親御さんから受けた仕打ち、お辛かったですね。 親御さんやこれまであなたの周りにいた人は何か理由をつけてあなたを虐げてきたかもしれませんが、基本的に他人を虐げるのは何か欠けている人がすることです。 向こうが悪いからこちらを痛めつけるだけなので、あなたは何ひとつ悪くありません。 誰かに何か意地悪なことをされたら、自分ではなく相手に不足があるとまず考えてください。 その上で言いますが、普通の人は他人に意地悪をしようとは考えません。 トピ主さんの相互さんたちもべつに意地悪をしようとしているわけではないのではないでしょうか。 絵文字乱舞なのは相手のテンションに合わせているから、大勢には受けなかったけれどその人にはすごく刺さったからせめて自分は褒めたいなど、トピ主さんが不満に感じた行動はすべて意地悪な気持ちに起因するものでないかもしれません。 自分を取り囲むものすべてが悪意を持っていると考えると疲れてしまいます。 本当に自己肯定感を高めたいのであれば専門のカウンセリングを受けるのが良いと思います。カウンセリングに抵抗のある人が多いですが海外ではかなりメジャーな存在です。 自分ひとりで解決できることなんて限られているので時には専門の人にも頼りましょう。相手はそのために勉強をしてきた人ですからきっとここで相談するよりずっと有益な言葉をかけてくれますよ。
界隈がおかしいのでは? ネットでわざわざ嫌味を言う人の方が変だから まるで中学生のイジメみたいだしちょっと離れた方がいいと思う
返信ありがとうございます コメ主さんがおっしゃるとおり相手の行動をいつもネガティブ に考えて悪意にとってしまうのだと思います たぶん認知が歪んでいるんですね 酷いようであればカウンセリングも考えます 長文でアドバイスして頂きありがとうございます
推しくんのことが大好きだし伸びた作品もあるので離れづらいです 私が我慢すれば全ては上手く回ると思ってしまいます そもそも私の方がネガティブすぎておかしいのかも知れないとか…こういう自分が悪いんだという考え方が、ダメなのかなとも思いますが 離れることや壁打ちになることも考えてみます 優しいご提案ありがとうございます
家庭という狭い世界なら自分が我慢すればうまく回っていたかもしれないですけど、それ以外の場所はもっと広いし関係も希薄だからこっちがいくら我慢しても傷ついてもダメになるときは一瞬なんですよね。 諦めが必要だとも思います。 育った場所が自分を支配したがる場所だから、ある意味支配されていれば楽なことに慣れているかもしれないけど、家庭外のコミュニティっていい意味でも悪い意味でも自由です。 他人が親ほど悪意をもってあなたに接してくることなどそうそうなくて、ほとんど人生における最大の敵は悪意たっぷりな親だと思った方がいいです。他人は無関心だから無神経なだけで、主さんが傷ついた中で意図して行ったことってあまり多くはないだろうと思います。 だから、ある程度は自分も無関心でいて良いってポジティブに諦めるといいかと思いますよ。
本当に嫌がらせだったら辛いと思いますが、もしかしたら特に気にすることでもないかも?と思いました。 私のリプだけ蹴ったあと他の人のリプに絵文字乱舞で返信してる→Twitterのバグやワードミュート等でリプに気がついていない、 もしくは他の人とは特に仲がいいから同じようなテンションで返事、トピ主さんのリプが返事のしにくいリプだった等 私の感想にだけお礼のイイネがつかない→ミュート等で見えていない可能性 爆死した作品にだけ大袈裟に褒めるリプしてくる→その方が本当にそれを気に入ったのかも? 等々……です。明らかな嫌がらせ、直接の暴言なら別ですが、Twitterの機能としてミュートもありますし、 あとでリプしようとして忘れた、など相手はそこまで悪意がないのでは……?と。 私もかなりプライベートでも親しい相互なのに塩対応される人がいて悩んだ時期があるのですが (リプ蹴り、他には返事をしている、私の作品を無視?) 直接話すから特にリプしないとか、Twitterパッと確認するだけでよくよく見ていないってタイプでした。 全員がそれほどTwitterを逐一見ているわけでもないです。自分が思うほど相手は気にしていなかったりします。 でもあまりにもTwitterの人間関係が辛いなら、離れたほうがいいですね……。 気軽に始められるし終わることもできるのがSNSの人間関係です。
