校正サービスいいですね、かなりお安く依頼できるんですね!
オン専ですが10万字推敲するのに1年はかけてます。それでも公開後に色々と気づきます。 同人誌と違って商業誌は複数の専門家がチェックしてから出版しますが、それでも誤字はあります。 プロでもそんなもんです。人間なので。 誤字なんて訂正してない(そもそも気づいてない)人も沢山いるので、気づかない振りして頒布してもいいくらいですよ。読者も頭空っぽじゃないので誤字に気づいても脳内で変換できます。 頒布をやめたり筆を折られる方が待ってる人は悲しむと思いますよ。 次回からは一太郎とか試してみると良いかもしれませんね。お値段的に難しかったら無料でも色々とツールがありますよ。
商業、一次、二次と色々読みますが、誤字がない人の方が稀ですよ。 障害で誤字脱字誤用をとても見つけやすい特性がありますが、それでも自分が知らない言葉のミスは見つけようがないし、健常者なら尚のこと気にならずスルーしてしまうようです。 そんなに気にしないでほしいです。
誤字をゼロにするのは基本無理だと思いますが、一冊に八箇所は、正直ちょっと多いかなという印象です。例えばワードの自動校正などの機能は使っているのでしょうか?完璧じゃないですけど、結構誤字は拾ってくれますよ。機械なので絶対に漏れがないですし(それはもう使っていますということでしたらすみません)。 自分は元編集者ですが、本来誤字チェックは担当以外の人がやるのがセオリーです。いつも文章を見ている人だと、脳内補完して間違いに気づかないので。同人をやめるくらい思い詰めているなら、誰か頼めそうな友人に誤字チェックを依頼した方がいいと思います。ただ、これをやるならかなり余裕を持って脱稿しないとダメですが、余裕を持たせて何回も確認することも、当たり前ながら誤字を減らす方法です。 あと、色々言いましたけど、誤字は誰でもやるし「許されない」とまで思わなくていいと思います。たったこれだけでやめるってもったいないし、次回から気をつければいいだけですよ。
ツール使うといいですよ。 「字下げ ツール」とかで出ます。校閲も同じ感じでググればツール出てきます。後者は当然ながら完全ではないけれど、誤字じゃないか?と判断したところマークしてくれるのでじっくり見直しした時より俯瞰して文章読めます。
校正をかけているだろう一般文芸誌でも誤字はありますし、こちらで脳内補完するのであまり思いつめないで頒布してほしい!という気持ちです。ヒューマンエラー防止にツール利用おすすめです。 とはいえへこみますよね。。
落ち込んじゃいますよね、わかります。でも皆さん仰っている通り商業でも二次でも結構誤字はよくあります!私も初の同人誌でやらかしました……。 でも読み手側としては、キャラクターの名前とかじゃない限り「また誤字か!」なんて全然思わないです!
読み手ですが、誤字も字下げも全く気になりません。 時間をかけて作ってくれて、通販してくれてありがとうの感謝しかありません。 おいしいもの食べて忘れてください!
それだけ気にして何度もやるならもう、向いてないと割りきって校正サービス頼みましょ。 一人で目が届く範囲は限りがありますよ。でもできてる人はいるしって思うかもしれないけど、人は人ですし。取れる対策として他人に依頼するのは有効だと思います。
私は字書きですが誤字はどうしても仕方がないと思いますし、読み手側としてはお話の内容には影響ないと思うので、創作をやめてしまうのはもったいないと思います。 誤字をできる限りなくす方法としては以下があります。 ・自己校正に時間をかける ・画面ではなく印刷して校正する ・ツールを使う(ワードや一太郎の校正機能、読み上げ機能など) ・他者に校正を依頼する(お金を払って専門の人に頼むのがおすすめ) 下に行くほど効果が高いですが、それでも完全になくなる保証はないので、あまり誤字は気にされないほうがいいかと思います。
誤字は正直仕方がないと思います。 私も自書きですが、誤字ゼロを目指していても後々読み返すと見つけてしまいます。割り切って再版時にこっそり直しています。それでも今度はここはひらがながいいとか、さっきこの字漢字で書いたのにとか後になってから気づくんですけどね… 入稿前に一度web上の無料の自動校正ツールにかけるのはいかがでしょうか。 精度はそこまでではないですが、指摘箇所を読み返すときに他のミスが見つかることもあり結構有用です。 ただ読み返すだけだと内容が頭に入っている分、流し見になってしまいます。印刷してみるとかパソコンで見ているのをスマホで見てみるとか(逆もしかり)環境を変えて読み返すとミスが見つかりやすい気がします。
