上手くなれば反転させなくてもある程度描けるけどプロや上手い人で反転させないの見たことないから反転させない人は上手い絵描く気ない人だね
反転させないプロ漫画家もいますよ
アイタタタ…小学生かな…
見る人はこっちの過程なんて気にしないから綺麗に描くために反転します。 綺麗に描けたらそれでいい
確かに上手い方は左右反転しなくても描けてるイメージありますね〜 自分は左右反転使います。使わないとバランスよくかけません。 でも周りからは絵が上手い方と思われてると思う…
いちいち反転させてたら作業効率悪いからな~ あとどんな角度からも描けた方が空間認識能力(?)も上がりそう ほんとに描けない時は反転させて描いちゃうけど、なるべく反転せずに描くようにしてる
左右反転しないで描きますが、特に描きづらいとかはないです。 自分で見た感じでは、そこまでバランスが崩れてはいないと思いますが、きちんと確認するとおかしいかも……でもそれは右向きの顔も左向きの顔も同じだと思います。 というか、反転して確かめ始めると調整地獄に陥ってしまい、いつまでも線画から先に進めないので、描いた次の日に見ても変に思わなかったらそのまま進めてしまいます。 自分はほぼ漫画しか描かないので、完全に整った絵にするよりは勢い重視というのもあります。
左右反転しまくってる人生を送ってるけど、 最近は左右反転しても直しが少なくなってきた。(歪みがなくなったわけじゃない) 歪みは描いてればなくなってくるかもだけど、それは左右反転してるかどうかは関係なくて、 歪んでない自分の絵をいくら見てきたかどうか…な気がする。たぶん。
反転させないプロが居るならあんたはそうなれば良いよガンバッテネ 私は反転させないシロウトは信じてない
アナログでしか描いていなかった子供の頃、苦手な顔の向きを描けるよう練習したときの感覚が残っているので描こうと思えば描けます。 でも綺麗に描きたいので反転させて描きます。 なんなら得意な顔の向きでも、悪い手癖がついているせいで左右反転させるとなんかおかしい……ということもよくあるので、反転させて全体のバランスを調整しながら描いています。
なんで反転させないプロがいると反論した人が「あんたもそうなればいいじゃん」と言われてるのかわからん YPcfhvstはいろんな作家を知った方がいいよ~ 見てる範囲狭そうだ
逆にアナログのプロでも反転トレスしまくりの人沢山いるので気にしなくて良いと思います。 でも、反転確認、修正しまくってるうちに反転しなくても描けるようになってくるし、綺麗に描ける角度でも反転確認はした方が良いですよ。
>上手くなれば反転させなくてもある程度描けるけどプロや上手い人で反転させないの見たことない 上手くなれば描ける→上手い人で反転させない画法は見たことがない→上手い人は100%全員反転させている→反転させない人は下手 これだと最初の「上手くなれば描ける」が消失するんだが。デジタル技術のない時代の芸術家も全員「絵描く気ない人」になるしな
プロがボールペン一発描き出来るからと言って素人が同じことやっても失敗するのは目に見えてる。 けど、長い時間と経験によって次第に一発描きも出来るようになる。 左右反転も、何度も多用する描き方ではなくなるべく左右反転させないように描いていれば次第に左右反転せずともバランスよく描けるようになるとは思う。 ただ、左右反転しないで描けるようになるためにする苦労と、左右反転をする手間暇とどっちを天秤にかけるかってのもあると思う。 私は後者かな。 前者になりたいなら左右反転とかない絵チャとか良い練習台じゃなかろうか。
このトピは「苦手な向きを反転せずに描いているか?反転せずに描けるようになった方がいいのか?」であってデッサン狂いを反転して確認してるかどうかは聞いてないよね… 右向き左向きどちらもそのまま描いて、確認に反転してるっていうのは別の話のような…
描けなきゃいけないって思ってたけど 雲の上の画力って感じた池○遼一先生が反転して描いてたからあんまり気にしなくなった(もちろん先生はどんな角度でも何でも描ける上でさらに美を求めてって感じだったけど) でも練習はしてます かける自分になりたいので どちらがいいっていうより、手段としてはその場での速さ選ぶなら反転だし、長い目で見て反転の時間さえ短縮するのはどんな角度でも描けることなのかなと今は思います
左右反転について最近気付いたことがあった&トピ主さんの質問もあったのでコメントしてみます。 顔限定の話ですが良ければ。 「立体感がおかしいのに左右反転しないと気付かない、」ということについて僕もかなり悩んでました。 その時にどっかの掲示板でドラゴンボールの悟空とフリーザが互いに正面向いているコマの画像を左右反転して、「悟空の顔のバランスがおかしい」というコメントが付いていました。 (写真添付しました) たしかに左右反転している状態だと目や頬の輪郭の高さが左右で違っていました。 でもその絵を左右反転し直して正しい向きに直すと僕は違和感は感じなかったんですよね。 そこでどうして違和感を感じないのかを考えた結果、以下のように考えがたどり着きました。 目や頬の部位の高さがずれていること、そのものが悪いのではなく、 “部位の高さのズレが「立体の向いているアングル=奥行き」に沿っているかどうか が大事だということです。 例えば顔が左右どちらかに向いている場合、 立体と奥行きの関係でいえば片方の目が奥にあるように描かなければいけないですよね?(手前より小さく描くとか) そこにアオリ・フカンが加わると奥にある方の目が片方の目より低い位置に描かなければいけないのですよね? 同時に耳もさらに目より下の位置に描かなければいけないですよね? 上記のような「お互いの部位ごとの位置によって立体としての見え方が変わる」ということから考えるに、 目なら目だけではなく、耳とか頬とか鎖骨?の浮き出てる方とか周りの部位ごとの描写を、立体が向いている方向に沿った描き方をしなければ違和感が出るということです。 その悟空の画像で言うと、悟空の顔は目や頬の各部位の高さがずれていますが、画像を正面に戻すと若干右斜め俯きに向いているように”見えさせる“目の高さのズレ・頬の左右の高さのズレ・鎖骨?の片方の浮き上がり描写があるので(僕は)違和感を感じなかったのです。 要は、「パーツのズレが立体のアングルの見え方に沿ったものであれば違和感はなくなる」ということです。 違和感を感じる場合は、 ・意図した顔全体のアングルと、各パーツの位置関係(ズレ方)は合っているか? を確認してみると良いかと思います。 余談ですが、上記のような”立体の整合性“をいちいち考えながら描くのはしんどいので、ぶっちゃけフィギュアを撮った写真を下敷きにするのが一番手っ取り早いです。万能ではないですが。 方眼紙を一緒に撮ればパースも考えなくて済みます。 ここに関しては各々持論があると思いますので深くは言いません。あくまで僕個人の意見です。 非常に読みにくい分かりづらい文章になってしまっていると思いますが、お悩みの解決の手助けになれば幸いです。