私も感受性が強く、他人の言動を裏読みしては傷つくことが多かったです。 ただ(トピ主さんの年齢を存じませんが)年齢を重ねていくうちに経験でもって考え方を一部変えていくことができました。 その中で一番感銘を受けたのは「自分の選択を他人にゆだねない」ことです。 アドラー心理学、というのをご存知でしょうか。別名「勇気の心理学」とも呼ばれています。 こちら、私が読んだ中でわかりやすくまとめられていたので読めれば。問題があれば消します。 https://courrier.jp/news/archives/80491/ https://re-sta.jp/alfred-adler-5-9921 この中で語られる『すべての行動には目的がある』、つまり人は『目的論』を持って行動をしていて、この目的のために原因を求めて過去や他人の言動を引っ張り出す…という点は、重要なポイントだと感じられます。 私自身感情の起伏が激しく、喜怒哀楽によって行動がコントロール出来ない時期がありました。 この時の私は「他人が〇〇したから」と自分以外に原因を求めました。こんなふうに言った、あんなことをしたと過去に受けた行いから探すのです。 ですが、結果としてはそんなことはない。相手がしたことに怒るのは、私が怒りたくて選んだことです。 別に怒らない選択肢も本来なら取れるのです。それをしなかったのは、結局は自分自身です。 トピ主さんは、大げさにへこんでしまうこと、自分が衝動的な行動をしてしまう「原因」はよく分析されていますが、では「なぜそれらの行動をとった」のか…という点はどうでしょう? このあたりの掘り下げ、そして課題の分解…そもそも自分の中で克服すべき場所は何なのか。このあたりは今からでも十分考える時間があると感じられました。 嫌味を言うのは相手の人間性の問題です。そこであなたが傷つく必要は本来ない。 ご自身の虐待という経験に今も苦しめられる必要はあるのか?それはありません、今と過去のあなたは別人です。 理想とされる「精神的に強い人」というのは、おそらくこういった『自他の分離』を自然と行える人です。 なので、感情を交えずに考えられる訓練をしていくと活路が見いだされるやもしれません。 最後に。お辛い経験を経てもなお、今こうしてこの場に相談されたのは、おそらく上記で記した「勇気」そのものだと思います。 方法と考え方を学び、それを一緒に実践してくれる専門家と出会うことが重要なように感じますので、何かしら前進のきっかけになれば幸いです。
女性は同じジャンル民やカプ民とだけしか交流しちゃいけない って思いがちだけどそんなことは無くて 別ジャンルだけど推しが共通の人とかもいるし 界隈を抜けても二次創作はやろうと思えばできるんだよね Twitterは特に変な人が多いから別のとこで二次創作した方がいいかもね
お辛い気持ち、大変ですね。踏ん張って生きてこられたんだなあと思いました。 そのうえで、「強くなりたい」と思えたことは素晴らしいと思います。 基本的には、1コメ目の方に同意します。 精神的に根の深い問題は、カウンセリングなど専門家との対話が適切かと思います。 少し気が引ける場合、YouTubeで神経科やカウンセラーの先生方が「繊細すぎる人へ」などの 治療イメージについての動画を上げられていますので、 少し見てみるのも良いかもしれません。 「強くなること」の具体的なイメージが湧くと、目標ができて行動が変わるかと思います。 トピ主さんが楽しく創作活動できることを祈っておりますよ~
トピ主さんは悲観的になる傾向をお持ちのご様子ですが、普段からツイでも悲観的な呟きを繰り返したりしてはいないでしょうか? リプ蹴りや感想スルーはミュートされているということじゃないのかな…とちょっと思ってしまったので。 爆死した作品に感想をくれるというのは、トピ主さんが傷ついているのを見かねて慰めようとしている可能性もあるかも。 (ミュートがばれないようにメディア欄だけ見て作品には反応する対応をする人もいますし…) トピ文を拝見して、もしかしたら嫌がらせをされているわけではないのかもと思ってしまいました。 見当はずれなコメントだったらごめんなさい。 もし相互の方々に明確に悪意があるということであれば、ツイでは壁打ちに転向するというのもご自分を守る方法のひとつだと思います。
顔の見えない人間の言動に怯えてしまう気持ち、とてもわかります。 自分も一時期、自分の自信の無さからヲチの掲示板に張り付いてしまうことがありました(同人ではない別の界隈です)。このままでは絶対に精神を病んでしまうと思い、意識的に掲示板を見ないようにすること・仕事に没頭すること・そして別の趣味を見つけるようにしました。私にとってはそれが同人だったので、今はヲチ掲示板のことはすっかりどうでもよくなりマイナスな感情になることも減りました。 変わろう、と思って実際に変わるのは難しいですが、見ない、と思って見ないようにするのはなんとかなります。一度ネットから離れてみてはどうでしょうか。
たしかに… 私は視野が狭くなりがちなタイプなのですが二次創作できるジャンルは膨大ですよね 別の沼も探してみようと思います 新しい垢をつくっていくつかのジャンルで同時に活動する道もあるのかもしれません いろいろな考え方があると気づかせて頂きました 重ね重ね、ありがとうございます
