イベント予約しちゃうと後に引けなくなるのでは?
結局描けず欠席予定です……………….
仕事と同じように考えればいいんじゃないですかね?成果物ゼロより完璧じゃなくてもそれなりのスピードで前に前に進められる人が評価されるじゃないですか。そのイメージで同人活動も進めていますが、たくさん作れてる気がします。
その通りです。ネームがきれません。漫画の描き方のような本は読んだりしてるのですが全く頭に入らないのでシナリオ基礎学びたいと思います。ありがとうございました
トピ主です。皆さんコメントありがとうございます。あと返信がまばらになってしまい申し訳ございません。
私も昔はそうでした。成功体験がまだ無いと完成させるハードルが高いのでは? 一次創作の時は完成できませんでしたが 初めて二次創作した時は1〜3ページ描いてオンで活動、その次に同人誌を作った時は少ないページから書いて締め切り日にやっとまとまった…という感じです。イベント参加費を先に済ませておいたのも大きいですね。 「今」描かないと完成できない、と思ったほうが筆が嫌でも進みます。 あとは週刊漫画家のTwitterアカだと「今日は○ページ目標にします!」と呟いてるのでそれ見て自分も頑張らないとな〜とモチベに繋がります。
長編漫画を書きます だいたい2-300枚で完結するものを今まで二作描いて、これから三作目始めようかと思っている者です 最後まで書くためには、はじめにオチをどうするか決めておくのが大切な気がします ハピエンならハピエン でいいので、最後は必ず幸せにするって決めてから、だいたいの概要を作ります 私の場合、行き当たりばったりは無理なので話の3分の1くらいでもうほとんどのプロットは出来上がり状態にしています だいたいの骨組みを初期のうちに完成させておくと ラストの盛り上がりに向けて演出どんどん加えることができますし、何よりこの話が読みたい!完成本を見たい!って気持ちになれます 長編作家はいいですよ ぜひ頑張ってください
スレ主さんは漫画描きですか?「描いている」とあったので、漫画描く方だと思いますが、漫画ってめっちゃ時間かかりますよね〜。一言で言えば「しんどい」。 私ごとで恐縮ですが、昔は漫画を描き始めるものの、途中で「あ〜〜〜〜、こここういうイメージじゃねえんだよな。書き直そ…。あれ?また変だな…書き直そ……ダメだ、やっぱり絵が描けね〜〜と漫画って無理だな!!!」と完成させられないタイプでした。 スレ主さんもあーでもこーでもと書いているので、ひょっとしたら気に入らないところを描き直しているかもしれませんね。 ですが、数年前に「このストーリーめっちゃ描きたいぜ!!!!!」と思うストーリーが思いつき、絵はそりゃもう拙いなんてもんじゃなかったですが仕上げました。テーマも難しかったですし、絵も難しかったですが、漫画って絵だけで読んでもらうものでもないし、大事なのはセリフだなって思ったら気が楽になってきました。 スレ主さんが途中でやめちゃうのは、多分ストーリーが出来上がってないんだと思います。 ストーリーの詰めが甘いっていうかね。 ストーリーが決まらないからあーでもこーでもと描き直して、で、飽きちゃうってパターンかなって思います。 「鉄は熱きうちに打て」という言葉にもある通り、漫画はある程度の熱意を持って、そしてその熱意はいつか必ず冷めるものですので期限を決めて描くと良いと思います。 一つ作品ができるとジャンルへの熱もすごく高まりますよ。
100点満点のものを最初から出そうとすると一生完成しませんし本なんて出ません。 最初は60点くらいだとしても締め切りに間に合わせることを優先して、とりあえず完成させることを目標にしましょう。 そもそも…描きたい物を追求して描くことも確かに大事ですが、トピ主さんのような成功体験(脱稿体験)が一度もない状態のままズルズル来てしまっている方の場合は、 まず、いまある実力で締め切りまでの時間内に描けそうな内容を考えて描いてみる!そしてそれを積み重ねて、経験値を貯めてレベルを上げてから「描きたいもの(難易度が高い物)」に挑戦するとよいです。
