していました。実際する勇気はまだありませんが、転職という新しいことをあれこれ話すのは楽しく、別のことにも目を向けてあくまで趣味として楽しめるようになれたらなぁと。
コメントありがとうございます。 私も自作は好きなほうです。でもおそらく強い自作愛までには達しておらず、読み返しても「自作いいな…。いやでもこれウケなかったんだよなぁ」とよぎってしまって。 でも努力と言ってもらえるとすごく嬉しいと感じました!たしかに、壁打ちでひたすら書いてきたのは無駄ではないと少し自信を持って、自作に愛着を持ちたいです。
コメントありがとうございます。 10年以上!すごいです。私はまだまだひよっこだなぁ…。長年の経験と葛藤を経て、自然と自作が好きだと思えるという言葉に重みを感じます。評価のために描いていた時期もあっての今なのですね。 そう思うと、評価を気にしてもがいている今も経験のうちなのかなと少し楽になります。まだ1年目なので、好きなものを見失わずまだまだ創作を楽しんでいきたいです。
コメントありがとうございます。 たしかに、本当に評価がいらないならローカルで済みますよね。あまり気にしない方も自分の中で優先順位や折り合いをつけて創作を楽しんでいるのかな?と思うと、やはり自分の気の持ちようだなと感じました。私も早くそこに近付きたいです。
評価あってもなくても書きたいものは変わらず、書けるものも変わらないです。評価を得るために努力するという方向で創作をするのが好きなのではなく、頭の中にあるものを正しく表現したい。 子供の頃に自由帳にひたすら絵を描いているようなただやりたいっていう気持ちだけでずっとやっています。
創作での評価はなにも気にならないです。 ただ、リアルでの仕事場での評価はめちゃくちゃ気になっています。 自分に自信があるかどうか…ということも関わってくるかもしれませんが、それよりも「どこに気持ちの比重があるか」な気がします。
誰でも見られる環境に自作品を上げる人は、基本的に他人の評価を気にしていると思っている者です。上の方も言っておられますが、評価を気にしない方はそもそも他人の目にさらされる場所に書いたものを置いたりしませんから。読んでもらいたい、もつき詰めれば反応が欲しいと同義ではないですか?なので卑屈に思うことはないと思っています。 1ヶ月ほど前にトピ主さんと同じようにかなりマイナーな感情に埋め尽くされていた時があったので、その時の行動を記してみます。(役立つか分かりませんが) まず悩んでいることを実際にノートなどに書き出します。私はツイッターに鍵アカウントを作成して、そこに胸の中でモヤモヤしてどうしようもないことを打ちまくりました。他人の目を気にせず、とにかく思ってることをブレーキをかけずに文字として打ちこみます。なにかのミスで誰かに見られたら人間失格認定されるなと確信がもてるくらい、負の感情を剥き出しにして書けるだけ書きましょう。そうすると少しだけ気持ちが落ち着きます。モヤモヤが生まれるたびにすぐ書いてください。それをしばらく続けてちょっと落ち着いたら、書いたものを読み返します。すると自分が本当はなにに悩んでいるのか、たぶん少しだけ分かります。飾らない本音があるはずなので。 もしその本音の中に「誰かからの反応がほしい」が入っていたなら、壁打ちから飛び出すことをおすすめします。私も最初は壁打ちでした。純粋に創作だけが目的なら、その環境で不満がでることはないので、たぶん私は根本に違う気持ちが混ざっていたんだと思います。それを建前で隠して、好きなように書くためにやってるんだという綺麗事でごまかしていたら爆発しました。上げた作品をぜんぶ消そうとするところまでいって、今また創作できるところまで戻ってきています。 以前より承認欲求はなぜか低くなっている気もします。評価も気になりますが、ドン底に落ちたことで、自分の作品に向き合うタイミングを得たのかもしれません。よくは分かりませんが。 悩んでおられるトピ主さんは、創作に真摯に向き合おうとしておられるんだと思います。素晴らしいです。どうか自分ひとりだと落ち込まないでください。世の中にはこんな卑しい気持ちで創作をしている者もおりますので。 ながながと失礼いたしました。
コメントありがとうございます。 私はまだ字書きのプライドみたいなものが育っていないのかもしれません。過去作の反省を自分が書き切ったかより他者の評価に委ねてしまっていて、だから揺らいでいるのかも。 数取りが楽しくなったらそれはそれで次回の目標値で悩むでしょうし、自分の書きたいことが書けたら合格と思うようにしていきたいです。
コメントありがとうございます。 これをこんなふうに書けるのは自分だけ、素敵な言葉です。私は殺伐した二人をめちゃくちゃ平和に書いているので、もちろんキャラ崩壊で嫌という方もいるだろうけど書いているときは一緒に平和になれて楽しいんです。 世界に一つだけの…ではありませんが、それぞれの良さと自分の良さをもっと認めて、いい意味でのめり込んでいきたい…!
