お前がキモくてメンヘラ臭すごいよな
共感するところがありコメントをさせて頂きます。 私は鍵垢でフォロワー3桁ほどの垢で創作をしていたのですが、供給のなさがむしろ創作の原動力になっていて、日々妄想を書き殴る日々でした。しかし最初は壁打ち気味だったのが、相互さんと仲良くなってくると共に創作意欲が完全に死んで、二ヶ月ほど何も生み出せなくなりました。妄想出来るのは自分の日常生活の薄幸と供給の無さのおかげだったのかと気が付いて、迷いましたがTwitterの垢を消し、壁打ち垢を作って交流を断ちました。 私の場合ですが、創作活動で虚無感に襲われてしまうと別の所で満たされていたはずのものも打ち消されてしまって涙が出てくるので、やむなしと消してしまいました。現在は創作意欲が戻ってきて続けています。 でも主さんはきっとせっかく繋がった方と縁を切りたくはないですよね。私のように極端な選択が出来る人もそう多くはないと思うので、焦って今すぐどうこうする必要はありません。 孤独が原動力だった面が少なからずあるのかもしれませんし、それを乗り越えたいと思う気持ちが二次創作の内容に反映されていた可能性もあると思います。 一先ず今は「幸せそうな2人」に価値を見出してみてはどうでしょうか?そこから解釈を深めていくのも良いかと。その幸せな2人が主さんの現状を表しているものなのだとしたら良い事なのでしょうし、それを壊すのは勿体ないような気がします。 それでもそういう2人が平和ボケしているように感じて嫌になったり、虚無感から逃れられなかったりするのでしたら、そういう時にこそ、元々書いてらっしゃったような「困難を乗り越える2人」を描いてみようと筆を取ってみるのが良いのではないでしょうか。 創作は作者の精神状態を反映するものなので、これからも続けたいと思ってらっしゃるなら尚更、そういう悩みに向き合ってみるのは創作人生においても良い機会です。 焦って何も出来ずに悲しくなる必要はありません。少しくらい休んでみても大丈夫です。すぐに解決するものでもないので、燃え尽き症候群はつらいと思いますが、それが永遠に続くものではないということを忘れないでください。 解決策になるかどうかはわかりませんが、主さんのことを応援しています。頑張ってください。
自分ではありませんでしたが過去とても親しくしていた友人がそうでした。 トピ主さまとは少し境遇違うかもしれませんが、その友人はいままでずっと二次創作にあけくれていて、世間一般女性の普通の楽しみ(買い物やオタク関連以外の野外イベント等)には無縁だったのですが、とある共通の友人からオタク外の遊びに誘われて一緒に過ごすうちに創作そのもに意欲がなくなってしまったとのこと。 今でもアニメ等はたまに見てはいるようですが、創作そのものに意欲が消えてしまったようです。 でもその友人は今すごく生き生きしていて、「創作だけ」をしていくのが良いことだとは自分は思いませんでした。 (この掲示板でこれを言うのも変な話ですが…) また作りたくなったら作ればいいんじゃない?と自分からは伝えていますし、オタクじゃなくなったからといって連絡をしなくなったわけじゃありません。たまに一緒に食事にも行っています。
なるほど。満たされたんですね。 良いことだと思いますよ? なかなか仲良くなれたり話せたりする事ってないので。 また書きたくなれば書かれたらいいし、このまま交流で満たされるのであればしばらくお休みしてもいいと思います。 あとは、読んでくれるかたの反応などを見るとやる気になるかもしれません。 創作って見て欲しくてするものかなって。 幸せなお話も素敵だし、そちらを突き詰めても楽しそうですよ〜。 どうしても書きたい!なら、ひたすら書き出すとかもいいかもです。
せっかくなら、その楽しかった気持ちのままライトな作品を作ってみたらどうでしょう! 骨太、ヘビーな話もいいけど、なんだかんだ二次創作なら軽い話のほうが取っつきやすい人は多いと思うし。 とはいえ、筆が進まないなら無理にとは言えませんが。 満たされるってとてもいい事だと思います。 何ならチャージ期間と思って、いったん創作の手を休めるのも、全然ありだと思います。