同じタイプの漫画描きです。 漫画って描いてる最中に何度も何度も同じ話を読むので飽きるんですよね。それに加えてどれだけ描きたい話であっても自分の画力や表現力の無さに途中でげんなりして、何度も描き直したり、他の上手い人の作品を見たりしているとやる気を失ったりして放り投げたくなります。 描き上げて公開したかった気持ちは放り投げた後もずっと残るのでそれも苦しかったんですが、それに決着つけるには描き上げるしかないんですよね。 最近Twitterで見かけたものでいい言葉がありました。 「書き手としての成熟は、"自分はいつか素晴らしい何かを書く(書ける)はず"という妄執から覚め、"これは全く満足いくものではないが、私は今ここでこの文章を最後まで書くのだ"というところから始まる」 100%満足いくものじゃなくてもとにかく最後まで描くことが今後の成長につながると思って、放り投げたくなってもこの言葉を思い出して踏ん張ってます。
やる気 責任感 承認欲求 の強さだと思う
その描けない漫画は、ネームは既に切っているんでしょうか?「あーでもないこーでもない」とあるので、その前の段階で話がまず組み立てられていない、という意味に見えるのですが。 話を作るのも画力と同様に一種の能力なので、それがものすごく低ければ話は作れません。なんとなくやる気が出ないなあ、で自分の中では終わらせてるかもしれないですが、ストーリーを構成する能力が低いのでは、と思うので(ネームは切れてるんです、ということなら的外れですみません)そこを自覚して、有名な映画を見て構成を研究するとか序破急などシナリオ論の基礎を学んだ方がいいと思います。ちょっとかじっただけでも、レベルが上がると思います。
皆さんも同じ思いをされていたんだと 勇気付けられます 完成させることでのみなさんが仰られる成功体験も勿論そうなんですが、 一番は失敗体験が身につきます わたしの場合、なんとか完成させて本は出しました。 一冊も売れなくて二度と描くかとおもいました。 友達にも言っててすごく恥ずかしかったです。 その4年後、、また描いてます。 このまま終わりたくなかったから。 4年間つまんなかったから。 またかけなくなるのが怖いから、描き続けてます。 1ページでいいんです。 まずはハードルを下げまくる。ツイッターをつくって自分以外の人に見てもらうことで、作品が存在します。 褒めてくれるひとが欲しいなら、一日中音楽を聴くといいです。言って欲しい事を言ってくれます 作品楽しみにしてます。
トピ主さんにとって高いハードルを目標地点にしちゃってるのかも、と思いました。 最初からページ数のあるしっかりした作品を作ろうとすると大変で疲れちゃってモチベが落ちやすいと思います。 まずは1ページの小ネタからスタートしてみるのはどうでしょう? 短くまとめるのもそれはそれでスキルが必要ではありますが、短い時間で完成させやすいので、次へのモチベにつなげやすいですよ~。
1番最初にイベント申し込みしてみたら?ってコメントした者ですがわたしは仕上げられるか不安でイベントの申し込みすらしたことないです。偉そうにコメントしてしまってすいませんでした 主様にアドバイスしてる方の意見にいちいち納得させられてネームを切るために文字起こししてみることにしました。キャラ毎に分けてやってるのですが取り留めもないことを適当に書いてるだけだけどハードル低くて楽しいです。 こういうのの積み重ねがいずれストーリーになるはず!と気持ちを励ましてメモメモ…みたいな… やってて思ったのですけどケータイより大きい画面で見られるパソコンの方がより気持ちというか意志を明確に整理できると気づきました。 あとやっぱり目標あるのは楽しいなーって思いました。期限があって焦る気持ちもあるんだけど、ハードルを下げると妥協点も見つけやすいというか…とにかく背景は素材にお任せしたらいいみたいな…そんな気持ちで今やってます
