併売だと紹介文はつかないし、バナーなどもまずないですね。おそらくほとんどのケースが専売かと思いますが。
「専売にしか紹介文つかないんじゃないの〜〜〜??」と思って併売にしたけど、バナーも紹介文もどっちもついたことあります。旬だったからだと思うけど。
どういう基準なのかとらに直接聞いたことがありますが教えてもらえませんでしたw
別の掲示板で聴いた事があるんですけど、そのとき貰ったのが ・通販会社の社員が本を一通り読んで紹介文を書く(らしい)のでその人のさじ加減もある ・「○○サークル」→中堅~大手くらいのレベル ・「○○先生」→大手~商業レベルの人 ジャンル傾向や売り上げは見ていると思いますよ。実際、自界隈では超大手の方(商業もしてる)が「「○○先生」大手、中堅の方が「○○サークル」、それより下(失礼ですねすみません)の方は無表記でご本人が書かれてであろう作品の紹介文のみでした。 何度も利用なさっている方でもサークル表記が無かったので。 ちなみに、斜陽ジャンルドマイナーカプで神であった絵師さんの御本は毎回「○○先生」でした。なおかつ特集ページに「○○先生特集 」までアイコン入りで作られていたので、旬ばかりが表記されるわけではないと思います。その神の方はセミプロとして活躍なさっていました。 あくまで私が見たものと、掲示板で回答してもらったことと、主観ですので違ったらすみません。
とらは他サイトもデータ収集してるようなので、自社の売上だけでなく他所での売れ行きとかも分析してるようです。 売れそうな本は特集や宣伝ツイートをしっかりしてる印象です。 そういうのに基づいてるんじゃないでしょうか。 また大手でも納入数が少ないと宣伝しても既に即完売とかもあるので、それなりの部数が入ってる時こそ宣伝してるんじゃないかって節もあります。
旬ジャンルの中堅カプ・併売で紹介文何度か書いてもらいました。 コメントはサンプル部分を参考に書かれているみたいです(いつもサンプルのところまでの内容だったため) おそらく中堅サークルですが、自分のところくらいの規模だとメジャーカプよりややマイナーよりのカプ本の方が書いてもらいやすいのかもと思います。
トピ主です。様々なコメント有難うございます! なるほどなとなりながら盲点だったりと色々な事が知れました。 告知されるサークルさんをふわっと分析してみました。※あくまで個人的見解です※ 【そもそも告知は何のためか】 ・利益を出すため・ジャンル傾向やらバランスとりつつデータ収集、分析を行う戦略の一つ。 【告知されるサークル】 ・別ジャンルの集客も兼ねているので基本的に商業と並んでも差し支え無いレベルの絵馬(クセが強すぎたり人体構造ガン無視の骨折系絵は論外。利益の出ない物をデータ取りする必要はないので) 絵も字も同様に過去実績のあるサークル。 サークルごとにポイントというかまぁ格付けはされてますよね。ジャンル変えても固定ファンいれば売れて利益にも繋がるから告知するし優遇される。逆に納品遅延しまくりで結果キャンセル出て利益にならないなら切ればいいだけですし。 引き続き何かありましたらお願いします。
旬ジャンルで4回本を出しました。中堅サークルで商業はやってません。今のジャンルに参入する前はマイナージャンルで無名だったのでとらのあなには覚えてもらってないと思います。(実績なしと捉えてもらっていい) 4回中2回紹介されました。1度目はかなり売れ行きがよかった本だったので納得ですが、2度目は売れ行きも悪く今も在庫めっちゃ抱えてるので謎です。 2度目に紹介された本よりも売れ行きがよく、買ってくれた方からの反応も良かったなあという本は紹介されませんでした。 とらのあなのツイッター見てますけどほとんど旬ジャンル3つくらいしか紹介してないイメージがあるので、旬ジャンルなら取り上げてもらえる確率上がるんだと思います。