ヒロインの性格が良すぎて、自分と完全に同一視することはできませんが、要所要所で攻略対象にときめく感じです。 なので傾向としてはトピ主さんと同じだと思います。 本当はがっつり自己投影してみたいです。
自分と切り分けて考えるタイプです。 ヒロインの顔が出ている場合はヒロインというひとりのキャラクターとして扱っています。 小説などで顔が出ていない場合は自分で理想的なキャラクターを脳内で練り上げてから読みます。 妄想自体もしますが自分に対してというよりはこのキャラが好きな女性に対してこうだったら良いな…というかんじですね。 あくまで推しが恋愛しているのを客観的に見て楽しみたいタイプです。 自己投影型の人を悪く思ったりはしません。 それぞれの楽しみ方で楽しめたら良いなと思います。
匿名だからこそ言えるので言わせてください、妄想で自分に置き換えてます〜乙女ゲーだとかはそのためにあるんじゃ?って思ってました。現実あんなにイケメンに囲まれたことないよ(笑) 創作に活かすならより思いを込めてできるのでいいんでは?とも思います。たまーに夢絵描くんですけど自ずとキャラクターが目の前にいる、迫ってくると言うような構図にして夢女側は描きません。けっこうウケますけどねぇ…言わないだけで皆さん結構心のなかで置き換えてるひともいるんでは?と思ってます
私も匿名だから言えるんですが、自分で置き換えられる時は自分と、キャラクターに切り分けた方がいい時はキャラクターに、と都合よく切り替えてやってます。 というのも、基本は自分に置き換えてやっているような気がするのですが、あまりにも作品の中で「ここだけライター違くね?」と感じられるような場面に遭遇するとなんだか集中出来なくなってしまい、 結果そこだけキャラ×私ではなく、一作品として読んでしまうというか…そんな感じですw あと主人公がちゃんとキャラ立てされてる時も基本は一作品として読んでるかもしれません が、これもキャラ立てが薄くなった瞬間は主人公の空気立ち位置に我慢出来ずに取り敢えず自分を置いたりもします。一貫出来ない難しい…。 私の周囲では絶対夢なんて無理!!!と言いながらあまりにもその友人自身に似たキャラでそのゲームの二次創作をしてる人がいるので、 自己投影の認識って人によって全然違うんだなあと思ってます。認識しないほうが集中出来る人もいるのかなあ…とか。
プレイ時は主人公をめちゃくちゃ自分に投影してキュンキュンしますが、二次創作に落とし込むときはキャラクター性を生かして自分とは切り分けた存在として楽しみます。 二次創作までしたくなるような乙女ゲーは、主人公も込みで好きなことが多い(主人公のビジュアルも描きたい)ので、攻略対象のキュンとするポイントに主人公はどう対応するのかな〜と考えながら描いてます。 というわけで推しカプの攻略対象のほうには必ず1回私が惚れてます。別にそれを隠してもいませんが、主人公を主人公として描いてるからか、投影していることを叩かれたことは今のところないかな…。
完全に切り分けています。 いままで深く考えずに乙女ゲームで遊んでいましたが、トピを拝見してちゃんと考えてみると、主人公に自己投影したことが一度もありませんでした。 でも普通にゲームの主人公が好きだし、攻略を楽しんで遊んでいます。
ヒロインと自分は全くの別物ですね。 キャラよりもヒロインに萌えている時の方がむしろ多いです。 攻略対象キャラの性格が難有りの場合などに「ヒロイン!そんな男じゃなくて俺にしろよ!」とヒロインに対して夢思考になっていることも多々あります。