ここでは作品=本と仮定してお話ししているので、ご了承ください。 ①目標が高すぎる いきなり100Pの超大作書いてみたい!と書き始めてもたいてい書けません。 まずは小さい目標を立てて実行。 ②計画があいまいすぎる 目標を立てたのに実行できないのは、具体的な計画が立っていないからです。 「漫画の完成」という目標のためには、「シナリオ」「ネーム」「線画」「塗り」「入稿データ作成」「発注・入稿」などの各工程があります。 まずは漫画を描いて本にするためにどのような手順を踏む必要があるのか調べること。 そして、何に取り掛かるべきか、順序だてて計画することです。 ③技術が伴っていない とはいえ計画を立てても技術や知識がなければ描けるものも描けません。 ここでいう技術や知識は、「どんな印刷所があるのか」「印刷時のデータの形式はどういうものか」「ソフトは何を遣えばいいか」「いつまでに入稿すればいいか」「線はどれくらいの太さや濃さがいいのか」という、本を形にするのに必要最低限のものです。 ④成功体験がない=ゴールをイメージできない ①~③を総称して言えるのは、本を作り上げた経験がない。成功体験がなく、ずっと失敗しているということです。 まずはひとつ何か作ってみる。すると、自分は本を作ることができるという体験ができます。 おおむね、最初の本は完璧ではありません。次はここを改善しよう。こういうふうにやってみよう。そういうふうに感じると思います。 この繰り返しでよりよい作品を作り上げていくのが、一般的な上達というものです。 なので、まずは目標・計画・実行・振り返りの4つに着目してみてはいかがでしょうか。 (いわゆる、PDCA的な感じです)
ありがとうございます。すごいですね……私は立ち直れなそう……結局は失敗が怖いんです。コメ主さんが羨ましいです。 オンでは1〜4ページくらいの漫画をたまに描いてました。でも周りと比べてあまりウケないこと向上心でなく劣等感やキャラを冒涜している感じが強くて嫌になり消してしまいました。Twitterを辞めてから一時はやる気があったのですがもういいかなってなってしまいました。でもなんとなくもやもやして質問した所存です。
絵が下手なのが気になりすぎて頑張って5割くらいなんですよね、それで嫌気がさしてしまう、飽きていくみたいな…… 今回は完全に間に合わないので、落とすのほぼ確定なんですが もやもやですね
失敗体験〜の者です。 4p描けるって「すごいこと」です。 ひとつもいいねつきませんでしたか? わたしは1つでもいいねしてくれた方がいたら、 次もいいねしてもらえるようにこれを超えるの描こう!と思ってやってます。(一冊も売れなかった経験があるので、みてもらえただけで死ぬほど嬉しくなります。失敗で忍耐つきました) 失敗図鑑 偉人たちの失敗の話がたくさんのってて 笑えるし勇気もらえます。 特にダリとケンタッキーのおじさんの話が好きです。 集中力はいらない、森博嗣 描いてるうちに次の描きたくなる、 集中できない、、、時にオススメです。 それはいいことなんです!って肯定してくれます。 お互い頑張りましょう
完璧な作品でなくても完成品と認めて出せる人ですかね。 一部の隙もない完璧な作品を作ろうとすると永遠に完成できないと思います。
私は漫画を描く作業自体が好きなので完成させるのが苦じゃないタイプです。 一冊も売れなかったこともありますが、次のイベントで頒布できる既刊が生まれたなって思うようにしています。 トピ主さんは1~4Pの漫画はたまに描いていたとのことだったので、過去に描いた作品を自分用にまとめて一冊の本にすることから初めてみるのも良いのではないでしょうか。 自分の作品が一冊にまとまったのを見るの楽しいので、次は描きおろしでもう一冊だしてみようかなって思えるかもしれないです。
すごく思い返してみて、結局のところ、自分の漫画に対する自信…かもなあと思いました。 自信満々じゃなくても、まあこれだけ描ければとりあえず及第点でしょとか、話は割と面白いじゃんとか、そういった自信がないと、絵はへたくそで全然思うように描けない、話も全く面白くないと思っている状態じゃ、きっと漫画を描き上げるまでモチベーションは保てないと思います。
横からすいません。 スランプ中にこのトピを開き、あなたのコメントにすごく勇気づけられました。ジャンルも違う知らない誰かだと思いますが、私はきっとあなたの作品が好きです。