同じです。一人だとやる気を出すのは大変らしいのでどこか有料のコミュニティを検討してます。検索してもあまり選択肢がないので悩み中です…
自分の場合はですが… ・まず、心身が疲れていてSOSを出していそうな場合はちゃんとご飯を食べて睡眠を取ります。 ・基本的に自分が作ったものが好きなので、過去に出した本を読み返して「めっちゃいい本出してんじゃん!!!」と再確認します。 ・聞いた話ですが、人はやり始めるとやる気が起こるものらしいので、気が乗らなくても心を無にしてとにかく手を動かし始めます。(実際作業を始めると楽しくて時間が経つので…) ・集中を削ぐものはなるべく物理的に断って(Twitterを見ないようにネット接続を切るなど) ・今日は何ページ進んだ!等、進捗を見える化してちゃんと進んでいる実感を作る こういう感じでやっています… なんだかんだでやっぱり自分の脳内のイメージを出力して物理で見たいってのが一番のモチベーションなので、その障害になるようなものを地道に取り除きながら…って感じです。あんまり参考にならないかもしれませんが…
わかります。 >いわゆる原稿鬱だと思うのですが、これを描いて誰が喜ぶのか…つらい…誰も自分の本なんて待ってないのになにやってるんだ >私はオタク友達も少なく励まし合える人もいません。孤独です。 というのも同じです。 自分の場合は逆説的ですが、誰も待ってない→悲しいではなく、ムカつく!今に見てろ!って無理やり感情を変えました。 孤独で辛いのも、時間というリソースを他の交流ばんばんしてる人よりたくさん持ってる!有利!と変換しました。 状況は変わってないのですが、自分の立ち位置や考え方だけは自分で変えられるので。 何でもポジティブに変換して頭の中で何度も繰り返していたら、段々思い込みが信じられるようになって辛さが消えました。 無理くり言ってるように聞こえるかもしれませんが(^▽^;) もし気が向いたら試して下さい。私の場合は効果ありでした!
誰が一番読みたいのか、には 「俺が一番自分の作品を読みてえんだ!!!!!」と思いながらいつも描いています。
私も最近、誰が見るんだという気持ちに常になっています。 私はオフサークルなんて存在しないマイナージャンルのオン専ですが、トピ主さんは本を出されているということですから、形に出来るというのはそれだけで凄いと思います。トピ主さんも、そもそもは本を作ることが嬉しくてやってこられたはずですよね。自分も初めは創作すること自体が喜びだったのに、望むほどの反応が得られないことで疲れてきました。ただ自分の場合、締め切りや義務はないので、創作を投げ出しても誰も困ることはありません。それはそれで淋しいのですが。 参加イベントなどが決まっているオフの場合、休憩したり辞めるという選択肢がないのが余計にストレスになるかもしれませんね。いっそ間に合わなくても良いくらいの覚悟で、数日でも原稿やジャンルから離れる期間を設けて気分転換してみてはどうでしょうか。