その原作者はどうか知らないけど、普通は面識ない人からの食品はメーカー直送でもない限り処分すると思うよ。怖いもん。 なので、もし食品送るなら賞味期限の長い常温保存のできるものをメーカー直送すれば安心して受け取って貰えるかなと思います。 私はQUOカードに一言添えて送ったことはありますがそれが喜んで貰えたのかはわかりません。
一次創作をやっている者ですが、通販でいつも本を購入してくださっていた方から突然お菓子を郵送されたことがありました。 メーカー直送ではなく、チョコで言えば板チョコ1枚を封筒に同封しているといった形でした。 悪意はないことは確かでしたが、正直、怖かったです……。 お中元やお歳暮のように、百貨店やメーカーから直接編集部に送る方が、原作者の手元に届く可能性が高いと思います。
他人の手作りを気味悪がる人とそうでない人って分かれると思います。 結局、知り合いからの手作りであれば信用もあるので食べれますが、そうでない場合は何が入ってるかも分からない気味の悪いものという印象です。 「手作りが喜ばれる」というのは信頼関係があって初めて成り立つので、信頼関係がない人からの手作りは逆効果だと思ってます。 好きな人から壁ドンされたらトキメキますが、知らない人から壁ドンされたらただの脅迫ですし。 あんまり裏側を勘ぐった言い方はしたくないですが、ビジネス的にお礼だけ言ってはいるけどこっそり食べずに捨ててるなんてこともザラです。 クリエイターも客商売であるので、そういう面は少なからずあったりします。 中には、そんなこと気にぜず本当に喜んで食べてる人もいるでしょうけど。
お中元やお歳暮のように、百貨店やメーカーから直接編集部に送る方が> 上の方に完全同意。信用のある百貨店なら編集部も一応は受け取ってくれそう。しっかり中身は確認されるとは思うけど、作者が好きなチョコとかだったら運よく手に取ってもらえるかもしれないよ(数が多いから大部分は処分されそうだけど…)
知らない人から三角コーンを大量にもらう人がいるように、許容範囲は人それぞれでしょうね… その方が歓迎するタイプであれば、未開封の市販品、既製品をお送りするのがいいと思います。 Amazonのほしい物リストからとか、その方が所属する事務所や編集部宛が無難だと思いますね。
食品はアレルギーの問題もあるし、贈られる数が増えれば処理も大変だろうし、ファンとはいえ知らない人間から食べ物を送られるのって怖いと思う。 だから作者にチョコや食べ物送る人って相手のことを考えない自己満な人だと思う。
商業作家の原作者だったら、編集部とか通してるだろうし、そこである程度チェックされたり弾かれたりはしそう。 原作者さんもお礼を言っているということは物の良し悪しはともかく、気持ちには感謝してるんじゃないかな。