私も以前同じような状況になりました。ただ、私の場合は当時は自分の画力も相手と同じくらいだと思っていたのに、多少上達した今見ると比べるのも烏滸がましいほど当時の絵は下手で……自己評価ほど当てにならないものはないんだなと悟ってからは人と比べる気持ちもなくなりました。
わかりますよ。絵や小説、どんな創作でも必ずしも通る道かと思います。 こういう時、自分は何か違うものに置き換えて分析するようにしています。もしトピ主さんにも合えば実践してみてください(決して強制ではありません) 今回の場合の共通点は ・絵を描く ・同じCP(違ったらすみません) ・相互 こういう場合自分は同じ会社の中にいて、自分がパッケージデザインを担当している者だとすり替えて考えます笑。自分とAさん(相互)はデザイン課に属していてそれぞれ類似商品のデザインを作っています。商品は便箋でもいいですしチョコ菓子でもなんでも構いませんが、成分は似通っている。成分=同じCPのような感じです。パッケージ(包装紙)に自分の絵やデザインが入ってる感じです。 自分のはたいして反響も無くAさんのは飛ぶように売れ、問い合わせ窓口にも称賛の声がいくつも届いている。でも中身はそこまで変わりがない。こういう時に「どうせ自分なんて」「いいな…ずるい」と思うだけでは改善しません。 トピ主さんが仰っているように「色々とこまめに交流されている」というように、彼女は小売店や取引先にも挨拶回りをしています。そこで「この子の商品宣伝しようかな」と思ってくれる人も出てきた可能性があります。でも人の情だけでもうまくいきません。結局人の目につきやすいか、買ってみたいと思われる商品なのかも重要です。 ここで私の作品の何がいけなかったのかを考えていきます。デザインの色味?投稿時間?クオリティの低さ?色々あると思います。 人と比べてしまうことは無駄なことと言う人もいますが、それは比べて凹んで羨ましがって時間を潰すことをいいます。比べて、相手のどこが秀でていたのか、自分に足りない部分はどこかを考える時間は有効だと思います。その人と同じようにしたって画力が違うのですからどだい無理です。ただ、立ち振る舞い方は見習うことができるのではないでしょうか。 上手ければ、見せ方が有効であればいいねや評価は伸びるのが二次です。つまりそうでない場合は足りていないのです。そこに投稿時間や見る人の運、人脈などが重なってくるので自己評価や他者評価が難しくなります。 上手いといわれている人も、神と呼ばれる人も昔はトピ主さんのように悩んでいたかもしれませんし、さらに下手な時代もあったかもしれません。「輝いている今」だけを見て自分と比べるのではただしんどいだけです。 という感じで、何かに置き換えて分析してみることで直接向き合わないので意外と「そうだ私これ足りてないわ!」と気付けたり打開策が見つかったりする可能性ありますよ。私は最近上手な人がよく使っている色味に気付き(そういえばいいね取ってる方たちってこういう色合いとか光とか好んで使ってるかも)と絵の色彩の最終段階にその色の影を加えてみることで、評価が少し変わりました(色をトレスした等ではありません) トピ主さんにもうまく嫉妬や羨ましいなという感情が薄まる方法、探してみてください。
わかります。とてもわかる。 私は相互に嫉妬して辛くてしんどくなってツイアカウント消そうと思ってます。 私みたいにならないようにトピ主さんは健康で元気に過ごしてほしいです…。
お返事ありがとうございます。私も垢消し私も考えました。今のところログアウトで気持ちを保ってます(´•̥ ̯ •̥`) なんでこんなに苦しくなっちゃうんでしょうね… 私も返事をくれたHzYfsjBaさんにまたどこかで描き続けてほしいと思います😢✨
ご返信ありがとうございます!私も相互さんにそう思ってるのかもしれないです。正直評価に対してすごいと思ったけど絵に対してはそこまで、おお!ってならなかったんですよね。 私の画力もそのくらい、いやそれ以下のレベルでしょうね。 過去より上達したなって実感する方法は何だったのでしょう?私にはそれを確かめる方法が無くて…
ご返信ありがとうございます!とても分かりやすくて改めて自分を冷静に考えることができました😢 もし仮に相互さんと絵と私の絵が似たものだったとして相互さんの評価が良いのは人柄だったり私には足りなかった技術だとしたら納得しました。それは相互さんの努力ですね。そしていいね多い=上手い…とは限らないと聞いた事あったのに嫉妬に飲まれてしまいました。 評価に繋がるものってたくさんあるんですね。クオリティの低さや上手い方の技術などもっと研究していこうと思います。 悩んでいても技術は上がらないですね!書くしかないですね。 頑張って相互さんの伸びた絵も向き合って自分に足りないものを探したいと思います。 ありがとうございました!!
作品が大好きな人しかフォローしていないので、自分がフォローしてる人に嫉妬することはないです。 ただ自分と似た趣味を持っていて、自分より下手なのにひょうかされてるひとには嫉妬します
嫉妬する気持ち、分かります。自分もかつてはそうでした。 でも色々勉強していくうちに「絵の世界って一番は居ないよな」って思うようになりました。 モネもゴッホもミュシャも、過去に偉人とされた画家たちや 歴代の売れっ子漫画家の方々とかも、どれが一番いいかというと結論って無いですよね。 もちろんついた値段とか、売り上げ金額みたいな指標はあるんですけど、 みんな持ち味があって、それぞれにファンがいるし誰が上で下という事もない。 二次創作の界隈だって同じことです。 今伸びているその相互さんも、マイナーカプにいけば評価一桁、なんてこともザラです。 たまたまいる場所で、トピ主さんより評価されているだけ。 特にTwitterは交流次第でいかようにも伸びますし、それこそ万フォロワーの人から 一回RTされただけで数字は全く違ってきます。 そういうものが重なって、トピ主さんとは違う数字が出ているだけです。 ご自身の作品を面白いと言ってくれる人もいらっしゃいますよね? 誰かと競って技術を磨くより、自分自身と今いるファンをもっと喜ばせるためと 思ってやった方がきっと楽しいですよ。 それに、もっと絵がうまくなりたいと思って前だけ向いている人と あの子は自分より上だ、下だ、数字をたくさんもらってる、どうして?と 横ばかり見ている人とでは目の前にある本当の壁に気付けません。 トピ主が乗り越えるべきは他人への嫉妬ではなく、自身の画力の壁です。 そして余裕が出てきたら、相互さんのいいところを研究して 自身の糧にしてしまえばいいと思います。 頑張ってください。