逆張りのコメントで申し訳ないのですが、2〜3万フォロワーくらいなら島中配置はありますね。旬ジャンルだとたまにあります。
人によってはTwitter万フォロワー大手でもオフは閑古鳥という場合もあるので島角配置もありますが万フォロワーで島中配置はまずありえないかと。 少部数搬入でもお察しの通り逆に殺到する可能性が高いためそこは必ず調整されます。 そもそも搬入数は一つの目安であり、実際の配置は実際のイベント時のそのサークルの込み具合やカップリング人気によるところが大きいので1000部と書いて誕席の場合もあるし300部で壁配置の場合もあります。
昔いたジャンルの最大手字書きさんが初めてオフイベ参加した時、初めてということで部数の読み間違いをしたのか島中に配置されていました。 案の定開場前から行列が形成され、一般開場後は配置された島ほとんどを潰すほどの列になっていました。 その人はずっとその場所のままでしたが、たまに島中や誕生日席から壁に移動させられるサークルがあるという話も聞きます。 2回め以降は誕生日席〜壁固定になっていたので、1回めは申告部数通りに配置されるものなのかなーと思っていました。
イベントの規模やジャンルにもよります。 壁配置だった万フォロワープロ作家さんが島中に配置されてたこともあって、初動の買い物は諦めて午後に伺ったこともあります。(新刊は買えました) Twitterやpixivなどを積極的に使ってない作家でフォロワー3~4桁くらいでも、イベント中は人が途切れないくらいずっと頒布してるサークルもあったりします。 もちろん、トピ主さんの言うように申告の予定部数やSNSのフォロワー数などを加味して配置はされますが、例外的に大手が島中に、中堅程度のサークルが壁配置になることも往々にしてあることなので、絶対ではありません。
こちら部数だけでなく、搬入時の箱数で考慮される事柄です。 イベント申込時に搬入部数だけではなく、何ページのものを搬入するかを記載しますが、2つの情報を加味して判断します。 つまり薄い本(ページ数少ない)なら部数が多くとも搬入のダンボール数がそれほど多くならないので、 島中に配置などの例もあります。 字書きさんですが、作る本がかなり分厚くて(300P↑)搬入量がそれなりになるので誕席等に配置になっている方もいらっしゃいました。 延々と開場時間まるまる列形成になるくらい人が並ぶイベントは、 コロナ以降は少なくなりましたので、最近は搬入量判断になっている気がします。