コメントありがとうございます。 自作大好きな方は素敵だと思います。特に一次創作は世界観もキャラ設定も全てが一からなので、きっと思い入れもひとしおなのかなぁと。 私は投稿した日は何度も支部を覗いてしまうので余計に気になっていました。せめて一日くらいは数字を忘れる日を作ろうと思います。
コメントありがとうございます。 二次創作が初めてだと予想以上の評価に舞い上がってしまいますよね…。それがジャンルの力だとは分かっていても書いたのは自分なので、嬉しい気持ちは止められなくて。 ストイックに向き合われていてすごいです!私は人の作品を見るのも大好きで、でも反面嫉妬して…なのでうまくバランスを取っていけたらなぁ…。
コメントありがとうございます。 なんだか大変な状況におられるのでしょうか…?平穏に活動されることを願っています。 自分を持つというのはまさに芯ですね。誰に言うわけでなくとも、私もそこはしっかりさせていきたいです。
コメントありがとうございます。 すごく分かります…。うまく表現できているのか分からなくて、評価されたらそのつらさがむくわれたりその逆だったり…。私の場合は過疎化でどうしても評価が減っているのもつらかったです。 今描くのが楽しいと思えていることがすごく前向きで素敵だと思います。楽しくなるといい意味で自分の世界にのめりこめるのでしょうね。
コメントありがとうございます。 たしかに…子供の頃はカレンダーの裏でも何でも書けるところに絵や文字を書いていました。別に誰に見せるわけ褒められたいわけでもないのに、今思えば書きたい一心だったと思います。 それを今も持ち続けることはとても大切だと、はっとしました。
コメントありがとうございます。 気持ちの比重という意味だと、私はよくない方向に二次創作に傾いてしまっているかもしれません。 職場では評価も気にするけど、結構負けん気が強くやる気に変えているのでトピに書いた自分とは別物みたいです。きっとこっちはいい方面に気持ちを持っていけているのかな…。 程よく穏やかに頑張りたいです。
コメントありがとうございます。 二次創作はジャンルやキャラがマイナーかメジャーかにすごく左右されますよね…。すごい実力があってもブクマ一桁という方がいたり、それでも気にしない方がいると思うと楽しんで書いたもの勝ちかな?と思えてきました。
オフで同人活動をしていた期間ほとんど自分より上手い人が近くにいたことと、そもそも小さい頃から自分に自信がないので 「もっと上がたくさんいるんだから自分なんて評価されるわけない」くらいに思ってしまっています。 自分がこんなですが、自分下げを言い過ぎる人が地雷なので自分は表でこんなことは言いませんが、自信がなさ過ぎるのでせめて好きなものは下手でも好きに描いていこうと思って描いてます。 ツイアカは数年同じ雑多アカウントで自我も交流もあります。オン活動になってほとんどの期間マイナー作品のマイナーカプ描きなのでそもそも反応を欲しがってももらえるような環境ではなかったので、気にしなくなったのもあるかもしれません。
コメントありがとうございます。 自分の今ぶちまけたいことは何だろう…と考えてみると、二次創作の悩みもあるのですがリアルの悩みが主でした。リアルで悶々としていて、二次創作は楽しくて、でもほしい評価が得られないと「こっちもパッとしない…」と落ち込んでいるのかもしれません。 どん底にいくほどでもなく、かといって自力でたどり着けなくて、こんな私は創作に真摯なのかな?と疑問です…。でも脱出したいという(比較的)前向きな悩みではあるので、ここでいただいた色々なアドバイスや経験談を元に、自分に合った解決法を模索していきたいと思います。ためになりました!
コメントありがとうございます。 なるほど、後ろ向きゆえの達観(?)でしょうか…。 自分下げは反応に困りますよね。私もそうなってしまいそうで壁打ちしています。マイナーで活動されていた中で交流しているフォロワーさんたちは、好きで描き続けておられるMp4AQEfYさんを好ましく思っているんだろうなぁと感じました。