主さん、おおお疲れ様です…ゆっくりまずお風呂入りましょ。文字って声のように抑揚もなければ声量もないので本当のニュアンスって本人しかわからない部分ありますよね。もしかしたらおっしゃるとおり、その方的にはなんてことない一言だったのかもしれません 気にしないってのもなかなか難しいかもなので、これを気に別の出会いを求めては?!なんてどうでしょう??ほら、創作の世界は色んなイケてる神が他にもいるかもですし…せっかくなら八百万の神々崇拝するのも手かもしれません…!!
全く神でもなんでもない両刀です。そして元アパレル店で働いていた経歴まで持ってます。でもその神では決してございません(まずジャンルが違うので) もしかしたらですけど…その神さん、さりげなく「こういう作品が過去あるよ!まだ書いてないなら被る前に読んでみて萌え昇華しちゃってはどうでしょうか!」くらいの気持ちで教えてくれた…と思うのはどうでしょう。確かに、二番煎じって言いたかったのか…?って悲しくなっちゃう気持ちわかる気がします。 私が両刀をやっている理由はなんでも自己完結萌えできるようにしたいからです。小説を書くだけではどうしても自萌えが足りない。そや!表紙や挿絵も描いてしまおう!絵師さんに依頼することもなく本を出せる!くらいの気持ちからこつこつ両方学んでいきました。なのでそれに対してどっちも作れてずるいと思われてしまうのは…やっぱり悲しさはありますね。ちゃうねん、称賛貰いたい目的じゃないねん…という。 神も人間なので、トピ主さんが悲しいな、理想と違ったなって思うことは間違ってないと思います。ただそれからずっとその人を羨んで、妬んでしまうのか「まあそういう人もいるよな!私は私だしなー!」と時間をかけてでも切り替えてゆけるかで今後の未来が変わってくると思います。 「過去作品とカブらないように教えてくれたんだ」と考えるのか「この人もう苦手だ…見る度にアラが見えてくるううう自分最低」と考えるのかはトピ主さん次第ですが、どんな形でもかつてお近づきになりたいと思っていた人と繋がれた時の気持ちだけは忘れないようにしたらいいんじゃないかなって感じました。なかなか無いですよ、知り合いたいと強く思っても近づけないまま終わる人の方が多いですから。
なんかしみじみわかるなぁ〜って読ませていただきました。誰も悪くないんですよね…。何も考えずに純粋に推せてた時が一番楽だし幸せだったとか…ありますよね…。 たぶん今疲れとショックと疲れと疲れでいろいろなことに敏感になってると思うので、まずは少しの間だけミュートしてしまってもいいかもしれませんね。 特に解決案とか出せはしないんですけど、世の中には沢山の作品があると思うし、いろんな創作者がいるので、いろんなポイントで憧れの人が見つかるかもです。元気出して欲しいです、楽しく創作してほしいな…
トピ主です えーん( ; ; )、、ありがとうございます、そうですよね。本当になんでもない一言かもしれないし、きっと悪い人ではないんです、全く。 八百万の神いいですね、他にも拝める人を探していきたいです。お優しいコメントで元気出ましたありがとうございます…。
トピ主です 両刀すごいです!! そうですよね、どっちもやるという事はどっちも努力したり別の角度から学んだりしないと上手くなれないですもんね…。私にはできないという劣等感でより辛く感じていたのかもしれません。コメ主さんコツコツ努力できてかっこいいです。 たしかに、見てるだけだった人と繋がれていることってすごいことで…初期の気持ちを忘れない、大事に心に刻みます…! 丁寧なコメントありがとうございました( ; ; )
絵馬神が書いた小説はへたくそでもめちゃくちゃ評価されるから気にしないで! トピ主のツイートで前に書いていた人がいたって多分紹介したつもりなんだと思うけど、でもまあまあむかつきますよね。 前にツイートに乗っかって自分がそういうの書いてた!ってごり押し宣伝している人いてはたから見てても不快でブロックしました。 向こうの反応ならミュートしちゃっていいと思いますよ。 自分の気持ちが大事です。
トピ主です わかっていただけますか…!嬉しいです、、とにかく私は疲れてるんですね…一旦見ないようにする案、頂きます。ちょっとミュートしてみます。そうですよねその人だけじゃないし…。やさしいコメント助かりますありがとうございました、、( ; ; )
トピ主です 秒速返信すみません、、そうなんですね、知名度があるから閲覧は伸びるだろうけど…とは思ってたけどそもそも評価されやすいんですね…。知らなかったです。ちょっと心が軽くなりました。うう〜、そうなんです。 あら…そこで自創作ゴリ押し宣伝はなんとも…やはり苛立ってしまいますね…。 ちょっとミュートしてみます。コメントありがとうございます( ; ; )
捨てる神あれば拾う神あり、です 次行きましょう、次