Twitterって、フォロワーの数が同じでも微妙に「質」が違ったりしますので、そのあたりの違いでは?とも思います。 ・非アクティブが多い フォロワーの数が同じでも、実際の中身として botアカウントが多かったり、受験や仕事に追われている、 そもそもTwitterを辞めてしまったなどの人が多かったりすると まったく反応が貰えなかったりします。 一度、フォロワーの性質をチェックするなどしても良いかも知れません。 そういったWEBツールも今は多いので。 オススメは「えごったー」です。 ・インフルエンサーがいない マイナージャンルでも、その人がRTするだけで爆発的にジャンル内にツイートが浸透して「いいね」の数が増えたりします。 トピ主さんのフォロワーにはそういったインフルエンサーがいないのかも知れません。 よくRTされている、いいねを貰っている同ジャンルのツイートを分析して見て下さい。 フォロワーの多い人がRTしていたりすると、その人がキーマンになってるのかも知れません。 自分はそういう人に対してアピールし、フォローやRTをしてもらったりもしています。 ・ジャンルに残ってる人にリーチしていない ブームを過ぎたジャンルということなので、本当にそのジャンルが好きだという人に届いていないのではないでしょうか。 今でもそのジャンルにいる人に対して、フォローしたり交流してアピールしてみてはどうでしょうか? ・検索に引っかかるように投稿していない ジャンルのハッシュタグや人物のキーワードなどをツイートに含めていないと 検索に引っかからないため見てもらえる機会がぐっと減ります。 ツイート文言に含めるよう工夫してみて下さい。 ただし、ハッシュタグを3つ以上付けるとスパムツイート扱いされ 検索結果から除外されるなどの「サイレントBAN」状態になってしまったりするので、やりすぎは注意です。 このサイレントBANは、短時間に「いいね」をしすぎたり、フォローをしすぎたりしても発生します。 もしそういったTwitterの使い方をしているようであれば見直しが必要です。 ・同ジャンルの人と交流が少ない Twitterの性質上、リプライでやり取りした相手のツイートはTLに優先的に表示されるようになっています。 なるべく交流する機会を増やすことで、自分のツイートも見てもらえる機会を増やせます。 Twitterの使い方で、他人と交流をしない壁打ちや検索避けなどありますが、 これらは「見てもらえる機会を減らす行為」なので、そういった使い方をしているのであれば どのようにTwitterアカウントを運用していくかも含めて見つめ直す必要があるかも知れません。 ・背景が白いまま、サムネイル映えしない pixivでも同じようなことが言えますが 白背景のままだったり、TL上でトリミングされたサムネイルがパットしなかったりすると それだけでスルーされてしまいがちです。 全身絵を描いているなら、投稿の1枚目は顔アップ、2枚目に全身絵を添付したり、 背景を簡単でも良いので付けてみたりして見て下さい。 サムネ映えするだけでグッと見てくれる人の数が変わったりします。 ・宣伝不足 自己RTや自分の絵にリプライで「10いいね、ありがとうございます!」みたいなツイートを付けるだけで TLに再浮上して見てもらえる機会が増えます。 やりすぎると「うざいな」とミュートされてしまうので適度が良いです。 1日1~2回、1~3日前のイラストに対して 例えば登校・出社時間やお昼など、スマホを見ている人が多い時間帯にやると効果的です。 ちなみにですが、宵時のゴールデンタイムと言われる17-23時などはスマホを置いて炊事をしたりテレビみたりしてる人が多いので、思ったほどの効果はなかったりします。 以上、参考になれば幸いです。
概ね4yIQ2oF1さんに同意です。 付け加えるとするなら、ツイートにイラストの説明文を簡単に書いた方が画像を開いてもらえる確率があがります。キャラ名だけで投稿するよりも「〇〇くんの寝起きを妄想してみた」とか「冬服〇〇くん」などの一言があるだけで随分違いますよ。既になさっていたらすみません。
上の方たちのアドバイスに私も概ね同意です! が、こう言ってはすごくアレですが…けっこう、どんなに頑張ってもどうしようもないことってあるなあ~、と最近は思ってます。 やっぱり絵柄が流行りで魅力的だったり見せ方が上手い方は、TLに流れる一瞬で好感を掴めますので非常に強いです。 いわゆる神絵師と呼ばれる人たちからそのへんのエッセンスを吸収するよう試みてもいいと思いますが… どこまで追求するかの程度の話になると思います。絵柄や作風の大部分を他人の価値基準のために変えてまで…と思うか。それでも見えもらえないことには始まらないんだ!と前向きに考えられるか。 あまりにも、「数イコール価値」という思考に囚われてしまってもそれはそれで修羅だったりします。「自分はこんなにも頑張ってるのに!!何で評価されないんだ!!」と世界を呪う方向に傾いてしまう場合もあるので… 要は、心が折れずに努力を続けられる状態を維持できるかどうかなのかなと思います。 まあでも、自分が今のような考え方になったのは、それまでにあらゆる手を尽くしてできることは全て試した、と思えるからだったりします。トピ主さんも、上で書かれているような方策を一度死物狂いでやってみたら見えてくるものもきっとあると思います。その上で、今現れている数字だけが絵の価値ではないと心に留めておいてもらえたらなあと思います。 他の人と比べてしまって苦しい、作業に集中できないということならしばらくミュートしちゃってもいいと思いますよ。 いろいろある意見の一つとして取っていただけたら幸いです!
IDの変わってるかも知れませんが、VfAIK6i2です。 SNSで反応貰えるか否かって、結局のところ「うまい交流が出来るか」「魅力的な絵か」と大きく2つの要素に分けられちゃうんじゃないかなーと日々感じています。 自分も先の投稿のように「SNS面」での工夫をしたりはしていますが、そこは飽くまで外側の話。 内側の話として「需要のある絵」であるかどうかってのもやっぱりRTやいいね数は正直に示してくれる時もあります… 「絵柄」や「描くもの」を変えるのも、SNSでの反応を増やそうとするなら、そういった部分の工夫が必要なのもまた然りです… 私は「マイナー」な作品が好きだったりするんですが、やはりマイナーだけでは見てもらえないので いわゆる「覇権ジャンル」の作品も見たり、そのファンアートを描いたりもします。 悪く言えば「175」行為なわけですが、本当に見て欲しい、知ってほしいマイナー作品絵のために、あえてそういうこともしています。 この辺はSNSを使う上でのスタンスや倫理観も問われる行為なのでオススメはしませんが、ある種のライバル心と言いますか 「この人は抜かしてやろう」「この絵描きさんみたいになりたい」「この人に追いつこう」といった目標みたいなものがあり、 負けん気で闘争心を燃やしてみるのも面白いと思います。 自分はいま、そういうやり方で頑張ってみています。 追加の参考までに。
皆さん返信ありがとうございます。トピ主です。 皆さんのコメントを読んで、私はツイッター上で見てもらう努力が足りなかったなと痛感しました。 ずっとしずしずと絵をあげるだけでしたので。 いろんな工夫をされているのですね…。 元々面倒くさがりな性格もありあまりリプを飛ばさなかったり反応が欲しいといいつつ、人の良い絵にいいねしかしていなかったり…もう少し積極的に交流をしたりしてみようと思います。 ありがとうございます!