誤字酷いですね、すみません。
そんなに仲良くもない人間に財布の話をする人間とは今後も付き合いたくないのでその相談を受けた時点で縁を切るが正解では?と思います。私なら「わからないですね〜自分のサイフと相談するのが一番ですよ〜!」でFOします
本当になんでそんなこと言われるのかわかりませんね… 自分で部数決めて解決したようなら、ちょうどいい機会と思ってブロックしていいんじゃないですかね
トピ主以外にも聞いていてほかの人にも聞いていてみんながそれでいいんじゃないですかって返した可能性ないですか? 自分が聞かれたら親密度によりますが、すみません。わかりませんと答えます。
本人は「〇〇さんならもっと行けますよ!」って言ってほしかったんでしょうね。普通に何考えてるんだろうって感じですが……。 ブロ解したほうがよさそうですね。下に見られたとか言っている人をまともだと思う人も少ないでしょうし。 お疲れ様でした。
すみません質問に答えていませんでした なんて回答したら正解だったか、具体的な数字で答えないことが正解だったかなと思います 「自分が納得できる数がいいですよ」とか「長く在庫おきたいなら多めがいいですよ」とか でも「20~30部くらいと考えているのですが…」と具体的な数字を答えるよう誘導されたなら 私も「それでいいんじゃないか」と答えてしまうと思います
私いくつに見えますか?って年齢聞いてきて妥当な返事をすると機嫌悪くなるのと同じですね。 自分では若く見えるつもりで自信もって聞いたのに期待してた答えが得られなかったのでしょう。 面倒くさい人とわかって良かったと思って今後ブロックもしくはミュートスルーでいいと思います。
狂気でしかないけど、「傷ついたり怒ったりしないから」って前置きする人で傷ついたり怒ったりしなかった人を見たことがない。 「もっといけますよ〜」が正解だったんでしょうね。 めんどくさい人であることが確定してラッキー!くらいに思いましょう。 もちろんトピ主さん宛じゃない可能性もありますけど、そんなことツイートしてる人はサヨナラしちゃうなぁ。
無責任にもっといけますよー!って言われて在庫山盛りになった方が良かったってことなのかね 変わった人だなぁ
それはお疲れ様でした…… 正解っていうか、ご本人はきっと「それだと足りなくないですか?もっといけますよ!」っていうような返事を期待していたのでしょうね~ 部数の相談ってことは、そのジャンルで初めて本を作る方だったのでしょうか 自分だったら「後からでも再版できるし、最初はそれくらいの部数で様子見してみるのがいいかもですね~表紙の色や線の太さが思い通りに印刷に出なくて刷り直したくなることもありますしね」みたいな感じで返事するかも もしくは「無責任なことを言いたくないので具体的な数の相談には乗れない」とお断りすると思います……
全く同じことがありました。AさんがBさんに部数を相談したらAさんは(界隈の相場から見ても決して少なくないむしろAの人気や実力からしたら多い方)「〇部くらいかな?」と答えるとそれが不満だったのかBはエアリプで散々あてこすりました「わたしが下手だからあんなに少ない部数を言われた」「遠回しに下手だと言われた」「自分より多く刷られるのが嫌なんだろうな」と逆恨みして責任を感じたAは同人をやめました ここでも聞く人多いけど同人制作の第1歩は部数を決めることだと思います。いい歳して成人済のくせに自分で部数を決められない人は相手にしては危険だと思いました
もうたくさん言われてますが、大きい部数を言って、あなたなら行けるよと言われ、その上で売れる……これがこの人の理想のシナリオだと思います。 鼓舞してもらったのに売れなかった時は…「あの人がいけると言ったのにそんなに出なかった。あの人が悪い」ということに出来ます。 実際には、少ない数字を言われた。「私は傷ついた。あの人のせい」。 もとから初めからあなたに責任を持たせようとしていたんじゃないかな。だから正解なんかなかったんです。自分の失敗や落ち度を、どうにかして他人になすりつけたい人、割と見かけます。 こういう相談は受けないことにしてると言って初めから拒否するか、他の誰かを巻き込んだ方がいいですよ。 怒る筋合いもないことに「怒ったりしない」なんて言葉を出してくる所、個人的に受け付けません。
横からですみませんが、これ思いました… ただもっと売れますよ〜!とか言って欲しいことを言われてその時は気持ち良くさせても、後で在庫抱えた際に逆恨みされそう…
お金がかかることなので無責任なことは言えないですよね。きっとトピ主さんがもっと刷ったらと提案して、それでたくさん余ったらやっぱり文句を言われたのではないかなと思います。 向こうに具体的な数字を出されたらトピ主さんのように、背中を押す感じでそれでいいと返すパターンがほとんどだと思います。 相手が面倒臭いタイプだっただけで、トピ主さんは間違ってはいなかったと思いますよ。
>鼓舞してもらったのに売れなかった時は…「あの人がいけると言ったのにそんなに出なかった。あの人が悪い」ということに出来ます。 こちらの言葉に大変ハッとさせられました。 足りなくても余っても私に責任を預けられるし、そもそも相談されたのに怒られる筋合い無かったんですね… 合同誌やアンソロならまだしも、部数の話に乗らないのが正解ですね。 参考意見をもらうことは出来ても誰にも正解が分からないものなので… 皆様の意見で心が軽くなりました。ありがとうございます。