冒頭から誤字してすみません。恥ずかしい。
前ジャンルでCP天井です、と自称した経験がありますが、「支部でそのカプタグをつけている作品の中でブクマ数が一位」という意味で使ってます。二位とか三位は天井ではないと思います。
その時々のブクマ数一位の人に使うものだと思っていました。最盛期と今で全然ブクマ数は変わるでしょうし今の天井はこのくらい、のようなかんじで。 たとえば神が1500、他が3桁なら天井は1500ですし、二位以下の方は天井ではないものだと…。 1520と1480なら天井1500のようなイメージです。
天井は文字通り1位だと思ってます。一人しか指しません。天井が複数居るならブクマ数が皆全く同じなんだなととらえます。 他の人の考え方は分かりませんがとりあえず人気順の一番上の人が天井って考えてます。
「CP天井」は「そのCPメインで活動していて、人気順1位になることが多い人」かな… たまたま1つの作品だけバズって1位に来てる場合だと例外かもしれないけど、どの作品も人気順の上の方に来てる、ツイでもフォロワーや反応数がダントツ1位の人は天井かと。 気まぐれで描いてみただけですの人はカウントしないとかもある。
とらのあなの月間ランキングでジャンル内で1番高い順位だった時、自分が天井なんだなあと思いました。 オン中心ならブクマとかいいねがその時々でいちばん多い人かと思います。
ご回答ありがとうございます、ここでは良く天井を自称されてる方をお見かけして、その時には「だいたい天井」のような幅を感じる表現も見かけたので 天井=そのカップリング内の一定以上の評価を得てる状態の人に使う言葉 と思っていましたが、数字的に一位だったり、結構特定個人を指す言葉として使われているのですね。
たとえトップでも、伸びしろがまだあるなら天井とは呼びません。 天井というのはこれ以上このジャンルでは伸びないだろう、みたいな感じなので。
そもそも「だいたい」は「およそ」「このくらい」「前後」の意味を指すから「だいたい天井」といえば天井間際もしくは過去に天井を取ったことがあるけど新規等に抜かれた状態を指すと思います。「大体」だから。 で、天井はMAX、限界、最高値の意味だと思ってます。ソシャゲのガチャで天井といえば最高レア度の確定報酬が出るまで回し続けることだし。 二次創作における天井はそのタグ内で最も多くのブクマを得ている作品だと思ってます。