暖かくてハッピーな正の気持ちを創作に生かす人と、ストレスや怒りの負の感情を創作に生かす人がいると思います。私は後者なので、卒論でいざこざしてた時とても二次創作が捗りました。質問者さんも後者のタイプなら、ネタ帳をたまに開くと勉強も創作も捗るんじゃないかと思います。前者のタイプなら、一旦創作を辞めて合格した後ハッピーな気持ちで描くといい作品が出来そうです。(個人の見解です)
ちょっと論点ズレた感じがしましたが、纏めると時間面では創作と勉強の両立はキツいと思いますが、勉強にストレスが溜まりそれを発散できるのが創作、ということなら両立を目指すというか、完全に辞めなくてもいいのでは?と言いたかったです。私は1日5時間ぐらい卒論についての研究をしていて、それは良かったのですが人間関係でいざこざしてストレスを二次創作で発散していました…おかげで卒論より分厚いR18本が出来ました。
私は休んで勉強に専念しました
私は両立できなかったので勉強優先しました。期限決まってるので…
勉強時間の計算がなんだか変ですね。 4年前のことなのでうろ覚えなんです。すみません。
資格試験の勉強期間に再録中心の分厚い同人誌を作り、イベントに出る準備をしていました。すでに収録する作品の制作は終えた後だったので頭が妄想世界に引きずられすぎずに済み、それでいて趣味との接点は保てて、狙ってそうしたわけではなかったのですが今にして思えば良い方法だった気がします。 イベントに出終わってから試験までの1週間ほどは、さすがに試験勉強に全力で集中しました(合格しました)。
トピ主です。 皆さん回答ありがとうございました。参考になりました。まとめてのお礼になりすみません。 自分は器用なタイプではないので、試験までは勉強に集中しようと思います。