実体験ですが音読するとかなり誤字に気づくことができました。 校正サービスいいですね。
印刷されてからの誤字、本当にショックですよね。私も漫画ですがキャラの名前や一人称の変換ミスをしたことがあり、そのお気持ちよく分かります。 ただ読んでいる方の大半からすると、トピ主様が想像しているほど気にしていないと思いますよ。 プロの制作物であれば他の人間によるチェックが入りますので、そこまでご自身を責められることはないとおもいます。 紙に印刷してチェックする、自身で音読したり、チェックツールや読み上げツールを使う、など誤字を発見する方法は色々あるので試してみてください。
書き手じゃなくて読み手としてのコメントで恐縮ですが、わたしが自カプの書き手さんの中で一番好きな小説を書かれて何冊も同人誌を発行なさっている方も誤字や脱字が結構多いです。 でもわたしは全く気にしません。 確かに読んでいる途中に誤字脱字があると一瞬目が止まってしまいますが、でもそれに対して「またかよ」とか「チェックくらいちゃんとしろよ」とは一切思いません。 むしろその完全完璧ではないところがかわいいな、とすら思います。 予約してまでトピ主さんの本が欲しいと思っている方々は恐らくわたしのように、書き手さんの作品が本として読めるということ自体がこの上なく嬉しいことなので、そこまでご自身のことを責めないでほしいな、と思います。 そして誤字脱字が原因で本自体の頒布をやめてしまったり、文字書きとしての活動をやめてしまうことは、もしわたしがトピ主さんのファンの立場であったらあまりにも悲しすぎるので、本当に気にしないで頂きたいな、と思います。
誤字修正を入れるとのこと、丁寧で素晴らしいです。私は気がついても見なかったことにして頒布しちゃいます、再頒入稿時に直しますが。どうしても気になってしまうのであれば、次回から少部数入稿→完売後手直しして再頒という形にするのはいかがですか?本になってから初めて気がつく……なんてことは本当に多いですし。 短めなら周囲の方と校正し合うっていうのも手です。自己校正には限度があります。
せっかく失敗したんだから次に生かさないと。 いつまでもうじうじ私はおろか~私はむのう~って言っててもしょうがなくない? 同じ失敗をしたくないなら後悔より反省と行動改善しかないよね
皆さん優しいですね。 厳しい言い方をしますが一冊で8箇所の誤字は正直多いと思うし、またか、と思います。 この人はあんまり校正しない人なんだな、次買うのやめようかな、とさえ思うかもしれません。 そんなこと気にせず作品が好きであれば買ってくれる人の方が多いとは思いますが、私のように誤字が気になってしまう人を逃してしまうのは勿体無いです。 申し訳ない気持ちを表すのもいいですが、正直それは申し訳ないと思ってない人でもできます。とにかく次に活かして、上記で出ているようなツールを使い、なんとか誤字を減らすことで誠意を表すしかないです。
その一冊が何ページか分からないので8か所・段落下げ忘れが多い少ないかは客観的に見て分からないですが、人間一人がプロ数名でやるような工程を済ますのです。完全に潰すのは至難と思います。 ミスが出ないほうが双方ともにハッピーですが、出てしまったのなら次は間違えないようにと前を向きましょう。 私も頒布する前になんとなく開いたページに誤字あった~!とかあって悲しくなります。暫く落ち込むけど、脳内補完する方が大半だと思うので、次気を付ければいい話です。 無料のツールの使用や、縦書きをあえて横書きにして読んでみると発見があったりします。頑張ってください!
ごめんだけどここでも誤字ってんの面白すぎて笑っちゃった フォロワーに読んでもらうとかして減らす努力はした方がいいかもね 字数によるけど八箇所はちょっと多いかも あと誤字のレベルにもよる セリフだと萎えるとか、良いシーンだと萎えるとか名前だと萎えるとか色々あるから 比較的どうでもいいシーンなら耐えてるよ まあ二冊誤字やらかしたぐらいでは人間完璧にならんから大丈夫大丈夫 伸びしろ伸びしろ