交流減らすと露骨に評価減りますよね〜分かります!辞めたいと考えてらっしゃる方にこういうこと言ったらちょっとアレかなとも思うのですが、画力を上げればまた評価は戻ってきますよ、ROMの方や交流を気にしないタイプの描き手さん方からの評価です。私も数字に踊らされて絵を描くのがしんどくなってしまったことがあって、そのまま反応を少しずつ減らして壁打ち気味にしていましたことがありましたが、やっぱりその頃はほんとに作品への反応がガクッと減りましたね。暫くしてROMの方からの反応が増えてきたりすると、反応してこなかった相互が思い出したかのように連続でいいねしてきたりしてもう嫌になったのでブロ解しました。結局作品の魅力をあげれば作品の評価を得るための交流なんて必要ないんですよ、つまりは練習あるのみです。しんどいでしょうが頑張りましょ…どうしても気になるようでしたら、多忙の為低浮上とでも言っておけば多少は反応減らしても悪く思われないでしょうし。
確かに本のサンプルをあげた後にフォローしてくださる方や感想まで送ってくれる方々もいらっしゃいます。本当に有難く支えになってます。こんなに疲弊してるのは互助会達の雑なのに評価されてる絵や仲良しごっこを見続けたせいだと思います。Twitter消さずに頑張りたかったですがそれもできそうになく、潰れかけてる自分が情けないです。
私も同じような理由で定期的に数ヶ月間ログアウトして存在を消しています。頭冷やすためにその間は支部専で絵やログをあげたり新刊の原稿に没頭しました。ログアウトだけなのでアカウントは消してないです。 原稿も終わって久しぶりにTwitterにログインして、フォロワー元気そうだなあ~絵描いてんなあ~とぼんやり思って、久しぶりにTwitterに絵をアップしたらみんなおかえりって言ってくれるかな?いいねも増えるかな?と思いながら絵をアップしたけどそんなに変わらなかったしおかえりとも何も言われませんでした。私がいてもいなくてもTwitterは今日も明日もTwitterのままでした。 でもあんまりショックじゃなかったです。多分ログアウトしている間創作することに専念できたから思ったような反応がなくても、自分が満たされていたんだと思います。いつのまにか絵を描いたこと自体を喜べるように戻っていました。 最近はまたちょくちょくTwitterを覗いていますが、そのうちまた疲れてくるんだと思います。そしたらまた自主的に長期休暇をとって黙々と原稿して満たされて…の繰り返しをしようと思います。 そんなものでいいんですTwitterなんて 心に余裕がある時だけ楽しい部分をつまみ食いしていいんです!
本を出しているオタクなら、原稿で低浮上で押し切って放置でいいと思います。 確かに交流目的でトピ主さんと繋がった人もいると思います。でも、純粋に本が良かったと思ってフォローした人だっていると思うので消すまではしなくて良いと思います。 私も数字気になっちゃいますし、作品が雑なのに数字取ってる人がいたらい"ぃぃぃーーーってなってますが、本を出すのでツイッター消さずに頑張ってます。
数字見えないようにすると段々と気にならなくなってきますよ。 すると、数字を気にしないで純粋に作品を楽しめたり作者を応援できたりします。
原稿中は低浮上にしていて、何なら四六時中原稿中なので四六時中低浮上なアカウントを運用してるものです。Twitterでの交流が嫌すぎて原稿してるまであります。交流は趣味ではないけど、原稿は趣味なので仕方ないかなと割り切っています。交流も趣味の人はもしかしたら評価もたくさんつくのかもしれないですが、趣味は絞ったほうが極められるところもあります。交流しないぶん、絵を描く趣味を頑張ろ!という気持ちで日々描いています。 一緒に頑張りましょう〜!
トピ主です。長らく二次創作してきましたが、今いるジャンルが規模が大きいせいで前まで気にしていなかった評価をいちいち気にするようになってしまいました…。 練習のみという言葉、身に沁みます。ありがとうございます。
ログアウトという選択肢も考えたのですが、再びツイに戻った時のフォロワーの反応だったり、フォロワー数が減ってしまってる可能性を考えて潔くTwitterをやめようと思ってます。 確かに私も原稿している時は集中していて満たされている感覚があるのでわかります。 ご回答していただきありがとうございます。
わかります。一時期自分のフォロワー数を見えないようにしていました。 ですが結局気になってしまい、やめてしまいました。見えないようにしていた時は確かに気分は楽だったのに…。 ご回答していただきありがとうございます。
私も一年間5.6冊は同人誌出してるのでずっと原稿、合間にウェブにあげる絵を描く、というスタイルです。 こんなスタイルなのでうまく交流もできません。確かに私は交流が趣味じゃなく絵を描くことが趣味なんだよなとハッとしました。ご回答していただきありがとうございます。