私もトピ主さんと似たような過去を持っており、現在はうつ病患ってしまい通院しています。なのでお辛い気持ち、痛いほど分かります。 自分もトピ主さんと同じようにTwitterの交流でメンタルが持ちません。思い過ごしでなく、実際に嫌がらせをされたこともあります。 それで今は壁打ちすることにしています。 もちろん交流を頑張っていた頃より反応ぐっと減りました。 全て自分が悪いんだと病むこともあります。 でも、無理して交流してた時よりも壁打ちの方が精神的ダメージが少なくなりましたよ。数が気になるなら非表示にできるアプリもあります。それも苦しくなったら支部専門になろうと思ってます。私事ですが、交流に使っていた時間は創作と、創作に関する勉強をしたり、インプットすることにあてています。 上で書いてらっしゃる方もいますが、認知療法はとても良かったです。人によって向き不向きはあると思いますがやってみる価値はあると思います。 アドラー心理学も知っていて損はないです。かなり厳しい言葉もある心理学ですが、その辺は納得できるところだけいいとこ取りすればいいです。(「課題の分離」の考え方はとても参考になりました) 人間関係に関する書籍を読んでみるのもいいかと思います。こちらは心理学者や精神科医が著者であるものがおすすめです(個人的にゆう◯ゆ◯さんはおすすめしません) 多分、トピ主さんも私も少しずつ自分を変えていく、楽にしていくのがいいのではないかなと思います。 似たような存在がいて、トピ主さんのことを気にかけていたということを時々思い出してくれたらいいと思います。
いくつかアカウントを持って、それぞれのアカウントの性格を固定してみるといいですよ 全部作り物だと無理が出ちゃうので、素直な自分の人格7-8割、残りはそのアカウント用のエッセンスという感じで。 明るい人に見られたいなら明るい性格のアカウントにして、暗い時の気持ちを上手に言葉にできるようになりたいなら落ち着きのある性格のアカウントも合わせて作っておくといいです。 4つくらいあると「今の状態だとこのアカウントにいるのが居心地いいかも」というのがわかってくるので、自分の気持ちに客観的になれますよ。自分だけど他人になれる場所を分散させて持っておくと精神的に楽です。 トピ主さんが他人からの承認ありきでSNSをやってるとしたら難しい方法かもしれないですが、小説や漫画など発信ありきで使っているのであればうまくいくと思います。作品を書いてなかったらこれを機に作品を作ってみるのも大アリです。先のコメントの方もおっしゃっていましたが、何かに没頭すると悲しみが摩耗するので少しずつ鍛えられます。 なんにせよ「SNS上で他人を優先するのか、自分を優先するのか」は先に決めておいた方がいいかもしれません。 「他人を優先する」というのは「誰かにとって価値のある自分を演じる」ことに振るのか、ということで、「自分を優先する」というのは「自分の伝えたいことを(ツイートや作品で)正確に発信できるように訓練する」ことに振るのか、という意味です。 トピに「オモチャにされている」とありましたが、その環境はかなりかなり辛いものがあると思います。一刻もはやく撤退する(垢変え&厳選フォローで転生する)か、トピ主さんを動揺させるようなことを言う人はどんどんミュートするかのどちらかがいいと思います。トピ主さんのTLなんだから、トピ主さんの主観で判断してミュートしていいんですよ!ちょっとでも嫌だなと思ったらミュートしちゃいましょう!私もミュートめちゃくちゃします。言わなきゃバレないんだから大丈夫です。 「気にしない」ができないのであれば「見ない」ことしかできないですし、急に強くなるのは難しいので、まずはストレスを減らして少しずつ強くなるための練習場(のようなアカウント)にするのが建設的ではないでしょうか。 数日で急にメンタル最強にはなれないです。まずは自分の心を守ってくださいね。
ごめんなさい、私けっこう気まぐれとか忘れてたとかいう理由だけでスルーやらふぁぼ忘れたり作品褒めたりします…特に理由なくて爆死したってことにそもそも気づいてなくて自分は好きな作品だったりとかでそんなつもりなくて… あとこっちの人のリプはちゃんと返したい内容だな~とかでふざけたリプにだけ反応してたりします あと浮上しなくなった時もダメージ受けてると思ってなくて、忙しいのかな~とか気が向かないのかな~なんて思ってます。 私も苛められてたりしたので一時期ものすごく気にしてましたが別件でカウンセリング受けてからはかなり良くなったなと思います。もしつらくて生活に支障が出るならカウンセリングとか認知行動療法とか受けてみてもいいかもしれないです。 あと勘違いではなくて晒しとかで露骨に嫌がらせされてた時は本当に仲良い人だけを連れて垢変えしました。のでもし辛かったらそういうのもありかもしれないです。 トピ主さんが楽しく創作ができますように