なるほど! ある程度そのジャンルに根を張っており、活動実績のあるアカウントならば、Twitterでなくともすぐに消えなさそうだという判断材料になりうるかもしれませんね。
個人的には、Twitterアカウントがあるとより気軽に参加出来ると思いますね。自ジャンルピクスクのイベントでは、主催がイベント専用のTwitterアカウントを制作し、告知や質問受付などしていました。 人となりについては、なにも問題が起こっていないのなら気になりません。主催の個人的なアカウントは、ピクスクイベントに紐付けなくとも良いと思います。 つまり、イベント用のTwitterアカウントがあれば、サークル参加のハードルは下がると思います。
主催の人となりが分からないとなると、私は参加を躊躇ってしまいます。 以前にwebオンリーを主催した方が自己都合で突然開催を中止した、という例があったのを見かけたので。そういった事がないかの判断材料は欲しいと思います。
pixivアカウントが作りたてではなくそれなりに投稿数があってそのジャンルのものも何件かある人なら主催がpixivアカウントだけでも大丈夫です。 なんというか、活動実績があればって感じですかね。pixivで長年やってる人なら急にアカウント消していなくなったりしないだろうと思うので。もちろん消える人は消えますが…
ありがとうございます、「オンリーの公式アカウント」と「主催の個人アカウント」とが不明瞭な投稿で申し訳ないです。 もし開催するのであればオンリーの公式アカウントを作成し、活用したいと思います。 主催個人アカウントの紐付けは、あるに越したことはないが必ずしも必要ではなさそうで安心しました。
そうですね、せっかくのイベントを投げ出さず最後までやりきれるかどうか見極める判断材料がないと不安になる気持ちはとてもわかります。 主催未経験のため、計画的に進行し最後まで主催を全うする意志をオンリーの公式アカウントから示していくしか私の頭では思いつかないですね……