ほんそれ
今やっていることを年単位で続けていれば覗きに来た人いくらかは仲間になるかもしれない
推しカプの魅力を広めるってそもそも無理なことだと思いますよ。大抵の人は原作読んでビビッときたカプしか読まないから。そもそもCDのcpが好きな人であるとか、元々の作品を知らない人がわざわざのABのcp話読みますか?読まないでしょ。 稀に流れてきた他カプ読んでこれアリだなって思う人もいるでしょうけどそういう人って本当にごく少数ですよ。 できることはABの良質な作品をつくりまくり、既存AB推し者たちをABに引き留め続けることくらいだと思います。 以上、逆cpの方が圧倒的隆盛を誇っていた村出身のオタクが感じていたことです。
たまにシャッター前大手がマイナー寄りなカプ参入してカプ自体が賑わうのみて、力があって羨ましいなって思う 逆にそのくらいの力がないと二次創作でカプ人口を増やすなんて無理だなって思いますね…
過去通ってきたジャンルで見た例だと…… ・圧倒的にABが多かったが、原作で大きな動きがありABとBAの数がほぼ同じになった。単純にBAの数が増えたのではなく、AB者で筆を折る人が出たり逆に転向する人が増えた結果。 ・別カプメインで本を出していた雑食商業作家さんがある時出した、鋭い解釈と原作設定を活かしきったストーリーのAB本がカップリングの壁を越えてA推しB推しのジャンル者の間で人気に。元々AB/BA共にマイナーだったが、その本と本に影響を受けたらしい壁大手2人がBA本を出し始めた事からABは読み手が増え、BAは書き手読み手共に増えた。 ちなみにABの書き手が増えなかった理由は、おそらくBがジャンル内で攻需要しかないような見た目性格のキャラだったため。 原作展開に祈ってみるか、単体萌えの人が転ぶような凄い本を出せばきっと多分ワンチャンある……かも!しれません。